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※以下、注目馬についても2013~2024年は東海Sの結果を参考にするテーオーパスワードは、父コパノリッキー×母テーオーレイチェル(母の父キングカメハメハ)。父はゴールドアリュールの直仔で、かつて同時期に施行されていた2015年東海Sの勝ち馬。
2017年コパノリッキー、2018~2021年オメガパフュームと2017~2021年にはゴールドアリュールの血を引く馬(前者は父、後者は母の父)で5連覇を達成。
母ソングライティングは昨年のミックスセールでコパノリッキー産駒を受胎したまま売却されており、今春3月5日に牡馬が誕生。現在はドクター・コパこと小林祥晃氏が所有している。
好位を追走した7番人気のオクトーバーナイン(美・稲垣、牡、父コパノリッキー)が直線で早めに抜け出すと、後続との差をどんどん広げて7馬身差の鮮烈Vを飾った。
以前、コパノリッキーに乗せていただいていたときに、上のクラスの馬と戦うには、パワーアップしないと駄目だと、管理していた村山明調教師と小林祥晃オーナーが言っていて、実際に体重を大きく増やしたことがありました。
②アームズレジェンドは、半兄にダート短距離で6勝をマークしたアームズレイン(父コパノリッキー)がいる。調教ではコース、坂路問わずスピード感あふれる動きが光っている。上村調教師は「新馬戦なので砂をかぶってどうかなどはあるけど、稽古はしっかり動けている。
なお、父系祖父ゴールドアリュールは、種牡馬として2014~2015年コパノリッキー、2020年クリソベリルといった勝ち馬を出すほか、2018年から4年連続で2着のオメガパフュームの母の父としても存在感を示してきた。
エコロクラージュは、父コパノリッキー×母バヤル(母の父フレンチデピュティ)。父コパノリッキーはゴールドアリュールの直仔で、現役時には2016~17年にマイルチャンピオンシップ南部杯を連覇している。
前走の不来方賞は時計の出やすい不良馬場とはいえ、タイム2分1秒2(不良)はコパノリッキーが2014年のJBCクラシックでマークしたコースレコードに0秒4差まで迫る優秀な時計だった。7着に終わった4走前は強気に逃げすぎたのが敗因。
アームズレインは、父コパノリッキー×母アームズトウショウ(母の父コロナドズクエスト)。昨年は2着マックス(父ゴールドアリュール)、3着シャマル(父スマートファルコン)とゴールドアリュール系が上位入線していたことから、コパノリッキー~ゴールドアリュール~サンデーサイレンスと遡る父系を意識したい。
なお、テーオーパスワードは父コパノリッキー、母テーオーレイチェルという血統で、コパノリッキー産駒初のJRA重賞制覇がかかる。
テーオーパスワードは、父コパノリッキー、母テーオーレイチェル、母の父キングカメハメハという血統。北海道日高町・ヤナガワ牧場の生産馬。栗東・高柳大輔厩舎。馬主は小笹公也氏。戦績は6戦4勝(うち海外1戦0勝)。
東海Sは武豊騎手が15年コパノリッキー、19年インティに次いで3勝目、斉藤崇史調教師は初勝利。馬名は「冠名+クマ(仏)」。
東海Sは斉藤崇史調教師は初勝利、武豊騎手が2015年コパノリッキー、19年インティに次いで3勝目。馬名は「冠名+クマ(仏)」。◆武豊騎手(1着 ヤマニンウルス)「久しぶりにこの馬のパフォーマンスができてうれしいです。いい時のこの馬の感じで、自信を持って先頭に立てました。
シンメデージーは、父コパノリッキー×母イズミコマンダー(母の父コマンダーインチーフ)。父コパノリッキーは好相性を示すゴールドアリュールの直仔で、2016年帝王賞の勝ち馬でもあることから、本馬は父仔制覇がかかった一戦として挑むことになる。
フリオーソ、トランセンド、スマートファルコン、エスポワールシチーがほぼ同じ時代をすごし、その後にホッコータルマエ、コパノリッキーが頭角をダート競馬を盛り上げ、その当時のライバル同士が勝ったり負けたりを繰り返した。
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2009・10年エスポワールシチー、16・17年コパノリッキー、18・19年ゴールドドリームに続く史上4頭目の連覇を達成した。タイムは1分39秒2(良)。断然人気に支持されたコスタノヴァは猛追届かず2着馬からさらにクビ差遅れた3着、4着にロードフォンス(3番人気)が入り、JRA勢が上位を独占した。
シンメデージーは、父コパノリッキー×母イズミコマンダー(母の父コマンダーインチーフ)。父コパノリッキーがゴールドアリュールの直仔、母の父コマンダーインチーフがダンシングブレーヴ~Lyphardと遡る父系、と名古屋グランプリで好相性を示す血脈の組み合わせ。
なお、データ集計期間外も含めれば、2016~2017年コパノリッキー、2018~2019年ゴールドドリーム、とそれぞれが2連覇したことで直仔による4連覇を達成。
※金色は5代以内のクロス
ニホンピロローズ(牝 1996 トニービン) 0勝
└ コパノニキータ (牝 2001 ティンバーカントリー) 3勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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