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※地方競馬・海外競馬の出走履歴は表示されないものがあります
さて、白毛のアイドルホース・ハヤヤッコが現役時代に着用した貴重な調教ゼッケンを手にしたのは…!?ご当選された皆さま、おめでとうございました。惜しくも当選を逃された方々も含め、たくさんのご参加と温かなメッセージに心より感謝申し上げます。今後とも、週刊Gallopをよろしくお願い致します。
動画撮影の裏話で反響が大きかったのはやはりハヤヤッコのお話。基本的に女の子は誰でもオッケーで、特にステレンボッシュが大好き。一方でモクレレやハーツイストワールは大嫌いというユニークな子で、この他にもたくさんのエピソードを担当の田村助手にうかがいました。
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同馬はシラユキヒメを祖母に持ち、伯母にユキチャン(関東オークスなど重賞3勝)、いとこにハヤヤッコ(アルゼンチン共和国杯など重賞3勝)、ソダシ(阪神JF、桜花賞、ヴィクトリアマイルなど重賞6勝)、ママコチャ(スプリンターズSなど重賞2勝)、アマンテビアンコ(羽田盃)、近親にメイケイエール(チューリップ賞
そこから約1時間20分後に発走した目黒記念では、白毛のハヤヤッコが競走中止のアクシデント。無事を願いながら仕事が手につかず…。すぐに関係者からの報告で最悪の事態だけは免れたことを知り、ひと安心したのを覚えています。ほんと、いろんな意味での緊張感を味わったダービーデーでした。まずは全人馬が無事に…。
24年のハヤヤッコ(10番人気)に続き、2年連続の穴馬的中。今年もアルゼンチン共和国杯だけは注目してください(冗談です)。年明けから全力で全予想を頑張ります!
近くにいた金子真人オーナーご家族に競馬エイトを渡すと、お嬢さんが「ハヤヤッコ!」と喜んでくれた。競馬エイトは前年の重賞勝ち馬の写真を掲載しており、昨年のアルゼンチン共和国杯の勝ち馬が金子オーナーのハヤヤッコだったのだ(GⅠ週で前年の勝ち馬が掲載されるのは土曜版)。喜んでいただけて光栄です。
ノーザンホースパークは25日、公式Xでハヤヤッコが26日に見学厩舎に移動すると発表した。厩舎③でパークの開園時間に見ることができる。白毛馬として人気を集めたハヤヤッコは2019年レパードS、22年函館記念、24年アルゼンチン共和国杯と芝、ダートの二刀流で重賞を3勝し、9歳まで活躍。
2019年GⅢレパードS、22年GⅢ函館記念、24年GⅡアルゼンチン共和国杯と重賞3勝を挙げた白毛馬のハヤヤッコ(騸9)が15日、功労馬として余生を送る北海道苫小牧市のノーザンホースパークに到着しました。 今年6月1日の目黒記念のレース中に右前浅屈腱不全断裂を発症して競走を中止し、引退。
2019年GⅢレパードS、22年GⅢ函館記念、2024年GⅡアルゼンチン共和国杯と重賞3勝を挙げた白毛馬のハヤヤッコ(騸9)が15日、功労馬として余生を送るノーザンホースパーク(北海道苫小牧市)に到着した。
Indy系、Storm Cat系の動向にも注目 これまでに2頭以上の勝ち馬を出した種牡馬は、キングカメハメハ(2012年ホッコータルマエ、2019年ハヤヤッコ)、ネオユニヴァース(2016年グレンツェント、2021年メイショウムラクモ)、シニスターミニスター(2013年インカンテーション、2023年ライオットガール
取材時、ハヤヤッコの向かいの馬房にいたのが函館記念を勝ったばかりのヴェローチェエラ(栗東・須貝尚介厩舎、牡4)。レース前にも滞在していて、スタッフの人たちが「(2022年覇者の)ハヤヤッコに函館記念の勝ち方を教えてもらいな」と言っていたそうです。結果はなんと10番人気の低評価を覆す快勝。
6月19日に競走馬登録を抹消し、現在は北海道安平町のノーザンファームで静養中のハヤヤッコ。サンケイスポーツの三浦凪沙記者が、国枝栄調教師のご厚意で久しぶりに会わせていただきました。また、気になる同馬の近況や今後の予定も同ファームの木村浩崇厩舎長にうかがいました。
鞍上は2019年3月23日のハヤヤッコ以来、約6年3カ月ぶりに白毛馬で勝利。「ホッとしました。注目度の高い馬だからね。調教の動きも良かったし。無理してハナに行っているわけではなくて、ストライドも大きいから。内でゴチャつくのも(どうか)と思って、自分のペースで行きました。
武豊騎手は2019年3月23日の中山6R・3歳1勝クラスを制したハヤヤッコ以来、約6年3カ月ぶりに白毛馬での勝利となった。タイムは1分48秒1(良)の2歳コースレコード。3馬身差の2着にはサントルドパリ(3番人気)、さらに1馬身差遅れた3着にヴィラジョヴィス(2番人気)が入った。
※金色は5代以内のクロス
シラユキヒメ(牝 1996 サンデーサイレンス) 0勝
├ シロクン (牡 2003 ブラックホーク) 0勝
├ ホワイトベッセル (牡 2004 クロフネ) 3勝
├ ユキチャン (牝 2005 クロフネ) 2勝
├ ママズディッシュ (牝 2007 クロフネ) 0勝
├ シラユキヒメの2008 (牡 2008 クロフネ) 0勝
├ マシュマロ (牝 2009 クロフネ) 2勝
├ ブラマンジェ (牝 2010 クロフネ) 0勝
├ マーブルケーキ (牝 2011 キングカメハメハ) 3勝
├ ブチコ (牝 2012 キングカメハメハ) 4勝
├ シロニイ (牡 2014 キングカメハメハ) 4勝
├ シラユキヒメの2015 (牡 2015 キングカメハメハ) 0勝
└ ブッチーニ (牝 2016 キングカメハメハ) 3勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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