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その富士Sではイスラボニータ、ダノンプラチナなどの強豪を下していました。いつだったか、ヤングマンパワーの祝勝会が都内で開かれたんですよね。手塚久調教師にお声をかけていただき、喜んで出席したことを思い出します。それはともかく、JRAの重賞を勝ったスニッツェル産駒はヤングマンパワーだけ。
ポッポヘジュセヨ(母アドマイヤテンプウ、牝、的場均)ボンダイビーチ(母ロージーサンセット、牝、的場均)マーゴットオーメン(母シータトウショウ、牝、菊沢隆徳)イトククリの23(牝、千葉直人)セブンシーミノルの23(牝、中舘英二)バディーラの23(牝、田村康仁)=兄ダノンプラチナは2014年朝日杯フューチュリティ
(大阪サンケイスポーツ・山口遥暉) ◆今週の余談コーナー 南アフリカで繋養されている日本産の種牡馬といえば、やはりダノンプラチナでしょうか。アドマイヤメインも種牡馬として活動していましたね。
そのレースでは、ダノンプラチナが4角12番手の位置取りから差し切りVを決めている。当時と現在では芝質や芝の保全・保守プロットが異なるとはいえ、阪神マイルのコース形状は当時も現在も同じ。参考データのひとつとして成り立つだろう。
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④ミスティカルレイは、半兄ダノンプラチナ(父ディープインパクト)が朝日杯FS、富士Sとマイル重賞を2勝。24日には美浦Wコースで年長馬2頭に食らいつき、ラスト1ハロン11秒8(6ハロン85秒4)で併入した。兄も管理した国枝調教師は「我は強いですが、走ってしまえば大丈夫。
2010年以降で出走したのはわずか5頭ながら、12年ロゴタイプ、14年ダノンプラチナ、16年サトノアレスと3頭の王者を送り出している。先週の阪神JFと同じく、混戦ムードが漂う2歳マイル王決定戦。オーサムストロークが、並みいる重賞勝ち馬に馬名通りの〝会心の一撃〟をお見舞いする可能性は十分にありそうだ。
ダノンマッキンリーを所有する(株)ダノックスは、14年ダノンプラチナ、17年ダノンプレミアムで朝日杯FS2勝を挙げているが、ダノンマッキンリーで、同レースを制すことができるだろうか。
アーリースプリングの2021(牡、中川公)=半姉テリオスベルは2023年ブリーダーズゴールドCなどJpnⅢを2勝ストーリーラインの2021(牡、竹内正)ナガラフラワーの2021(牝、宗像義)ホッコーパフュームの2021(牡、牧光)リボンフラワーの2021(牝、宗像義)=母の全兄に2014年朝日杯FS・GⅠを勝ったダノンプラチナ
ラキシス、マリアライトマイルチャンピオンシップ…トーセンラー、ダノンシャーク、ミッキーアイル、グランアレグリア(2回)ジャパンC…ジェンティルドンナ(2回)、ショウナンパンドラ、コントレイル阪神ジュベナイルフィリーズ…ジョワドヴィーヴル、ショウナンアデラ、ダノンファンタジー朝日杯フューチュリティS…ダノンプラチナ
ベゴニア賞は2000年から実施されている2歳1勝クラスの競走で、同レースの勝馬からはロゴタイプ、ダノンプラチナ、サトノアレスと3頭のGⅠ馬を含む5頭のJRA重賞勝馬が出ているが、シャンパンカラーはデビューから3連勝でクラシックの主役候補に名乗りをあげることができるか。
なお、ダノンタッチダウンを所有する(株)ダノックスは14年ダノンプラチナ、17年ダノンプレミアムで朝日杯2勝を挙げている。ちなみに、成績公報に馬体重が掲載されるようになった1970年以降、朝日杯FSでの最高体重優勝馬は19年のサリオス(538キロ)。
クイーンノジョウ(母トゥリフォー、牝、四位洋)グラシリスティラ(母キトゥンズダンプリングス、牝、吉村圭)=母はクイーンエリザベス2世チャレンジCS・米GⅠなど海外8勝コスモフランメ(母ガールオンファイア、牝、宮徹)=おじゴルトブリッツは帝王賞・JpnⅠなど重賞4勝シェケラート(母バディーラ、牝、須貝尚)=半兄ダノンプラチナ
なお、本馬の父ディープインパクト系×母の父Unbridled's Song系という大まかな血統構成は、15年1着、16年3着とリピート好走したダノンプラチナと共通。2走前のレースぶりからも得意の東京競馬場であれば侮れないか。
シルヴァーアーマーは伯父に2014年の朝日杯FSを制したダノンプラチナがいる。14日に栗東CWコースで一杯に追われて6ハロン82秒0─11秒3をマークし、年長オープン相手に先着と動きも上々だ。兼武助手は「今週は坂路で調整程度(4ハロン54秒2─12秒4)も、先週までコースでしっかり動けています。
エコログラッツェ(母シルバーメール、牡、牧浦充)クリノコマンダー(母グランプリソフィ、牡、藤岡健)=おじキングカメハメハは2004年の日本ダービー馬クールジャーマン(母クールマギー、牡、松下武)サウンドシエル(母ハートアンドハート、牝、安達昭)シルヴァーアーマー(母リボンフラワー、牡、池江寿)=おじダノンプラチナ
※金色は5代以内のクロス
Magical Allure(牝 1995 General Meeting) 0勝
└ バディーラ (牝 2008 Unbridled's Song) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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