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※地方競馬・海外競馬の出走履歴は表示されないものがあります
アグアフレスカ(母ラセレシオン、牝、国枝栄)=兄アスクワイルドモアは2022年京都新聞杯・GⅡを勝利イデアジュアンイハ(母マスイデア、牝、小野次郎)ウインディナナコ(母ヒマラヤタカコ、牝、勢司和浩)ヴェロシスタ(母ナイトスプライト、牡、池上昌和)エラルディーク(母Noblesse Oblige、牝、宮田敬介
マイネルモメンタム(母マイネアルデュール、牡、相沢郁)マジックモーメント(母ライゼリート、牡、金成貴)マーシャルポイント(母トリプライト、牡、木村哲)ミスエル(母ダイワミストレス、牡、菊沢徳)メトロポリターナ(母ゴールデングローブ、牝、木村哲)ライングッドマン(母ヤサカオディール、牡、武藤善)ラオラシオン(母ラセレシオン
カレンアルカンタラは、父エスポワールシチー×母ラセレシオン(母の父ゼンノロブロイ)。父は昨年の勝ち馬を出しているが、自身も現役時はゴールドアリュール産駒を代表する一頭として、10年フェブラリーSを制した実績を持つ。
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アスクワイルドモアは、父キズナ×母ラセレシオン(母の父ゼンノロブロイ)。10年青葉賞を勝ったペルーサの甥にあたる血統。「京都新聞杯の勝ち馬」という肩書きは昨年2着のレッドジェネシスと共通するが、本馬は同重賞で中京芝2200mのコースレコードを更新した実績も持つ。
僕も初めてのダービーになるので、この馬ともども無事に迎えられたらいいなと思っています」京都新聞杯を勝ったアスクワイルドモアは、父キズナ、母ラセレシオン、母の父ゼンノロブロイという血統。北海道千歳市・社台ファームの生産馬で、馬主は廣崎利洋HD(株)。通算成績は7戦2勝。重賞は初制覇。
※金色は5代以内のクロス
Diferente(牝 1984 Propicio) 0勝
└ アルゼンチンスター (牝 1996 Candy Stripes) 1勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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