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高知で重賞3勝を挙げたモダスオペランディが対抗。3着だった前走に復調気配があり、脚の使いどころひとつで上位争いに加われる。前走は重賞かつ斤量58キロと条件が厳しかったゴールドハイアーの巻き返しには注意したい。
モダスオペランディは高知で重賞3勝の実績。転入戦は崩れたが、慣れが見込める2戦目で一変を秘める。ダヴァンティは折り合いを考えると距離短縮はプラスだ。
前走の経験が生かせれば」❻モダスオペランディ・橋本馬師「状態はいいし、距離もベスト。どんな競馬もできるので、混戦になってくれるといいね。重賞のメンバーでも楽しみ」❼キタノオクトパス・張田京師「体に余裕はあるけど、地力がある馬だからね。
大井1600メートルも問題ないので期待している」⓮モダスオペランディ・橋本馬師「オープン馬の雰囲気があって、パワーもあるタイプ。使って良くなっているので、楽しみな一戦」⓯ボンディマンシュ・藤田輝師「具合はとてもいい。
ただ、休み明けなので1度使ってからかな」⓬モダスオペランディ=高知重賞3勝の実績馬。相手は強化されるが、得意のマイル戦なら展開ひとつで上位に加わってもいい。⓭スピーディキック・藤原智師「間隔が詰まっているのがどうかだけど、状態自体は問題ないし、暑さも気にしていない。
モダスオペランディは好調時のダッシュがないが、ただ一頭の重賞勝ち馬。底力は確かだ。
ここでもこの馬なりに走ってくれれば」❽ダノングリスター・別府真師「今回はメンバーがそろってどうかだが、休み明け後はよく走れている」❾モダスオペランディ・田中守師「前回は忙しい競馬になった感じ。
モダスオペランディは前2走こそ⑥④着だが、一連の重賞戦線に参戦して結果を残しており力は上位。ロードシュトロームは転入後3戦3勝でいずれも勝ちっぷりが優秀だった。メンバー強化のここでも見劣りしない。
モダスオペランディは前走の黒船賞で0秒8差の6着と善戦。好調時の走りが戻ってきた。
この馬なりの競馬はできると思う」❻モダスオペランディ・田中守師「メンバー的にもスローになりそう。
昨年のこのレースの覇者モダスオペランディが次位。休み明け3戦目の前走、だるま夕日賞で復活の勝利を飾った。昨年と同じ大外枠スタートなのもいい。ガルボマンボは距離短縮で外めの枠と課題は多いが、地力上位で評価は落とせない。
モダスオペランディは休み明け2戦目の前走で2着。完敗だったが、健在ぶりをアピールした。さらなる良化も期待できる。ガルボマンボは不利な枠順だが、立ち回りは上手で主力の一頭だ。
モダスオペランディは前走が休み明けで馬体重増。3着確保がやっとだったが、叩かれて本領発揮なら主役に躍り出るだけの力はある。ヒメツルイチモンジは今が伸び盛りで魅力がある。
《本紙の狙い》モダスオペランディは9日に能力検査をクリアしたばかりだが、昨年の大高坂賞の勝ち馬。休み明けでも地力に期待できる。ヘルシャフトの前走3着はペースアップがたたったもので悲観材料はない。強豪相手に善戦中のゼンノジャスタも出番がある。
《本紙の狙い》モダスオペランディは一連の重賞、準重賞で上位人気に推される実力がある。今回は手薄な組み合わせで、連敗ストップが濃厚だ。コパノフランシスは気分良く逃げればペースが上がっても止まらない。行き切れず折り合いを欠いた前走は度外視できる。
モダスオペランディは同レースで2着。勝ち馬に完璧にレースを運ばれたが、連対を守ったのは立派。アポロティアモは前走で前記2頭に勝利。もう軽くは扱えない。
《30日高知10R=本紙の狙い》モダスオペランディは4走前の黒船賞以外は6戦して全て3着以内。良績は1400メートルに多いが、マイルにも対応できる。前走の準重賞が着差以上の完勝で、引き続き期待できる。ガルボマンボは並んでからの勝負根性が非凡。
《本紙の狙い》モダスオペランディの高知3勝は全て1400メートル。短距離のほうが切れ味を増す傾向があり、対戦成績で劣るガルボマンボが不在の組み合わせなら中心視できる。ショームも折り合いを考えると距離短縮は好材料。2走前の1400メートルではリズムの悪い競馬になったが、能力さえ発揮できれば巻き返せる。
《本紙の狙い》モダスオペランディは前走の御厨人窟賞で重賞2勝目。道中の手応えは良く見せなかったが、直線に向いての伸び脚は見事だった。距離延長を苦にするタイプでもないだろう。ガルボマンボは前走で距離不足の黒船賞6着なら上々。
高知の重賞は初参戦だが、JRA時代はモダスオペランディより格上で走っていた馬でタイトル奪取も。ダノンロイヤルは太めが解消されて末脚の切れが増した。安定感では屈指の存在だ。
※金色は5代以内のクロス
Anna Palariva(牝 1995 Caerleon) 0勝
├ アドニータ (牝 2004 Singspiel) 0勝
└ Anna Salai (牝 2007 Dubawi) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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