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※地方競馬・海外競馬の出走履歴は表示されないものがあります
、牡、本田優)メイショウスゴウデ(母プラッキーエリーナ、牡、渡辺薫)メイショウヤマハギ(母フラワーガイア、牝、大橋勇)モズアカトンボ(母モズハツコイ、牝、牧田和)ユニークカラー(母トウシンヴィーナス、牡、河嶋宏)ヨヒーン(母レディイヴァンカ、牝、杉山晴)=母は2017年スピナウェイS・米GⅠの勝ち馬ラヴアンドホープ
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半姉ラヴスコール(父ドゥラメンテ)は今年のフェアリーSで3着に入った。当週は美浦坂路を力強く駆け上がり、4ハロン54秒7-12秒3を馬なりでマーク。山田助手は「追えば反応良く動いてくれます。落ち着いた雰囲気で、特に癖もありませんね。いい完成度でレースに向かえると思いますよ」と目尻を下げた。
11日東京の1勝クラス(ダ1600メートル)1着ラタフォレスト(牡)は、京浜盃(3月20日、大井、JpnⅡ、ダ1700メートル)か伏竜S(3月23日、中山、OP、ダ1800メートル)、フェアリーS3着のラヴスコール(牝)は、アネモネS(3月10日、中山、L、芝1600メートル)へ。
1月7日の中山11Rで行われた第40回フェアリーステークス(3歳オープン、GⅢ、牝、芝・外1600メートル、14頭立て、1着賞金=3800万円)は、西村淳也騎手の5番人気イフェイオン(栗東・杉山佳明厩舎)がゴール前の大接戦を制して重賞初制覇を飾った。タイムは1分34秒0(良)。
クビ差の2着にはマスクオールウィン(6番人気)、さらにクビ差遅れた3着にラヴスコール(4番人気)が入った。なお、1番人気のスティールブルーは追い込み届かず4着に敗れた。フェアリーSを勝ったイフェイオンは、父エピファネイア、母イチオクノホシ、母の父ゼンノロブロイという血統。
中山11R「フェアリーS」のD指数はこちら
(減点対象馬)①ラヴスコール ⑧カレンナオトメ【近走成績】2014年以降、フェアリーSと同距離の芝1600mのレースで1着経験がある馬を除くと、近2走とも4着以下に敗れていた馬が、当レースで複勝圏に入ったケースはゼロ。苦戦が続いているうえに、芝マイルでの勝ち鞍がない馬は疑ってかかりたい。
★アルテミスS6着のラヴスコール(美・加藤征、牝)は、フェアリーS(1月7日、中山、GⅢ、芝1600メートル)を予定。
※金色は5代以内のクロス
サンエムエンプレス(牝 1992 アサティス) 3勝
├ サンエムカタリーナ (牝 2000 ティッカネン) 0勝
├ サンエムディバース (牝 2001 ディアブロ) 0勝
├ サンエムラヴ (牝 2002 ラムタラ) 1勝
├ サンエムパーム (牡 2003 タイキシャトル) 5勝
├ レッドゾーン (牡 2004 デザートストーリー) 0勝
└ アランロド (牝 2008 マーベラスサンデー) 1勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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