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ここに今年、韓国で種牡馬入りしたクラウンプライドが割って入れるのか注目していきましょう。
★佐賀記念8着クラウンプライド(栗・新谷、牡6)は、マーキュリーC(21日、盛岡、JpnⅢ、ダ2000メートル)へ。★アハルテケS12着ドゥアイズ(栗・庄野、牝5)は、阿蘇S(13日、小倉、OP、ダ1700メートル)へ。
フランクエフェクト(牡3)、ノーブルレイン(牝3)▽2歳(未)抹消=ケイアイフェティア(牡)《栗東》▽繁殖牝馬=ヒシグランディヴァ(3)、レーヴリアン(6)、テキサスフィズ(5)▽地方=エスカルチャ(牡3 未定)、シュレディンガー(牡3 高知)、ジオパークピリカ(牝3 未定)、ジャスパープリンス(牡9 高知)、プライドランド
★アンドロメダS15着プライドランド(栗・高野、牡7)は、ポルックスS(1月7日、中山、OP、ダ1800メートル)でダートに初挑戦する。
プライドランドが前走13着からの変わり身を狙う。「2600メートルで道中、暴走気味になってしまったね。疲れが出たので(間隔を空け)立て直した。3走前に3着、2走前に4着とOPでもやれる力はある。状態は整ったし、2000メートルになるのもプラスなので巻き返してほしい」と高野調教師。
★札幌日経OP13着プライドランド(栗・高野、牡7)は、アンドロメダS(11月18日、京都、L、芝2000メートル)を目標にする。
スタートしてすぐカウディーリョが内から先手を主張したものの、プライドランド、レッドジェニアルもスピードを上げて3頭が後続を引き離す形。キングオブドラゴン、ボスジラとともに人気のブローザホーンも好位集団を形成する。1周目のゴール前でブローザホーンは前3頭に接近。
昨夏から物足りないレースが続いていたディープ産駒プライドランドが、ここ2走はしぶとい立ち回りで小差の③④着と存在感を示している。「元気いっぱいで、引き続き状態はいい。前走の内容が良かったし、乗り慣れた北村友騎手が『2600メートルもこなせそう』と言ってくれているのは心強い限りだ。
レースはテーオーシリウスが先行策に出て、プライドランド、ドーブネがほぼ等間隔で追走する形。その後ろの4番手にアラタとシルトプレが続いた。3コーナー過ぎでドーブネがじわりと進出し、4コーナーでは先頭に立つ積極策。粘るテーオーシリウスをねじ伏せて、押し切るかと思われたところに外からアラタが猛然と迫った。
★福島民報杯3着プライドランド(栗・高野、牡7)は巴賞(7月2日、函館、OP、芝1800メートル)を予定。★オアシスS13着ゴールドレガシー(栗・平田、牡5)は南関東への移籍を予定。
【日曜福島11R・福島民報杯】<1列目穴馬⑥86⑭86③84<2列目⑦88<3列目⑥86 ⑧88 ⑪85⑭86 ⑨86 ⑤84③84 ②85 ⑩83※結果…1着⑦カレンルシェルブル(2番人気)、2着③エリオトローピオ(5番人気)、3着⑪プライドランド(7番人気)の決着で《3連複》の③⑦⑪は168.1倍
好位追走から内ラチ沿いを伸びたエリオトローピオ(5番人気)が1馬身1/4差の2着、さらに1馬身1/4差の3着には中団から馬群を割って伸びたプライドランド(7番人気)が入った。福島民報杯を制したカレンルシェルブルは、父ハービンジャー、母カレンケカリーナ、母の父ハーツクライという血統。
★大阪城S7着プライドランド(栗・高野、牡7)は、福島民報杯(16日、福島、L、芝2000メートル)へ。★高松宮記念4着ナランフレグ(美・宗像、牡7)は引き続き丸田騎手とのコンビで安田記念(6月4日、東京、GⅠ、芝1600メートル)へ。
ダブルシャープ、プライドランド、ワールドバローズ、フライライクバードなどが好位集団を形成し、人気のエアファンディタは中団のやや後ろからレースを進めた。絶好の馬場状態もあって速いラップを刻み、直線は決め手比べの様相に。
プライドランドは1年以上の長休明けから3戦して⑯⑪⑧着と着順はさえないものの、レース内容は良くなっている。「前走は(好位から)見せ場十分だった。ここへきて状態も上向いていて、復帰後一番のデキだ。ハンデも54キロだし、重賞からLになるので大いに楽しみ」と高野調教師。
★小倉大賞典で除外となったプライドランド(栗・高野、牡7)は、大阪城S(3月5日、阪神、L、芝1800メートル)を目指す。★バレンタインS4着レッドゲイル(美・手塚、牡4)は、横山武騎手で千葉S(3月19日、中山、OP、ダ1200メートル)に向かう。
★日経新春杯8着プライドランド(栗東・高野友和厩舎、牡7歳)は2日に帰厩し、小倉大賞典(19日、小倉、GⅢ、芝1800メートル)へ。★中日新聞杯4着プログノーシス(栗東・中内田充正厩舎、牡5歳)は次走、小倉大賞典や金鯱賞(3月12日、中京、GⅡ、芝2000メートル)を視野に入れて調整される。
土曜のようにもっと水を含んだ馬場の方が良かったかもしれません」◆富田騎手(ダンディズム7着)「後方からしぶとく脚を使ってくれました」◆福永騎手(プライドランド8着)「いいところにつけられた。
(減点対象馬)④ハヤヤッコ ⑥ダンディズム ⑦プライドランド ⑬アフリカンゴールド ⑭サンレイポケット【性別】2013年以降(過去10年)の性別成績をみると、牡馬【10.8.9.103】、牝馬【0.2.1.10】。前者が全勝しているが、連対率の面はほぼ互角であり、さほど意識しなくてもよさそう。
⑦プライドランド【C】栗東坂路単走(11日)。ブレの少ないフォームではあるものの、四肢の可動域が狭く、全体的にこぢんまりとした走り。それもあってか、鞍上が仕掛けてもグンと伸びる感じはない。脚元の力感も薄く、何か物足りなさを覚える内容。評価を上げるには躊躇してしまう。
※金色は5代以内のクロス
Rhumb Line(牝 2000 Mr. Greeley) 0勝
├ アートプリンセス (牝 2006 Officer) 0勝
├ スターオブサファイア (牝 2007 Tapit) 0勝
├ ザズー (牝 2008 Tapit) 0勝
└ Flashback (牡 2010 Tapit) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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