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その後は梅田厩舎の調教助手(攻め専)として、12年の産経大阪杯を制したショウナンマイティや15年の桜花賞馬レッツゴードンキに携わってきた。昨年末に持ち乗り助手に転向し、職種変更後の初勝利がうれしい重賞制覇となった。
強いて挙げるとすれば、キングカメハメハの直系が上位人気馬でも勝ちあぐねていることで、これには2014年2着レッツゴードンキ(父キングカメハメハ)や、2022年2着リバティアイランド(父ドゥラメンテ)といったのちのG1ウィナーも含まれる。
プレインズウーマン、牡、宮地貴稔)=母は2016年マヌエルJギラルデス賞・アルゼンチンGⅢを勝利スウィートハピネス(母フラル、牝、北出成人)ダンツカレン(母ウインジュビリー、牝、四位洋文)トゥインクルピカ(母アイムユアーズ、牝、四位洋文)=母は2012年フィリーズレビュー・GⅡなど重賞を4勝ファイティンアスク(母レッツゴードンキ
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父はキングカメハメハの直仔となるが、同系統ではロードカナロア産駒が幅をきかせるほか、17~18年に連続して2着に好走したレッツゴードンキが出た。なお、本馬はキングカメハメハの直系かつ母系にStorm Catを配されているため、ロードカナロアの血統構成を引き合いに出しやすい。
アスクヴォルテージは母レッツゴードンキが桜花賞、京都牝馬Sと重賞2勝。9月に入厩後は丹念に調教を積まれてきた。ここ2週は松山騎手が騎乗。10月24日に栗東CWコースで6ハロン83秒0─12秒0、30日に同坂路で4ハロン52秒9─12秒5と上々の時計を出している。馬体は500キロを超えるぐらい。
強いて挙げるとすれば、キングカメハメハの直系が上位人気馬でも勝ちあぐねていることで、これには2014年2着レッツゴードンキ(父キングカメハメハ)や2022年2着リバティアイランド(父ドゥラメンテ)といったのちのG1ウィナーも含まれる。
アイサイト(母タリサ、牝、藤岡健)アイルランズコール(母クローバーリーフ、牡、吉岡辰)アスクヴォルテージ(母レッツゴードンキ、牡、藤原英)=母は2015年桜花賞・GⅠなど重賞2勝インディゴアスール(母エスピナアスール、牡、鈴木孝)ヴァンアグレアブル(母マトリョーシカ、牝、橋口慎)オレンジジュース(母アルピナブルー
過去10年の桜花賞では2015年レッツゴードンキ、2016年ジュエラー、2022年スターズオンアースと1勝馬が3勝を挙げているが、ハワイアンティアレは2勝目を桜花賞で挙げることができるだろうか。同馬には池添謙一騎手が騎乗する予定だ。
美浦・武藤厩舎所属の⑤ライクファーザーは、伯母に桜花賞を制し、JBCレディスクラシックでも2着に入ったレッツゴードンキを持つ。大型馬ながら動きは軽快で、1月25日に美浦Wコースでラスト1ハロン11秒8をマーク。確かなスピードを示している。「ダート馬らしく、体がしっかりしています。
強いて挙げるとすれば、キングカメハメハの直系が上位人気馬でも勝ちあぐねていることで、これには2014年2着レッツゴードンキ(父キングカメハメハ)や、2022年2着リバティアイランド(父ドゥラメンテ)といったのちのG1ウィナーも含まれる。
シャフリヤール、リアルスティール、ラヴズオンリーユー、レッツゴードンキ、グランプリボスなどを担当。
同じ廣崎利洋オーナーが所有するレッツゴードンキのポロシャツと、ストレイトガールのTシャツを着て応援していた。結果は5着で馬券は取れなかったが、アスクワンタイムが小倉2歳Sに出てきた“流れ”が気になった。ひーちゃんが応援したい気持ちもよく分かる。
Tシャツはストレイトガールが2015年のヴィクトリアマイルを制したことを、ポロシャツはレッツゴードンキが同年の桜花賞馬に輝いたことを記念し、どちらも廣崎利洋オーナーが作製したもの。ご縁があっていただいた。なぜそれを着ていたのか。まずは先週の「居酒屋ブルース」を読み返してみよう。
菊花賞馬アスクビクターモアをはじめ桜花賞馬レッツゴードンキ、ヴィクトリアマイル連覇のストレイトガールなどのオーナーとして知られる廣崎氏は「きょうの競りで一番いいと思っていたので、とにかく誰が来ても最後まで行くつもりでした」と高値がつけば間髪入れずにさらに高値を申し出る攻めの姿勢で、2億9000万円で押
★過去10年で1勝馬の優勝が4回 今年もトライアル好走馬など1勝馬が多数参戦 過去10年の桜花賞では1勝馬の優勝が4回あり、13年アユサン、15年レッツゴードンキ、16年ジュエラー、22年スターズオンアースが初勝利以来となる勝利を挙げている。
伯母に2015年の桜花賞を制したレッツゴードンキがいる血筋。祖母マルトクはダートで5勝を挙げており、砂適性も確かだ。
※金色は5代以内のクロス
エリットビーナス(牝 1996 ジェイドロバリー) 0勝
├ スーパーボス (セ 2000 フサイチコンコルド) 3勝
├ マルトク (牝 2001 マーベラスサンデー) 5勝
├ クィーンマルトク (牝 2002 マイネルラヴ) 3勝
└ スーパーマルトク (牝 2003 アドマイヤボス) 3勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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