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ベルグランボヌール(栗・須貝、牝、父モーリス、母アウェイク)は、8月10日札幌の新馬戦(牝馬限定、芝1500メートル)を浜中騎手でデビュー予定。栗東トレセンでゲート試験に合格後、放牧を挟んで函館入りして調整が進められている。兄姉の4頭中3頭が勝ち上がり、うち2頭が新馬戦を勝利。
ブルーウインドS・アイルランドGⅢの勝ち馬トレッチェ(母ケープジャスミン、牝、渡辺薫彦)ナムラドロン(母ナムラヒラリー、牡、鈴木孝志)ファントムヴォルト(母パドパピヨン、牡、松下武士)ペスカドール(母スカーレットカラー、牡、高橋亮)=母スカーレットカラーは2019年府中牝馬S・GⅡを勝利ベルグランボヌール(母アウェイク
◆ショウナンバルドル(18日、札幌新馬、芝2000メートル)=栗・須貝、牡、父ブリックスアンドモルタル、母アウェイク、母の父ディープインパクト《戦評》ゲート内で落ち着きがなく出遅れたものの、すぐに中団を確保。向こう正面で一気にポジションを押し上げると、直線入り口で先頭に立ってそのまま押し切った。
ショウナンバルドルは、父ブリックスアンドモルタル、母アウェイク、母の父ディープインパクトという血統。◆池添謙一騎手(1着 ショウナンバルドル)「しぐさが幼く、子供っぽいところがあるのですが、向こう正面に入ってから自分のペースで動かしていって、長く脚を使わせるようなペースで行きました。
母フェリシダーデス、牡、川村禎)アップタウンガール(母エルサーレアル、牝、畑端省)アルテヴェローチェ(母クルミネイト、牡、須貝尚)オントゥザステージ(母レディオブオペラ、牝、藤原英)クリノメイ(母クリノエリザベス、牝、須貝尚)サマーエンジェル(母ストームエンジェル、牝、高橋一)ショウナンバルドル(母アウェイク
◆インビジブルセルフ(23日、福島新馬、芝2000メートル)=栗・池江泰寿厩舎、牡、父エピファネイア、母アウェイク、母の父ディープインパクト《戦評》前半は少し若さを見せたが、鞍上がうまくなだめて先団をキープ。勝負どころで外を回りながらも、メンバー最速タイの上がり3ハロン36秒8で差し切った。
インビジブルセルフは、父エピファネイア、母アウェイク、母の父ディープインパクトという血統。おじに朝日FSを勝ったゴスホークケンがいる。◆戸崎圭太騎手(1着 インビジブルセルフ)「高額馬なので結果を出さないとというプレッシャーはありました。まだ走りが荒っぽい感じですね。
伯父ゴスホークケンは朝日杯フューチュリティSの勝ち馬で、母アウェイクはサンスポ賞フローラS3着という血統背景の持ち主だ。「初戦としてはまずまずの仕上がりじゃないかな」と池江泰寿調教師。栗東トレセンに入厩後は順調に調教が積まれ、1週前にはCWコースで6ハロン82秒7─11秒8をマークした。
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この日2番目の高値となったのは「アウェイクの2022」(牡)で、〝ショウナン〟の冠名で知られる国本哲秀氏が3億1000万円で落札した。父はBCターフなどGⅠ5勝を挙げたブリックスアンドモルタルで、前日には1歳の半兄(父エピファネイア)が2億5000万円で売却されていた。
モシーンの子もアウェイクの子もどちらも2日とも競ったんですが、どちらも買えませんでしたね。偶然なんですが9頭中6頭が牝馬。牧場でも始めるの?と言われました(笑い)。きょうの馬なら(目指すレースは)桜花賞になっちゃいますね。(ドゥラメンテ産駒「アトミカオロの2022」について)これは馬で選びました。
母はアウェイク(母の父ディープインパクト)、生産者はノーザンファーム。
最高額は「アウェイクの2021」(牡)で、ディープインパクトやソダシで知られる金子真人ホールディングス㈱が2億5000万円で落札。金子氏は「エピファネイアの子では一番いいような気がしました。この産駒らしい良さがあり、それに加えて柔らかさもあります」と満足顔だった。
金子真人HDは他に「アウェイクの2021」(牡、父エピファネイア)を2億5000万円(税抜き)、「ラルケットの2021」(牡、父レイデオロ)を2億2000万円(税抜き)で落札するなど、計6頭を落札している。
金子真人ホールディングス(株)は他に「アウェイクの2021」(牡、父エピファネイア)を2億5000万円(税抜き)、「ラルケットの2021」(牡、父レイデオロ)を2億2000万円(税抜き)で落札している。
国内最大のサラブレッド市場、セレクトセールの1日目(1歳馬セッション)が11日、北海道苫小牧市にあるノーザンホースパークで行われ、「アウェイクの2021」(牡、父エピファネイア)が金子真人ホールディングスに2億5000万円(税抜き)で落札された。
クイーンマンボは関東オークスなど交流GⅡ2勝ティニア(母フォローアドリーム、牡、池江寿)=おじCreative CauseはノーフォークS・英GⅠなど海外4勝テーオーリカード(母ナナイロボタン、牡、高柳大)=おばカラフルデイズは関東オークス・交流GⅡ勝ちビレイ(母アンフォミーユ、牝、宮本博)ブライトサイン(母アウェイク
※金色は5代以内のクロス
Lustily(牝 1991 Kris S.) 0勝
└ オールザウェイベイビー (牝 2000 Grand Slam) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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