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※地方競馬・海外競馬の出走履歴は表示されないものがあります
母の父Roberto系は【1.1.2.7】複勝率36.4%と好走率が高く、2017年1着メートルダールなどが挙げられる。また、本馬の「父×母の父」の組み合わせは、2022年2着&2024年3着とリピート好走したマテンロウレオを引き合いに出しやすい。
近親に17年中日新聞杯(GⅢ)を制したメートルダールなどがいる、通算成績は12戦5勝。
本馬はRoberto、Sadler’s Wellsの血脈が並ぶ母系も強調しやすく、「父サンデーサイレンス系×母の父Roberto系」という大まかな血統構成も17年の勝ち馬メートルダールを想起させる。全5勝が左回り、3勝が中京となる巧者でもあり、手の合う鞍上で改めて見直したい。
叔父メートルダールが17年中日新聞杯で重賞初制覇を飾っていることから、中京競馬場にもいいイメージを描けるだろう。急坂を苦にしない走りは母系譲りともいえそうで、このコースであれば昇級戦でも楽しみは大きい。【血統予想からの注目馬】⑭プラダリア ⑯アスクワイルドモア ⑪パラレルヴィジョン
例外は前走G1組のメートルダール(2018年2着)1頭のみ。前走がG2以下、かつ前走時の単勝人気が8番人気以下だった馬は推奨しづらい。
※金色は5代以内のクロス
Tsar’s Pride(牝 1996 Sadler’s Wells) 0勝
└ イグジビットワン (牝 2002 Silver Hawk) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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