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※地方競馬・海外競馬の出走履歴は表示されないものがあります
まだ後継種牡馬から勝ち馬は出ていないが、ディープインパクト産駒として勝利した3頭のうち、2016年サトノアレスと2017年ダノンプレミアムの2頭は母系でデインヒルの血脈を保持していた。そういった観点から本馬も母の父がデインヒル直仔の種牡馬であることを強調しやすい。
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ビープロジェクト所有馬は「エクディスの2022」(牝・鹿毛、父ルヴァンスレーヴ、母の父クロフネ)、里見治氏所有馬は「エイシンオリヒメの2022」(牝・黒鹿毛、父サトノアレス、母の父ロードカナロア)。応募締め切りは27日。
◆生産牧場…社台ファーム 16年サトノアレス以来、7年ぶり5勝目。JRA・GⅠはNHKマイルC(シャンパンカラー)に続く、今年3勝目。通算99勝目(ほかJ・GⅠを3勝)。重賞はチャレンジC(ベラジオオペラ)に続く今年17勝目。通算541勝目。
2010年以降で出走したのはわずか5頭ながら、12年ロゴタイプ、14年ダノンプラチナ、16年サトノアレスと3頭の王者を送り出している。先週の阪神JFと同じく、混戦ムードが漂う2歳マイル王決定戦。オーサムストロークが、並みいる重賞勝ち馬に馬名通りの〝会心の一撃〟をお見舞いする可能性は十分にありそうだ。
マリアライトマイルチャンピオンシップ…トーセンラー、ダノンシャーク、ミッキーアイル、グランアレグリア(2回)ジャパンC…ジェンティルドンナ(2回)、ショウナンパンドラ、コントレイル阪神ジュベナイルフィリーズ…ジョワドヴィーヴル、ショウナンアデラ、ダノンファンタジー朝日杯フューチュリティS…ダノンプラチナ、サトノアレス
ベゴニア賞は2000年から実施されている2歳1勝クラスの競走で、同レースの勝馬からはロゴタイプ、ダノンプラチナ、サトノアレスと3頭のGⅠ馬を含む5頭のJRA重賞勝馬が出ているが、シャンパンカラーはデビューから3連勝でクラシックの主役候補に名乗りをあげることができるか。
◆札幌デビュー馬の勝利 16年サトノアレス以来の16回目で、同レース最多勝利。◆単勝人気順のワンツースリー 1→2→3番人気の単勝人気順通りの決着は、JRA・GⅠでは1着アーモンドアイ、2着コントレイル、3着デアリングタクトが入った20年ジャパンC以来。
※金色は5代以内のクロス
Prawn Cocktail(牝 1992 Artichoke) 0勝
└ サトノアマゾネス (牝 2004 Danehill) 1勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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