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東京のダートマイルではグリーンチャンネルCの2勝など【2・0・1・2】。2年前のフェブラリーSは1番人気で14着と大敗しましたが、展開が向かなかったようです。今回は最内枠からの発走。岩田康誠が得意のイン突きであっと言わせます!」ありがとう。最後はひーちゃんよろしく。本命はどの馬にしたの?
馬名 昨年 今年 レーティング対象レース(昨年)ウィルソンテソーロ 118M (南部杯1着、チャンピオンズC2着)ウェイワードアクト 106M (霜月S1着)エルトンバローズ 115M(T) (マイルCS5着)オメガギネス 110M 106M 根岸S4着、(グリーンチャンネルC1着)コスタノヴァ 117M
マイルに延びるので、前半にゆったり走れればと思います」◆ベストグリーン・田中淳師「毛づやは素晴らしく、自信の持てる状態。けさは坂井騎手を乗せて追い切り、ノーステッキでしたが、いい動きだったと思います。いい感触を持ってもらえたと思います」
同年のマイルチャンピオンシップでは「おすすめブレンド」が◎△△で同5万2470円を、宝塚記念では同じく「おすすめブレンド」が馬単5380円を◎○の大本線で的中。
個人的にはマイル路線へ進む公算が大きいとみており、NHKマイルCの最有力候補として覚えておきたい1頭です。2頭目は今週18日に行われる京成杯に出走を予定しているグリーンエナジー(上原佑紀厩舎)です。
あとは1ハロン延びて対応がどうか」◆グレイイングリーン・池江師「馬場が重くて稽古は動かなかったが、状態は悪くない。いい馬場でレースがしたい」◆グロリアラウス・斉藤崇師「前走はマイルでも上手に走っていた。
国内外でGⅠ3勝の父ジャスタウェイはハーツの代表産駒の一頭で、ハイシャパラルやグリーンデザートを重ねた母系は豊富なスタミナを感じさせる。
グリーンチャンネルで中継されたレース映像にも、確かにゴールまで100メートル手前のあたりで、馬群から離れた外のほうに人影が映ってはいるのですが、まさかあんなことになっているとは…。
数字の裏付け十分なパイロマンサーが、デビュー4連勝の地方馬ベストグリーンやJBC2歳優駿の上位3頭などの強豪を蹴散らし、海外挑戦への足掛かりとする。★全日本2歳優駿…今年で76回目を迎える伝統の2歳重賞。
輸送、ナイター、特殊なコースと課題が多く、やってみないと分からないところはあるけど、チャンスはあると思う」❺ベストグリーン・田中淳師「前走は強い勝ちっぷりだった。状態面の不安は皆無と言っていい。
今回はダートでは初のマイルへの延長がポイントになる。
★グリーンチャンネルC3着ユティタム(栗・須貝、牡5)は、ペルセウスS(11月1日、東京、OP、ダ1600メートル)を予定。同7着エルゲルージ(栗・石坂、牡6)は、神無月S(26日、東京、OP、ダ1400メートル)へ。
前走の勝ち方を見れば、きっかけをつかめたと思います」重賞2勝のリトルゲルダを母に持つ良血馬で、3歳時からNHKマイルC(17着)に挑戦するなど早くから高い素質を見せていた。2022年の新春Sを勝ってOP入りを決めた後は、足踏みが続いていたが、前走を快勝。年齢を重ね、円熟味を増してきた。
※金色は5代以内のクロス
La Mortola(牝 1982 Bold Lad (IRE))
└ オレンジジャスミン (牝 1994 Masterclass) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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