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2020年にはデアリングタクトが勝ち、18年にはミッキーチャームが2着に来ている。「リズムよく走らせてどこまで伸びるかという馬なので、枠がどうこうではないですね」と気にしていないようすだった。父は凱旋門賞馬ソットサス、母はオークス馬ヌーヴォレコルトという良血馬。勝てば秋華賞では最少キャリアVとなる。
(母ミッキーチャーム、牝、中内田充正)=母ミッキーチャームは2019年阪神牝馬S・GⅡなど重賞を2勝ミヤフロント(母フロントゲート、牝、斉藤崇史)メランコリニスタ(母ポエティックレガシー、牝、吉村圭司)モンサンヴェロニカ(母テーオーピコタン、牝、平田修)リネアベルタ(母フサイチリニモ、牝、宮地貴稔)リピ
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【阪神11R・ローズS】 血統的に覚醒のスイッチが入った感のある◎⑦ミッキージュエリー。母ミッキーチャームは3歳7月に初勝利を挙げると、その後はトントン拍子で3連勝を飾り、秋華賞でも逃げて2着に好走した。本馬も前走・北海ハンデキャップで3連勝。
グロートカイザー(母レーヴルシード、牡、辻野泰之)ゲフィオン(母グルヴェイグ、牝、辻野泰之)=姉アンドヴァラナウトは2021年ローズS・GⅡを勝利サトノセプター(母イカット、牡、上村洋行)サルタラリンダ(母シタディリオ、牝、上村洋行)=母は2020年CEディスタフ・アルゼンチンGⅠの勝ち馬タイニーワンダー(母ミッキーグッドネス
重賞2勝を挙げ、秋華賞でも2着に好走したミッキーチャームを母に持つミッキージュエリーは、3連勝で初めての重賞に挑む。今回がキャリア5戦目と伸びしろも十分だ。松永助手は「もともと仕上がり早で気性の勝ったタイプですし、変わりなく反応や動きに良さを見せています。
ミッキージュエリー(栗東・中内田充正厩舎)は新馬勝ちこそ逃したが、その後、3連勝。前走の北海ハンデキャップ(2勝クラス)はコースレコードを叩き出し、3馬身半差の圧勝だった。母は重賞2勝で秋華賞2着のミッキーチャーム。血統背景も申し分なく、素質開花となった今なら格上挑戦でも侮れない。
阪神JFなど重賞を6勝したダノンファンタジーやミッキーチャーム、アートハウス、ビッグリボンなどを手がけ、2023年の3冠馬リバティアイランドを担当。病気のために担当を離れていた。リバティは4月27日の香港GⅠクイーンエリザベスⅡCのレース中に故障を発生し、予後不良となっていた。
クイーンSは川田将雅騎手、中内田充正調教師ともに19年ミッキーチャームに次いで2勝目。馬名は「トランプのクラブのクイーンに描かれた絵柄の人物名」。
NureyevやSadler’s Wells、Fairy Kingといった欧州を代表する「Northern Dancer×Special」の組み合わせはもちろんのこと、2018年ディアドラ(父ハービンジャー)、2019年ミッキーチャーム(母の父Dansili)、2021~2022年テルツェット(母の父
ウルバノーバ(牡3 未定)、ナインダーツ(牡3 未定)、ミカエルイースター(牝3 門別)、ナンナンプー(牝3 園田)▽乗馬=レオカクテル(牡7)、ラブリイビジョン(牡3)、マロンドレ(牡5)、ミラーオブマインド(せん5)、ベストロイヤル(牡3)、ムコウジマランプ(牡5)、ストロングブラック(牡4)、ライカチャーム
NureyevやSadler's Wells、Fairy Kingといった欧州を代表する「Northern Dancer×Special」の組み合わせはもちろんのこと、2018年ディアドラ(父ハービンジャー)、2019年ミッキーチャーム(母の父Dansili)、2021~2022年テルツェット(母の父
【函館5R】 ◎⑤ミッキースピネルは秋華賞2着&サンスポ杯阪神牝馬S、クイーンSと重賞2勝のミッキーチャームを母に持つ良血。デビューは遅れたが、7月10日函館の芝コースで4ハロン52秒4-11秒6をマークした際の動きは素晴らしく、素質の高さは間違いない。
これまでは2016年(パールコード)、18年(ミッキーチャーム)の2着が最高。JRA・GⅠはスプリンターズS(ママコチャ)に続き今年4勝目、通算25勝目。JRA重賞もスプリンターズS以来で今年13勝目、通算129勝目。
ダノンファンタジー、ミッキーチャーム、アートハウス、ビッグリボンなどを担当。
母ミッキーチャームの初子(父ロードカナロア)はPOGでも注目される存在「これは本当にいいと思います。当初は早い時期に移動させる話もあったのですが、疲れの兆候が見られたので秋までこちらで待つことにしました。その後にじんましんが出たりもしたので、結果的に正解だったと思いますよ。
NureyevやSadler's Wells、Fairy Kingといった「Northern Dancer×Special」の血脈はもちろんのこと、18年ディアドラ(父ハービンジャー)、19年ミッキーチャーム(母の父Dansili)、21&22年テルツェット(母の父Danehill Dancer)、と
こんにちは、競馬エイトのミッキです。今週は朝方の気温が2度。フロントガラスがうっすらと凍り付くほどの寒さなのに、昼になる頃にはジリジリとした暑さになる栗東トレセン。 …服装に困るのでそろそろ寒いか暑いか、どっちかに振り切ってもらいたい(切実)。***ここで新企画。
※金色は5代以内のクロス
Rivers Rhapsody(牝 1987 Dominion) 0勝
└ リップルスメイド (牝 2003 Dansili) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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