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※地方競馬・海外競馬の出走履歴は表示されないものがあります
ほか、サクラバクシンオーを中心にサクラユタカオーの血を引く馬も異彩を放ち、2012年1着ハクサンムーン、2013年3着スギノエンデバー、2016年3着アースソニック、2022年2着キルロードの4頭は2桁人気、奇しくも全頭10番人気で波乱を演出している。
やはり注目は母の父に配されたサクラユタカオーの血脈で、同じ母の父となる15年2着アースソニックも14番人気での激走だった。なお、昨年の1~3着馬が、いずれも「父または母の父がサクラユタカオー系」であったことを踏まえてもぞんざいには扱えないだろう。
ほか、古くからテスコボーイ系種牡馬を父または母の父に配された馬も相性がよく、直系では2004~2005年に2連覇したシーイズトウショウ(父サクラバクシンオー)や2007年1着アグネスラズベリ(父エアジハード)、母の父としては2015年2着アースソニック(母の父サクラユタカオー)や2021年1着ビアンフェ
ほか、サクラバクシンオーを中心にサクラユタカオーの血を引く馬も異彩を放ち、2012年1着ハクサンムーン、2013年3着スギノエンデバー、2016年3着アースソニック、2022年2着キルロードの4頭は2桁人気、奇しくも全頭10番人気で波乱を演出している。
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また、古くからテスコボーイ系種牡馬を父または母の父に配された馬も好相性を示しており、直系では04&05年と2連覇したシーイズトウショウ(父サクラバクシンオー)や07年1着アグネスラズベリ(父エアジハード)、母の父としては21年1着ビアンフェ(母の父サクラバクシンオー)や15年2着アースソニック(母の父
※金色は5代以内のクロス
タマモダイヤモンド(牝 1986 ミルジヨージ) 7勝
├ オンザトップ (牡 1994 アサティス) 2勝
├ ダイヤモンドピアス (牝 1995 サクラユタカオー) 3勝
├ オープンマーチ (牝 1996 アサティス) 3勝
├ タマモサザンクロス (牡 1997 タマモクロス) 0勝
├ ギディーアップ (セ 1999 ラムタラ) 0勝
└ タマモコンゴウ (牡 2000 サンダーガルチ) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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