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最近はスタートもうまくなっているし、枠順もいいので次に向けていい勝ち方をしてほしい」❺カラフルロケット・藤原智師「前走もこの馬なりに走ってくれた。今回はビシッと追ったので、それがいいほうに出てほしい」❻トリップス・小野望師「冬場もじっくり乗り込んできたので、休み明けでも仕上がりは問題なさそう。
シンガポールを代表する名馬ロケットマン(騸、父ヴァイカウント)が10日、疝痛のために南アフリカ・ヨハネスブルグで息を引き取っていたことが分かった。20歳だった。シンガポール紙のザ・ストレーツタイムズが11日に報じた。
前走で1200メートルを使ったことでピリッとすれば」❾カラフルロケット・藤原智師「前走は展開も向いたけど、コーナーワークが上手でスピードを緩めることなく回ってこられる。
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ロケットスタートを切ったが、他馬を前に行かせるまで少し力んでしまったのが想定外だった。直線は外から懸命に脚を伸ばしてきたが、前走ほどの豪脚は使えなかった。松山騎手は「スタートで突っかけて、出るタイミングが良すぎて、そこですっと壁を作れなかったのが誤算でした」と唇をかむ。
.0ポールセン 56.0マルディランダ 55.0レディントン 56.0ロードラディウス 55.0★洛陽ステークス(2月14日京都、4歳上L、芝1600メートル)エナジーグラン 52.0キョウエイブリッサ 55.0ゴートゥファースト 56.0サトノカルナバル 56.0ジャスティンスカイ 57.5スカイロケット
新 馬はデビューから父ミッキーロケットや母ミッキークイーンと同じく中距離路線を歩んで愛知杯を勝ちましたが、マーメイドSで13着に敗れたあと1年以上の長期休養を経て、3走前にはポートアイランドSでマイルへ初挑戦。そこで3着に好走すると、次くキャピタルSでマイル戦初勝利を挙げました。
1月31日、東京5Rの3歳新馬戦(芝1800メートル)で競馬エイト紙上でも◎を打ったリッツパーティー(岩戸孝樹厩舎、牡、父ミッキーロケット、母ハッピーパーティー)が7番人気で激走。時計班の星TMは◉(マルドン)で推奨していたため、競馬エイト読者の方々に喜んでいただけたならうれしい限り。
リッツパーティーは父ミッキーロケット、母ハッピーパーティー、母の父クロフネという血統。◆柴田善臣騎手(1着 リッツパーティー)「調教は結構、感じのいいフットワークで走っていました。Wコースだと前後のバランスが悪いところがあったけど、やっぱり芝の方が走りはいいですね。
★ターコイズS13着チェルビアット(栗・高野、牝4)、睦月S5着スカイロケット(栗・須貝、牡6)は、洛陽S(2月14日、京都、L、芝1600メートル)を視野に入れる。★新潟大賞典15着エピファニー(美・宮田、牡7)は、小倉大賞典(2月22日、小倉、GⅢ、芝1800メートル)へ。
代替開催の影響で、2010年、2011年、2020年、2024年の4回は愛知杯が冬の小倉芝2000mで行われたが、種牡馬としてマンハッタンカフェが2勝、メイショウサムソンとミッキーロケットが各1勝を挙げるほか、アグネスタキオンが【0.2.1.1】と好相性を示していた。
18年の宝塚記念ではミッキーロケットで、テイエムオペラオーとの01年天皇賞・春以来となる17年ぶりのJRA・GⅠ勝利を挙げた。穏やかな性格と闘志あふれる騎乗ぶりで、多くの関係者の信頼を勝ち取った。25年には、長男の陽希騎手がデビュー。
2着に⑪ロケットパンチが来て、単勝1170円&馬連5340円を的中しました。
8日の浦和9R「URAWAなでしこオープン」(3歳牝馬、ダ1400メートル)は、中山遥騎乗で11番人気のカラフルロケット(浦和・藤原智)が勝利。7番手を追走して直線で内から力強く脚を伸ばし、2着の4番人気ティーズセラフに半馬身差をつけた。
祖母ウィーミスフランキーは米GⅠ勝ち馬で、半姉ダノンホイットニー(3勝、父ミッキーロケット)をはじめ、きょうだいは3頭続けてJRAで勝っていた。◆C・デムーロ騎手(1着 ダノンハドソン)「ゲートの出が遅く、馬も後ろで物見していました。
③ダノンハドソンの祖母ウィーミスフランキーは米GⅠ勝ち馬で、半姉ダノンホイットニー(3勝、父ミッキーロケット)をはじめ、きょうだいは3頭続けてJRAで勝っている。4日には栗東CWコースで6ハロン81秒5─11秒3を計時。兼武助手は「スパッと切れるより長くいい脚を使いますね。
2018年の宝塚記念馬ミッキーロケット(牡12)が、来春から熊本県大津町のストームファームコーポレーションで種牡馬を継続することが12日、分かった。同ファームがSNSで現地に到着した模様を伝えた。
ミッキーゴージャスは、父ミッキーロケット、母は2015年のオークス、秋華賞を制したミッキークイーン、母の父ディープインパクトという血統。通算戦績は11戦6勝となった。◆ダミアン・レーン騎手(1着 ミッキーゴージャス)「ポジションにこだわりがなく、いろいろなオプションがあると聞いていた。
※金色は5代以内のクロス
Eternal Reve(牝 1991 Diesis) 0勝
├ Infinite Spirit (牝 1999 Maria's Mon) 0勝
└ モケット (牝 2004 Maria's Mon) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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