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(綿越亮介)■ロードフォンス 父ロードカナロア、母オーシュペール、母の父ダイワメジャー。鹿毛の牡6歳。栗東・安田翔伍厩舎所属。北海道新ひだか町・ケイアイファームの生産馬。馬主は㈱ロードホースクラブ。戦績19戦7勝(うち地方2戦1勝)。重賞は2025年JpnⅢかきつばた記念についで2勝目。
根岸Sを制したロードフォンスは、父ロードカナロア、母オーシュペール、母の父ダイワメジャーという血統。北海島新ひだか町・ケイアイファームの生産馬で、馬主は(株)ロードホースクラブ。通算成績は19戦7勝(うち地方2戦1勝)。管理する安田翔伍調教師、騎乗した横山和生騎手ともに初の根岸S制覇となった。
ロードフォンスは、父ロードカナロア×母オーシュペール(母の父ダイワメジャー)。上記、エンペラーワケアと同じロードカナロア産駒で、本馬自身も昨年の根岸Sで2着に好走した実績を持つ。その昨年は勝ち馬が次走でフェブラリーSも制するコスタノヴァとあれば仕方ない部分もあっただろう。
かきつばた記念を勝ったロードフォンスは、父ロードカナロア、母オーシュペール、母の父ダイワメジャーという血統。北海道新ひだか町・ケイアイファームの生産馬で、馬主は(株)ロードホースクラブ。通算成績は15戦6勝(うち地方1戦1勝)。
ロードフォンスは、父ロードカナロア、母オーシュペール、母の父ダイワメジャーという血統。全兄にオープン1勝のロードアクアなどがいる。戦績は13戦5勝。◆大野拓弥騎手(1着 ロードフォンス)「いいポジションを取れましたし、リズム良く運べましたね。
ポイントフォワード(母エヴァモア、牡、高橋忠)ボガトイーリ(母ビクトリアペガサス、牡、浜田多)ホルガーダンスク(母スペードクイーン、牡、西村真)マルサルッカ(母フォルト、牡、藤岡健)=母は2018年サンタマルガリータS・北米GⅠなど重賞4勝メイショウチュラカ(母メイショウボナール、牝、大橋勇)リフレクト(母オーシュペール
マルモルミエール(母マルモセーラ、牡、木原一)=母は2010年ファンタジーS・GⅢの勝ち馬リードブロー(母ユードントラヴミー、牡、安田翔)ルクスシュナイダー(母スマートアルファ、牡、村山明)ルフレーヴ(母タミーザトルピード、牡、杉山晴)=母は2016年スワニーリヴァーSなど米GⅢを2勝ロードフォンス(母オーシュペール
※金色は5代以内のクロス
Mother of Pearl(牝 1996 Sadler’s Wells) 0勝
└ レディマーメイド (牝 2002 Fusaichi Pegasus) 1勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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