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《本紙の狙い》スリーヘリオスの前走は強敵を捕まえに動いたぶん、最後は脚が上がった。最内枠からロスなく立ち回れば巻き返せる。ビッグサララルーフは2走前に勝った1400メートルで反撃に出る。今年は安定した走りができているサクラトップランも侮れない。
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ジャスティンスカイ 57.5スカイロケット 55.0テーオーパスワード 57.5トリリオンボーイ 54.0ドンインザムード 57.5ナイトアクアリウム 55.0ハッピーマン 58.5バトルクライ 58.5ハビレ 57.0ブラックシールド 54.0フリームファクシ 58.5プロトポロス 54.0ペリエール 59.0ヘリオス
また、ヘリオスエクスプレス(セン6歳、香港=J・サイズ厩舎)は、カーインライジングと初対戦となった2024年のプレミアボウル以来、12回対戦してすべて敗れてはいるものの、2着8回3着3回とほとんどのレースで上位に入っている。
直線では逃げたステラーエクスプレスを残り250メートル付近でかわして先頭に立つと、ゴール前はZ・パートン騎手が手綱を持ったままで2着ヘリオスエクスプレスに4馬身1/4差をつけた。勝ちタイムは1分7秒12(良)。これで2024年2月の条件戦を勝って以来、19連勝。戦績は22戦20勝。
★小倉大賞典16着ヘリオス(美・小手川、騸10)は、オアシスS(4月26日、東京、L、ダ1600メートル)を視野に。
直線を向いて早々に先頭に立つと、ヘリオスエクスプレスやラッキースワイネスといった地元の実力馬を楽々と振り切り、ゴール前では手綱を押さえる余裕すら見せて2着に3馬身半差をつけた。勝ちタイムは1分19秒36(良)。これで2024年2月の条件戦を勝って以来、18連勝。
一方、本馬は同じ母の父のヘリオスがリピート好走していたことも強調できるだろう。【血統予想からの注目馬】⑪マテンロウコマンド、④エコロクラージュ
(減点対象馬)②ビーアストニッシド ③エアファンディタ ⑤ヘリオス ⑦シルトホルン ⑬ガイアメンテ【ハンデ】2016年以降の3着以内馬延べ30頭の負担重量を検証すると、52キロから58キロまでの範囲で収まっている。その一方、52~55キロの2着連対圏入りは、芝1800mのレースで勝ち鞍がある馬のみ。
ガイアメンテ 55.0グランディア 57.0ケイアイセナ 57.0ショウナンアデイブ 55.0ショウナンマグマ 56.0シルトホルン 57.0センツブラッド 56.0タガノデュード 55.0ドラゴンヘッド 52.0ナムラエイハブ 56.0ニシノエージェント 56.0パレハ 54.0ビーアストニッシド 55.0ヘリオス
ヘリオスと原騎手がどんなレースを見せてくれるのか、皆さまもぜひご注目ください!(三浦凪沙)※毎週火曜更新
これに減点1つで、⑤メイショウフンジン、⑧デルマソトガケ、⑩ヘリオス、⑫オケマルの4頭が続く。【データ予想からの注目馬】⑥カズタンジャー
⑩ヘリオス【B】美浦ウッド併走。前走後に水沢からJRAへ再転入となり、1月後半から美浦で調教開始。28日のウッド併せ馬で併入し、佐賀への輸送前の最終追いとなった4日には64秒1-38秒0-12秒5で追走併入を果たした。明け10歳馬だが、仕上がりは悪くなさそうである。
今後は芝のハンデ戦なども視野に入れているそうで、 小手川調教師が「ヘリオスは百戦錬磨の馬。若いジョッキーと若い持ち乗りに、すごい経験を与えてくれると思います」と期待を寄せるチームヘリオスの挑戦が楽しみでなりません。(三浦凪沙)※毎週火曜更新
バリオスは父キタサンブラック、母アンジュシュエット、母の父フレンチデピュティという血統。半兄にダート戦線で活躍しているヘリオスなどがいる。
岩手競馬所属で昨年のチャンピオンズCに出走(14着)したヘリオス(美・小手川、騸)が中央へ再転入。先週25日に佐賀記念(2月12日、佐賀、JpnⅢ、ダ2000メートル)に登録した。
バリオスは昨年末に再入厩してじっくりと調整されてきた。動きは週を追うごとに良化し、28日には栗東CWコースで6ハロン85秒8─11秒6とシャープな伸びを披露して併入した。母はダートで2勝。半兄ヘリオス(父オルフェーヴル)はJRAダートで7勝、地方ダートで3勝、芝で1勝している。
1馬身1/4差の2着にはヘリオスエクスプレスが入った。「正直に言って、(香港記録に並ぶ17連勝は)もう見られることはないと思っていました。サイレントウィットネス、カーインライジングが成し遂げてきたことは、本当にまれです。これからもこの調子で勝ち続けてくれることを願っています」とパートン騎手。
※金色は5代以内のクロス
ショウナンガッド(牝 2003 フジキセキ) 1勝
├ バーボンシーダー (牡 2010 チチカステナンゴ) 0勝
├ アンジュシュエット (牝 2011 フレンチデピュティ) 2勝
├ スマートマリウス (牡 2013 エンパイアメーカー) 0勝
├ フロールネイジ (牝 2014 クロフネ) 0勝
├ スマートスピカ (牝 2015 キングカメハメハ) 0勝
├ アスカナターシャ (牝 2016 ロードカナロア) 0勝
├ ベルウッドエオ (牡 2018 ルーラーシップ) 1勝
├ ラズライト (牝 2019 リオンディーズ) 1勝
└ セイルアウェイ (牡 2020 ディープブリランテ) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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