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※地方競馬・海外競馬の出走履歴は表示されないものがあります
前6戦が重賞を含めてオール連対のアドマイヤムテキもマークは外せない。
《本紙の狙い》アドマイヤムテキは愛知所属ながら、5戦連続で笠松を使われて【1・4・0・0】。馬場、展開不問で好走を続けており、安定感では群を抜いている。距離延長もOKだ。重賞の前走が0秒9差と着順ほど負けていないクリノヒビキが相手の筆頭。自己条件に戻れば前進は必至。
距離不問で13戦連続で3着以内に入っており、スピード、安定感ではアドマイヤムテキにも引けを取らない。3走前に好時計で勝利を収めたブルーコンパクタにもチャンスはある。
《本紙の狙い》アドマイヤムテキは前走、他地区の強豪がそろった重賞で0秒2差2着に奮闘。特に直線の末脚は際立っていた。自己条件に戻り、ロスなく行ける最内枠なら反撃は必至とみる。格付け後は【2・2・0・0】と安定感抜群のレイジーウォリアーが相手の筆頭。テンのスピードはここでも上位だ。
相手の筆頭はアドマイヤムテキだ。小差2着に粘った前走同様にスムーズに先行できれば、再度の好走も。タイセイメガロスもスピードは上位なだけに、楽に主導権を奪えれば簡単には止まらない。
2走前にこの条件を勝ったアドマイヤムテキも侮れない。
《本紙の狙い》アドマイヤムテキは2走前のJpnⅢ名古屋大賞典こそ大敗を喫したが、A1組に限れば3連勝中。この組み合わせなら笠松1600メートルの持ち時計は上位で、主戦の岡部誠騎手に戻る点も魅力。連勝のチャンスだ。重賞戦線で再三、上位争いを演じているウインハピネスが相手の筆頭。
愛知から遠征してきた強豪アドマイヤムテキも好勝負可能だ。
※金色は5代以内のクロス
Heeremandi(牝 1995 Royal Academy) 0勝
└ セメイユドゥヴォン (牝 2001 Sadler's Wells) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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