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※地方競馬・海外競馬の出走履歴は表示されないものがあります
でも、フェブラリーSと高松宮記念は本命にしたブライアンセンスとパンジャタワーがどっちも4着だったから、今回はダノンデサイルが3着を死守してくれたのがうれしかったんだ。トリガミだけど当たり馬券を取れたことで一歩前進だよ。「前向き!」そうじゃないと競馬なんて続けていられないよ。
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東京の1600メートルは脚質的にベストだと思います」◆ロングラン・和田勇師「以前ダートを使っていたときは、気性が悪く力を出せなかった。いまは気性も良くなっているし、舞台に関しても問題ない」◆ロードクロンヌ・四位師「前走はようやくという感じでした。今回、どれぐらいやれるかですね。
6戦して【2・2・2・0】の成績が示すとおり、東京のダート1400メートルはベストステージ。上がり3ハロン34秒1の鬼脚で突き抜けた約1年前(4走前のタイキシャトルC)の再現を狙い打つ。《単勝》①番《3連複》①⑮-⑬⑧⑩⑪⑫
東海S4着のブライアンセンスを2、3着に据えた12点で勝負する。(夕刊フジ)
ハナに行きたい」◆ビヨンドザファザー・藤岡師「左回りがベストだが、京都でも勝っているからね」◆ブライアンセンス・斎藤誠師「反応がワンテンポ遅れるので、位置取りが鍵だと思います」◆ブラックアーメット・角田師「前走より状態はいい。
【東京10R・西湖特別】 ◎⑤ブライアンセンスの前走・ユニコーンSは勝ったぺリエールがさすがに格上だったが、かなりの好メンバーを相手に中団後方から確かな末脚を発揮して3着に好走した。
南 関東馬ならブライアンセンスか。村瀬 前走は強風で砂ぼこりが舞うなか、よく差し込みました。2着ブレイゼストも弱くないし、3着はさらに6馬身も離れましたから。あとはハードワイヤード、ワールズコライドといますけど、いずれもマイル克服がカギですね。
逆にいうと決してベストではないマイル戦でも勝てるぐらい強いハーツクライだったということだろう。今週のメインは春のマイル王決定戦。本命は同じハーツ産駒のイルーシヴパンサーとした。
※金色は5代以内のクロス
プラチナウェーブ(牝 1988 Mr. Prospector) 0勝
├ イシノウェーブ (牝 1997 Irish River) 2勝
├ イシノスティール (牝 1998 ラムタラ) 3勝
├ フラッシュウェーブ (牝 1999 サンデーサイレンス) 0勝
├ プラチナギルド (牡 2000 メジロライアン) 0勝
├ ホオキパウェーブ (牡 2001 カーネギー) 3勝
└ クリスタルコースト (牝 2002 サンデーサイレンス) 1勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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