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※地方競馬・海外競馬の出走履歴は表示されないものがあります
、牡、新谷功一)タイセイゼスティ(母リンネ、牡、奥村豊)ダイメイプリンス(母ダイメイプリンセス、牡、森田直行)=母ダイメイプリンセスは2018年アイビスサマーダッシュ・GⅢなど重賞を2勝タガノラヴズワン(母ラグタイム、牝、平田修)ハッピーブルー(母ロッシェノワール、牡、緒方努)ホウオウアシュリン(母オートクレール
ブローザホーンは、父エピファネイア×母オートクレール(母の父デュランダル)。同産駒の馬券圏内好走は21年1着エフフォーリアに限られるが、22年にはイズジョーノキセキが13番人気4着と大健闘。父系祖父シンボリクリスエスが02~03年に連覇しているため、有馬記念に所縁ある血筋ともいえるだろう。
代表馬主の岡田牧雄氏をはじめ、今年2月の定年まで管理していた中野栄治元調教師、吉岡調教師、主戦の菅原明良騎手ら62名が出席し、岡田代表は「お母さん(オートクレール)は中野先生に長くケアしていただいて賞金を稼いでいただき、いい繁殖になると思っていました。
アウルムレガリア(母オートクレール、牝、池上昌)=半兄ブローザホーンは2024年宝塚記念・GIなど重賞2勝イサチルオアシス(母プレノタート、牝、竹内正)インシーズン(母マチュアード、牝、伊藤大)ウアーシュプルング(母アメリオラシオン、牝、鹿戸雄)カフェヘニーハイ(母ハイリマイリ、牡、中舘英)ガーネットウインク
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厩舎関係者にもかわいがられているし、このまま伸びていってほしいです」■ブローザホーン 父エピファネイア、母オートクレール、母の父デュランダル。鹿毛の牡5歳。栗東・吉岡辰弥厩舎所属。北海道新ひだか町・岡田スタッドの生産馬。馬主は岡田牧雄氏。戦績21戦7勝。獲得賞金4億8537万3000円。
宝塚記念を勝ったブローザホーンは、父エピファネイア、母オートクレール、母の父デュランダルという血統。北海道新ひだか町・岡田スタツドの生産馬で、馬主は岡田牧雄氏。通算成績は21戦7勝。重賞は今年の日経新春杯(GⅡ)に次いで2勝目。吉岡辰弥調教師、菅原明良騎手ともにJRA・GIは初勝利。
母オートクレールは6歳時のヴィクトリアマイル(17着)で心房細動を発症したが、続く紅葉SをV。息子も前走の京都大賞典は心房細動のため競走中止となったが、困難をはね返してみせた。中野調教師の長男・中野助手は「今回は帰厩したときに、(馬体重が)440キロぐらいあって、調整はしやすかったですね。
ブローザホーンは、父エピファネイア、母オートクレール、母の父デュランダルという血統。北海道新ひだか町・岡田スタツドの生産馬。馬主は岡田牧雄氏。戦績は18戦6勝。重賞は初勝利。
札幌日経オープンを制したブローザホーンは、父エピファネイア、母オートクレール、母の父デュランダルという血統。通算成績は16戦5勝となった。◆岩田康誠騎手(1着 ブローザホーン)「重賞でも勝ち負けできる馬だと思っていましたし、オープン特別なので強気にいきました。
※金色は5代以内のクロス
アサーテイン(牝 1985 Assert) 0勝
├ ベアリングクラウン (セ 1991 Chief's Crown) 0勝
├ ベアリングファイト (牡 1992 バイアモン) 0勝
├ ジョーヤマト (牡 1993 シンボリルドルフ) 5勝
├ ヘッドオブザライン (牝 1994 クリミナルタイプ) 0勝
├ オーケーパット (牝 1995 オペラハウス) 0勝
├ ステノグラファー (牝 1996 リズム) 0勝
├ ジョイアサーティン (牝 1997 フォーティナイナー) 3勝
└ トップアサーティン (牝 1998 ウォーニング) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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