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近年では2009年アンライバルド、2013年ロゴタイプ、2021年ヴィクティファルス、2025年ピコチャンブラックなどが高い支持に応えて勝利をつかむほか、2019年3着ディキシーナイトと2021年2着アサマノイタズラは7番人気、2022年3着サトノヘリオスは6番人気、2023年3着メタルスピードは8番人気
ほかに新キャラクターとして発表されたのは、カジノドライヴ、マルシュロレーヌ、エピファネイア、ロゴタイプ、ヴィクトワールピサ、ローズキングダム、ルーラーシップ。また、アーモンドアイが育成ウマ娘として実装されることも解禁された。
父ロゴタイプは朝日杯FSなど芝GⅠを3勝。根岸Sで一度だけダートを走って8着だった。母の父ハービンジャーは父としてブラストワンピース(有馬記念)など、母の父としてベラジオオペラ(大阪杯)など芝の活躍馬を多数輩出。
父はFrankel~Galileo~Sadler’s Wellsと遡る父系で、同系統からは2016年1着ソウルスターリング(父Frankel)や2021年2着ラブリイユアアイズ(父ロゴタイプ)が出た。
ベンヴェヌータは、父ロゴタイプ、母スターズバース、母の父タートルボウルという血統。伯母には秋華賞3着をはじめ重賞戦線で活躍したプロヴィナージュがいる。◆石橋脩騎手(1着 ベンヴェヌータ)「調教ではピリピリとしていたけど、きょうは初めての場所(競馬場)だったからか、こちらを頼ってくれている感じでした。
田中剛厩舎時代に2013年皐月賞などGⅠ3勝馬ロゴタイプの調教を担当した。「自分でこういう調教をしてみたいという思いが日に日に強くなって、調教師を目指しました。ロゴタイプにたくさんタイトルを取らせてあげられなかったことが、原動力にもなりました」と語った。
ポッドロゴは、父ロゴタイプ、母スクラッタ、母の父キングカメハメハという血統。通算成績は19戦5勝(うち地方1戦0勝)となった。
《本紙の狙い》カイトキングは鉄砲が利くタイプで、現級4勝の実力から降級すれば地力は一枚上だ。自在に立ち回れる強みがあり、好位追走から首位争いを演じる。ロスなく運べる内枠を引いたスーパーロゴが対抗。前々で立ち回れればエレガントジュエリも馬券圏へ。
オメガギネスは、父ロゴタイプ、母スタートアップ、母の父ハービンジャーという血統。北海道千歳市・社台ファームの生産馬で、馬主は原禮子氏。戦績は14戦5勝。◆岩田康誠騎手(1着 オメガギネス)「60キロでこれだけ強いパフォーマンスを見せるというのはびっくり。
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ちなみに、グレード制を導入した1984年以降の安田記念では、1988年ニッポーテイオー、2016年ロゴタイプの2頭が逃げ切り勝ちを収めている。なお、ウインマーベルが勝てば、同馬を管理する深山雅史調教師はJRA・GⅠ初制覇となる。
近年では2009年アンライバルド、2013年ロゴタイプ、2021年ヴィクティファルスなどが高い支持に応えて勝利をつかむほか、2019年3着ディキシーナイトと2021年2着アサマノイタズラは7番人気、2022年3着サトノヘリオスは6番人気、2023年3着メタルスピードは8番人気、と下馬評の低い馬が上位入線
さらにウインブライト(連覇)やヒシイグアス(隔年制覇)、ロゴタイプ(2着1回3着1回)にラッキーライラック(2年連続2着)、ここ2年のドーブネ(3着、2着)とリピーターの出番も少なくない。東京新聞杯と同様、展開的には⑦メイショウチタンの単騎逃げが確定的。
ミッキーアイル産駒、ロゴタイプ産駒にはどちらもJRA・GⅠ初制覇がかかるが、ウィリアムバローズ、ミトノオーは父に初のビッグタイトルを贈ることができるだろうか。なお、ミトノオーには2016年の安田記念でロゴタイプに騎乗した田辺裕信騎手が騎乗予定となっている。
中山に限定してさらに振り返ると、12年朝日杯FS(ロゴタイプ)以来の記録でした。それを逃げ切った1着馬は超別格として、外々を回りながらしぶとく4着に食い込んだことは相当に評価していいはずです。
ホーリーブラッサムは、父ロゴタイプ、母ホーリーシュラウド、母の父Cape Crossという血統。
オメガギネスは、父ロゴタイプ×母スタートアップ(母の父ハービンジャー)。父は父系でSadler’s Wells、母系でNureyev(=Sadler’s Wellsの叔父)の血を引く底力に秀でた配合で、同時にHaloやBold Rulerも強調していることから立ち回りの巧さにも定評があった。
7R・ロゴサウンドも初騎乗でジャッジなし。勝ち負けにはワンパンチ足りない感じだが、相手なりに走れそうなタイプ。◎きょうの騎乗馬1Rカリョウビンガ C3Rスナークユウマ A7Rロゴサウンド B9Rエバーグロー C10Rスナークドリアン C11Rワキノルーチェ B(A=単争い、B=連候補、C=微妙。
※金色は5代以内のクロス
スターバレリーナ(牝 1990 Risen Star) 4勝
├ グランパドドゥ (牝 1997 フジキセキ) 3勝
├ スパルタクス (牡 1998 サンデーサイレンス) 5勝
├ アンドゥオール (牡 1999 ブライアンズタイム) 9勝
├ パドカトル (牝 2000 サンデーサイレンス) 3勝
├ ステレオタイプ (牝 2002 サンデーサイレンス) 0勝
├ フレンチウォリアー (牡 2003 フレンチデピュティ) 2勝
├ トーセンカリスマ (牡 2004 ダンスインザダーク) 0勝
└ バレドクール (牝 2008 タニノギムレット) 1勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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