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(山口大輝)■フィオライア 父ファインニードル、母フルールシチー、母の父サクラバクシンオー。栗毛の牝5歳。栗東・西園正都厩舎所属。北海道日高町・日高大洋牧場の生産馬。馬主は㈱友駿ホースクラブ。戦績16戦6勝。重賞は初勝利。獲得賞金1億3140万3000円。
フィオライアは父ファインニードル、母フルールシチー、母の父サクラバクシンオーという血統。北海道日高町・日高大洋牧場の生産馬で馬主は(株)友駿ホースクラブ。戦績は16戦6勝で重賞は初勝利。西園正調教師、太宰騎手ともにシルクロードSは初勝利。
2025年にはアドマイヤムーンの後継種牡馬であるファインニードルの産駒が勝利しているため、今後も要注目の血脈として頭に入れておきたい。
テレビドラマ『ザ・ロイヤルファミリー(第7話と9話)』で競走馬のロイヤルファミリー役に起用され、デビュー前から話題を集めたブレイヴソルジャー(美浦・新開幸一厩舎、牡3歳、父ファインニードル、母レッドレネット)は今週末の小倉でデビュー2戦目を予定していたが、万全を期して次週(2月7日、小倉2R、未勝利、
テレビドラマ「ザ・ロイヤルファミリー(第7話、9話)」で競走馬のロイヤルファミリー役に起用されたブレイヴソルジャー(美浦・新開幸一厩舎、牡3歳、父ファインニードル、母レッドレネット)の2戦目が決まった。
ヤブサメは、父ファインニードル、母ステラーホープ、母の父グラスワンダーで半兄に23年の淀短距離Sを制したホープフルサインなどがいる血統。通算成績は15戦5勝となった。◆武豊騎手(1着 ヤブサメ)「スタートも出てくれたし、きょうは差しづらい馬場だったけど、状態のよさで差し切ってくれました。
②アイスメルティングは、ファンタジーSを制したカルチャーデイ(父ファインニードル)の半妹。叔父にザラストロ(新潟2歳S)、いとこにファインルージュ(重賞2勝)など一族に活躍馬が並ぶ。追い切りの本数は多くないが、小柄な牝馬で仕上がり早。田島調教師は「坂路では年長馬と併せても互角以上に動ける。
テレビドラマ『ザ・ロイヤルファミリー』(TBS系)の第7、9話で競走馬ロイヤルファミリー役を務めたブレイヴソルジャー(美・新開、牡2、父ファインニードル)は、1月5日中山5Rの新馬戦(芝1600メートル)でのデビューを目指すことが26日、分かった。管理する新開調教師が明らかにした。
実際の競走馬名はブレイヴソルジャー(美・新開、牡、父ファインニードル、母レッドレネット)。祖母の兄に宝塚記念馬メイショウドトウがいる血統馬だ。17日は美浦Wコースで僚馬と併せ、一杯に追われて5ハロン68秒0―11秒5をマークした。
スピード上位は間違いないが、短距離専科のファインニードル産駒だけに2ハロン延長が鍵。ガレリア(美浦・清水英克厩舎、牡)はサウジアラビアRCで好位からしぶとく脚を伸ばして2着。3戦全て1600メートルで、他の馬より距離経験値が高いのは大きなアドバンテージだ。
ミルトベストは、父ファインニードル×母ブラックヒューマー(母の父ブラックタイド)。フォーティナイナーへと遡る父系で、同系統からは2011年1着レオアクティブや2014年1着セカンドテーブルが出た。なお、本馬の父が2018年に高松宮記念とスプリンターズSを制していることは特筆できるだろう。
近年も、2023年にカルチャーデイ(父ファインニードル)が15番人気で1着になるなど、系譜を継ぐ種牡馬の産駒が人気不問で上位争いを繰り広げている。シラヌイは、父フィレンツェファイア×ミスティック(母の父キンシャサノキセキ)。
《血統》父は2018年に春秋スプリントGⅠを制したファインニードル。近親にラケマーダ、イレイションと速力を武器にオープン入りした馬がおり、スピードに特化した血統構成だ。《将来性》岩田望騎手は「力んでいるところがあって、新馬なので抑えていきました。
血統的にもファインニードル産駒ですし、(適距離は)短いところになっていくと思います」
ファインサマーデイは、父ファインニードル、母ミッドサマーハウス、母の父Heart’s Cryという血統。祖母ミッドサマーフェアはサンスポ賞フローラSを制している。◆菅原明良騎手(1着 ファインサマーデイ)「ゲートをうまく切ってくれて、いいペースで行けましたし、しまいも楽でした。
(提供元:競馬予想のウマニティ) 昨年はドゥラメンテ産駒が勝利、Kingmambo内包馬の勝ち負けが続く 2016~2018年はフォーティナイナー直系にあたるレッドファルクス(2連覇)とファインニードルの2頭で3連勝を飾っていたが、同系統は2011年2着パドトロワ(9番人気)、2017年3着ワンスインナムーン
2018年ファインニードル以来、7年ぶり6頭目の同一年春秋スプリントGI制覇を狙うサトノレーヴ(牡6歳、美浦・堀宣行厩舎)は4枠7番、GI昇格以降4頭目の連覇に挑むルガル(牡5歳、栗東・杉山晴紀厩舎)は8枠15番に決定。
同一年のスプリントGⅠ春秋制覇となれば、2018年ファインニードル以来7年ぶり6頭目。偉業達成へ、機は熟した。(綿越亮介) ★モレイラ有終Vだ 13日から短期免許で騎乗しているモレイラ騎手は、ここまでチャレンジC(オールナット)を含む8勝。サトノレーヴとは【2・2・1・0】と好相性だ。
<サトノレーヴ>・2000年以降で、同年の高松宮記念とのスプリント春秋連覇は4頭(01年トロットスター、09年ローレルゲレイロ、13年ロードカナロア、18年ファインニードル)。このすべてが「牡5歳」でサトノレーヴは牡6歳。・前走が海外だったJRA馬は【0・2・0・6】。直近6連敗中で全て掲示板漏れ。
なお、同一年の高松宮記念&スプリンターズS制覇となれば、2018年ファインニードル以来7年ぶり6頭目となる。 ★GⅠ昇格以降4頭目の連覇を狙うルガル 今年は川田将雅騎手とのコンビで参戦 昨年のスプリンターズSを制したルガル(牡5歳、栗東・杉山晴紀厩舎)が、GⅠ昇格以降4頭目の同レース連覇に挑む。
※金色は5代以内のクロス
Sharp Point(牝 1992 Royal Academy) 0勝
├ ニードルクラフト (牝 2002 Mark of Esteem) 0勝
└ Shwaimsa (牝 2013 Canford Cliffs) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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