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※地方競馬・海外競馬の出走履歴は表示されないものがあります
再昇級初戦を3着にまとめたボナヴィーゴが相手の筆頭だ。先行差し自在に4戦続けて3着以内と堅実で、最内枠さえさばければVを争う。休養前に準重賞で3着に好走したメガゴールドは上積みが望める2戦目で前進必至。
特別A5組の前走を僅差2着にまとめたトーホウラデン、決め脚鋭いボナヴィーゴも差がなく争覇圏内だ。
JRA交流の2走前に小差2着に好走したスターインパクト、南関A2下で好走歴があるボナヴィーゴが相手上位。
★ボナヴィーゴ=B1下は3走前にメンバー最速の末脚で完勝。前2走はA2下で⑦⑥着だが、この条件なら復帰戦から注目。★プロシージャー=この舞台は1月に先行策から3着。前に行く馬が少なく、包まれる心配のない大外枠なら押さえは必要。
★ボナヴィーゴ=2走前は上がり3ハロン37秒7の決め手で豪快な差し切り。【2・3・2・0】の1500メートルなら巻き返しが可能だ。★ストームドッグ=5着まで追い上げた前走の末脚に復調の兆しがあった。森泰斗騎手の起用に陣営の期待が感じられる。★ジョーロノ=重賞で馬券圏6回の実績。
※金色は5代以内のクロス
Dance For Fun(牝 1999 Anabaa) 0勝
├ ラッシュラッシーズ (牝 2005 Galileo) 0勝
└ トーセンロザリオ (牝 2015 Galileo) 1勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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