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15年覇者ゴールドアクターはアルゼンチン共和国杯を勝っての参戦でした。今年の1着馬ミステリーウェイは気になります。あと、ディープインパクト産駒。応援馬券でジャスティンパレスは押さえたいですね。■竹内譲次(たけうち・じょうじ) 1985(昭和60)年1月29日生まれ、40歳。大阪府吹田市出身。
人気面では脇役の存在から頂点を極めたゴールドアクターと吉田隼騎手。このコンビが来年の競馬界の主役を務めていく。(柴田章利)=2015年12月28日付東京サンケイスポーツ紙面より ◆板津雄志記者 ゴールドアクターは当時、3連勝でアルゼンチン共和国杯をV。
ゴールドアクター産駒で弟も長めの距離で活躍しそうだ。
ほか、グラスワンダーを筆頭にRobertoの血を引く馬も存在感を放ち、直系では2008年スクリーンヒーローと2015年ゴールドアクターが父仔制覇を達成。
(提供元:競馬予想のウマニティ) ステイゴールドに所縁ある血統馬が上位を賑わす 近年、その存在感を拡大しつつあるのがグラスワンダーの直系で、2007年2着シルクネクサス、2011年1着アーネストリー(以上、グラスワンダー産駒)、2016年1着ゴールドアクター、2021年1着ウインマリリン(以上、スクリーンヒーロー
有馬記念優勝馬が産経賞オールカマーを勝てばオグリキャップ、マツリダゴッホ、ゴールドアクターに続いて4頭目。ホープフルS、有馬記念と歓喜を味わった中山で、レガレイラが再び存在感を示す。(吉田桜至郎)
岩手のトゥーナスタディ(岩手・斎藤牡、牡2、父ゴールドアクター)が芙蓉S(9月27日、中山、OP、芝2000メートル)に挑戦する予定であることが11日、分かった。鞍上は岩手の菅原辰騎手を予定している。同馬は8戦3勝(11日現在)で、盛岡の芝重賞である若鮎賞、ジュニアグランプリで2着に好走している。
阪神で施行された直近10回の2着連対圏入りは、2017年2着のゴールドアクター、2020年2着のキセキだけとなっている。この2頭はともにグランプリレース(宝塚記念・有馬記念)での連対(2着以内)歴を有していた。グランプリレースでの連対経験がないうえに、苦戦が続いている馬は評価を控えめにしたい。
父はモーリスや有馬記念を勝ったゴールドアクター、ウインマリリンなどを出した名種牡馬。レッドジェノヴァの父はシンボリクリスエスだし、血統的にはクラシックディスタンス向きといえそうだ。
2015年にゴールドアクターが戴冠を果たした枠から、2冠牝馬が復活劇を演じる。
2015年Vのゴールドアクターなど、近年はここを勝ったのちにGⅠタイトルを手中に収める馬も多く、ジャパンCや有馬記念を占う意味でも注目が集まる一戦だ。ショウナンバシット(栗東・須貝尚介厩舎、牡4歳)は札幌日経オープン、タイランドCと札幌芝2600メートルでリステッド、オープン特別を連勝。
(提供元:競馬予想のウマニティ) グラスワンダーの直系種牡馬が3世代にわたって活躍 近年、その存在感を拡大しつつあるのがグラスワンダーの直系で、2007年2着シルクネクサス、2011年1着アーネストリー(以上、グラスワンダー産駒)、2016年1着ゴールドアクター、2021年1着ウインマリリン(以上、スクリーンヒーロー
※金色は5代以内のクロス
ハッピーヒエン(牝 1987 マナード) 0勝
├ ハッピーヒエンの1994 (牝 1994 テイオーソロン) 0勝
├ ハッピーヒエンの1996 (牝 1996 ナスルエルアラブ) 0勝
├ ハッピーヒエンの1997 (牝 1997 ヒシマサル) 0勝
├ ヘイロンシン (牝 1999 キョウワアリシバ) 2勝
└ フェイマー (牝 2002 ビッグサンデー) 1勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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