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エッシャーは安定した先行力が魅力で、距離が短くなるのもいい。砂をかぶりにくい外枠が魅力のマッシリアも侮れない。
《本紙の狙い》エッシャーは今回の舞台で重賞を勝った実績馬。10歳になって最盛期ほどの勢いはないが、B級で得意の920メートルなら期待できる。兵庫の1000メートル以下で7勝を挙げたマルトクローレルは距離短縮で、テーオーマルクスは降級で一変の可能性も。
連続2着と復調してきたゴールドスノー、この舞台で重賞勝ちがあるエッシャーも侮れない。
前走で初タイトルを獲得したエッシャーが強敵。距離延長に不安はなく、好勝負に持ち込める。前走が完敗だったブンブンマルは条件が楽になるだけに、見限るのは早計だ。
《本紙の狙い》エッシャーは前走、一気の距離短縮もペースの違いに戸惑うことなく優秀な時計で快勝した。目下の充実ぶりは明白で、引き続き920メートル戦なら他地区勢が相手でも初タイトルを十分に狙える。ブレイクフリーは兵庫の短距離重賞で3着の実績がある。この顔ぶれならスピードは見劣りしない。
《本紙の狙い》エッシャーの前走は重賞で完敗を喫したが、2000メートルの距離は長すぎた。南関在籍時に1000メートルのA2下でV歴があり、今回の距離のほうがいい。相手関係も楽になる今回はV奪取のチャンスだ。強敵は前4戦で3勝と軌道に乗ってきたダノンボヌール。
2走前は勝ったエッシャーから0秒3差の2着だったが、斤量差が逆転する今回はリベンジのチャンスだ。相手なりに駆けるキンイロノツバサも侮れない。
※金色は5代以内のクロス
プチアノ(牝 1994 Rubiano) 0勝
├ ナリタマッキンリー (セ 1998 Storm Bird) 0勝
├ オースミカイゼン (牡 1999 ナリタブライアン) 0勝
├ ヤチブキ (牝 2000 ラムタラ) 0勝
├ ラストパートナー (牝 2001 エリシオ) 1勝
├ ファニーゴールド (牝 2002 エリシオ) 0勝
├ グラッドリー (牝 2003 アグネスタキオン) 1勝
├ ボヤージ (牝 2005 クロフネ) 0勝
├ クリーペル (牝 2006 タイキシャトル) 0勝
├ プチアノの2007 (牡 2007 キングカメハメハ) 0勝
└ レオパフューム (牝 2011 ヤマニンセラフィム) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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