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フォードテソーロは前走の4着が物足りなかったが、2走前に選抜戦のめどを立てている。得意の距離で見直す。ベアエンジェルは休み明け3戦目。前走は勝負どころからの反応が良く、徐々に本来の姿を取り戻しつつある。
《本紙の狙い》フォードテソーロの前走は2着ながら、勝ち馬とはコース取りの差だった。順調に使い込めており、動きも良化。ベストは1400メートルだが、今の状態ならこの距離でも勝機は十分ある。ベアエンジェルは以前、強豪相手に互角の走りをしていた。連闘がいいほうに出れば前進が可能だ。
フォードテソーロは相手が強化されるが、得意の1400メートルならマークは必要だ。
コスモゼーリエ(母ソングオブアイスアンドファイア、牝、蛯名正義)ジーティーフクフク(母クイーンキセキ、牝、西田雄一郎)スチョウプリンセス(母モズマッテタワ、牝、的場均)チョウシュンカ(母ドリームローズ、牝、村田一誠)ヒケヤイワフネ(母ミスクリスエス、牡、高橋文雅)モルペウステソーロ(母ゴールデンテソーロ
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チャンピオンズCで3年連続2着に敗れたウィルソンテソーロ(美・高木、牡6)は来年、フェブラリーS(2月22日、東京、GⅠ、ダ1600メートル)で始動する公算が大きいことが分かった。
直線でウィルソンテソーロとの叩き合いをハナ差制した前夜は、午後7時半頃に帰厩。八木助手は「カイバも全部食べて、いたって変わらない様子です」と話した。みやこSをJRAレコードで勝ち、中3週での参戦となったが「馬のリズムで調整できたと思うし、今は無事に終わったなという感じ」と胸をなでおろしていた。
直線で早めに抜け出すと、内から猛追してきたウィルソンテソーロと手に汗握る一騎打ち。「力は出し切れたかなというところで、ウィルソンテソーロが来ましたけど、もうひと踏ん張りしてくれた。それは彼女の頑張りだと思います」とパートナーをたたえた。
「大穴ブレンド」の印は、◎ウィルソンテソーロ○アウトレンジ▲ラムジェット△テンカジョウ△ルクソールカフェ△シックスペンス△ナルカミ△ハギノアレグリアス△サンライズジパング△ダブルハートボンド結果は、ダブルハートボンド(3番人気)が1着、ウィルソンテソーロ(2番人気)が2着、ラムジェット(7番人気)が3
3、4コーナーの雰囲気がよかったので、しっかり自分のぶんは走ってくれるんじゃないかなと思っていて、しっかり脚を使ってくれましたし力は出し切れたかなというところで、内からウィルソンテソーロが来ましたけど、もうひと踏ん張りしてくれて、それは彼女の頑張りだと思います。
◎ルクソールカフェ○シックスペンス▲ナルカミ△ダブルハートボンド△ラムジェット△ウィルソンテソーロ△サンライズジパング△アウトレンジこれはほんの一例。プロ50人+自分の予想で新たな予想を作り出してください。100万馬券的中!「予想ブレンドマシン」はこちら
まずはスピードの持続性からナルカミとダブルハートボンド、立ち回りからウィルソンテソーロとアウトレンジ、さらに枠&追い込みという点からメイショウハリオ。このなかで前走からの上積みを感じるのが⑨アウトレンジと③メイショウハリオ。そしてスムーズな競馬ができれば、あっさりもあると思えるのが⑫ナルカミ。
なお、ウィルソンテソーロは5日に移動済みで、6日朝は厩舎回りで引き運動を行った。◇⑧ウィルソンテソーロ・金山助手「輸送は慣れているので特に心配していなかったです。テンションも高くなく落ち着いていて、過去2年と同じ雰囲気です。
(提供元:競馬予想のウマニティ) 6項目チェックの結果、減点なしはウィルソンテソーロ、シックスペンスら全5頭 【馬齢】2015年以降(過去10年)の1~3着馬延べ30頭の馬齢を確認すると、3歳から7歳までの範囲となっている。
チャンピオンズカップ(中京、GⅠ、ダート1800メートル)を7日に控え、ウィルソンテソーロを管理する高木登調教師が3日、会見に臨んだ。──前走JBCクラシック5着を振り返って「南部杯を使った後、状態も上がってきて、良くなるのかなと思った。
初日のターゲットはウィルソンテソーロだ。言わずもがな2023、24年の当レース2着馬で、昨年はGⅠ級6勝の王者レモンポップにハナ差と、あと一歩のところまで迫った。過去10年を見ても複数年にわたり馬券圏内に絡む〝リピーター〟が多いレースで、「三度目の正直」があるかもしれない。まずは状態面。
歴戦の古牡馬ではウィルソンテソーロを挙げたい。2年連続で2着に好走しているのは、舞台適性の高さゆえだろう。先行争いが激しくなれば、差し脚を生かして〝三度目の正直〟もある。シックスペンスは初ダートの南部杯で2着。今回はさらにパフォーマンスを上げてくるだろう。
早めに抜け出す見せ場を作りましたが、シックスペンスをマークする形で運んでいたウィルソンテソーロに差し切られました。ただ、初めての砂だったことを思えば内容は上々で、国枝調教師は「最後まで集中して走れたし、いい内容だった。
※金色は5代以内のクロス
Biala(牝 1994 The Great Shark) 0勝
├ Tigrita (牝 2001 Dushyantor) 0勝
└ ベルワトリング (牝 2006 Dushyantor) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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