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生産した社台ファームの吉田照哉代表に馬主50周年インタビューを行った際、「絶好調と聞いているからドバイに行きたいんだよね」と話していたのが忘れられない。ドバイ遠征には飛行機による長時間の輸送があるが、国内にとどまった今回はレース当日に栗東トレセンから阪神競馬場までの短い輸送しかない。
いつものように吉田勝己さんや社台ファーム代表の吉田照哉さん、シルクレーシング代表の米本昌史さん、キャロットファーム代表の黒田真知子さん、ノーザンファームGM(ゼネラルマネジャー)の中島文彦さんらに挨拶、そして談笑。
競馬」の「ゴールドパック」で使える競馬検討ツール「Deep」を駆使した予想コンテンツ「【有馬記念】D指数×プロオッズ馬券術」と「【有馬記念】予想ブレンドマシンを使ってみたら印はこうなった」を執筆&出稿してから中山競馬場へ。
過去10年、社台ファーム生産馬は【1.1.2.8】。それに該当する、⑥ポッドベイダーを2番手評価。ほか、①ドンアミティエ、⑩タガノミストらにも目を配っておきたい。<注目馬>④テーオーエルビス ⑥ポッドベイダー ①ドンアミティエ ⑩タガノミスト
吉田兄弟の父、善哉氏が所有するラッサールが73年にアスコットゴールドカップを勝つなど、社台グループと英国競馬のつながりは古い。照哉・勝己両氏は英国の競りで競走馬や繁殖牝馬を毎年のように購入。
英国ジョッキークラブ名誉会員となった社台ファーム代表、吉田照哉氏(78)とノーザンファーム代表、吉田勝己氏(77)が30日、東京競馬場で行われた任命式に出席した。1750年に設立した同クラブでアジア人が名誉会員に選ばれたのは初めて。
吉田照哉・勝己両氏の父、善哉氏が所有するラサールが1973年にアスコットゴールドCを勝つなど、社台グループと英国競馬のつながりは古い。照哉・勝己両氏は英国の競りで競走馬や繁殖牝馬を毎年のように購入。
競馬」の「ゴールドパック」で読める【レース後コメント】によると、浜中俊は「いい位置で流れに乗って運べたのですが、直線では伸び切れなかった。これを使って次は変わってくれるはずです」と語っている。同じく「ゴールドパック」で読める【レース後記者評価】は「大幅な馬体増。
社台ファーム生産のスクリーンヒーロー産駒といえば、アイアムコロンブスと同じ。そのリベンジですか?」そういう気持ちは全くない。ただ単に初めて臨む東京コースで一変しそうな予感がするからだ。
今週の月曜日に社台ファームを訪れたとき、吉田照哉代表が「ルメールさんが『マスカレードボールに乗りたい』って自分から言ってきたんだよね」と話していた。
北海道日高町・有限会社グッドラック・ファームの生産馬で、馬主は㈲KIMURA。戦績4戦3勝。獲得賞金2280万円。重賞は初勝利。ゴールドジュニアは的場直之調教師、吉井章騎手ともに初勝利。◆吉井章騎手(ゴーバディ1着)「道中は外に出せるタイミングで出そうと思っていた。
馬主席へ行って社台ファーム代表の吉田照哉さん、同ファーム副代表の吉田哲哉さん、ノーザンファーム代表の吉田勝己さん、同ファーム副代表の吉田俊介さん、同ファームGMの中島文彦さん、キャロットクラブ代表取締役会長の手嶋龍一さん、シルクレーシング代表の米本昌史さん、愛馬のカムニャックがオークスを制した金子真人
マピュースと同じ社台ファーム生産のアスクビクターモアで制した2022年菊花賞以来のGⅠ制覇もチャンスとみた。次はひーちゃん、よろしく。本命は?「武豊さん騎乗のマジックサンズです。骨折休養明けので6着だった皐月賞は、メンバー最速の上がり3ハロン33秒8の脚を使っているようにまずまずの内容でした。
天皇賞・春では2005年ビッグゴールド、2010年マイネルキッツ、2016年カレンミロティックの2着が7歳以上馬の最高成績となっているが、今年の7歳以上馬は勝利を挙げることができるだろうか。
社台ファーム代表の吉田照哉さん、夫人の千津さん、そのご子息で同副代表の哲哉さん、ノーザンファーム代表の吉田勝己さんらと久しぶりに談笑できたのはなによりだった。
里見オーナーはその時、「非常にデキが良くて、きょう(3月15日)北海道から滋賀のチャンピオンズファームに移動しました。馬体重は490キロ台で馬格は十分。それでいて動きに重さがなく、切れるタイプとのことです。手脚が軽くてしなやかで気持ちは前向きです」と語っていた。
社台ファームの吉田照哉さん、哲哉さん親子やノーザンファーム代表の吉田勝己さん、キャロットファーム代表の黒田真知子さんらにあいさつした。東京10Rが始まる頃、治郎丸さんをパドックへ連れて行った。
2021年の3月に死去した繁幸さんは、ビッグレッドファームグループを率いていた生前、最も意欲を燃やしていたのが日本ダービー制覇だった。コスモキュランダの母サザンスピードは、繁幸さんの長男でビッグレッドファーム代表の岡田紘和さんが父と一緒に臨んだ繁殖牝馬セールで購入した馬。
その後、他場馬主協会席に行くと社台ファーム代表、吉田照哉さんの奥さまの千津さんと子息で副代表の哲哉さん家族、場長の東礼治郎さんがいた。しばらくすると照哉さんが戻ってきた。話題は5月31日に会場式が開かれる社台ファームの関西エリアの前線基地、鈴鹿トレーニングセンター(三重県鈴鹿市)。
生産牧場は大阪杯を制したベラジオオペラと同じ社台ファームで、父もベラジオオペラと同じロードカナロア。馬主と鞍上は、僕が大阪杯で本命にしたプラダリアと同じ名古屋友豊と池添謙一。GⅠハンター・池添が大穴を開けるとみた。最後にひーちゃん、よろしく。本命はどの馬?
※金色は5代以内のクロス
プチトマト(牝 1996 トニービン) 0勝
├ サダムジュピター (牡 2002 バブルガムフェロー) 0勝
├ スズカダーク (牡 2003 ダンスインザダーク) 3勝
├ シングルショット (牡 2005 ダンスインザダーク) 1勝
├ トロピカルスイーツ (牝 2007 フレンチデピュティ) 0勝
├ ホーマンアクセル (牡 2008 ダンスインザダーク) 0勝
└ スズカヒメトマト (牝 2009 キングカメハメハ) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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