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グレード制が導入された1984年以降では、1986年クシロキング、2012年フェデラリスト、2019年ウインブライト、2021年ヒシイグアスの4頭が同一年の中山金杯と中山記念を制しているが、カラマティアノスは重賞連勝を遂げることができるだろうか。同馬には前走に続き津村明秀騎手が騎乗する予定。
近親には芝重賞3勝のヒシイグアスがおり、ダートでの圧倒的なパフォーマンスが目を引いたが、芝をこなせる下地はありそうだ。《将来性》530キロを超える大型馬で上積みが見込める。「ここまで着差をつけずにソッと乗りたかったけど、直線で遊ぶところがあったので、気合をつけたらすぐ反応。
GⅠを勝利ホッコームジカ(母ホッコーサラスター、牝、飯田祐史)ミランド(母ラレッサングル、牡、小林真也)メイショウコマチ(母メイショウタチマチ、牝、千田輝彦)シェリーカスクの23(牝、羽月友彦)ジョーマンデリンの23(牝、清水久詞)ハギノフェリスの23(牡、荒川義之)ラリズの23(牡、杉山晴紀)=兄ヒシイグアス
新 レーン騎手は2019年に宝塚記念をリスグラシューで制し、2022年にはヒシイグアスで2着に入っています。また、阪神芝2200mで行われた2022年エリザベス女王杯でもウインマリリンで2着に好走するなど、この舞台のG1でたびたび馬券に絡んでいるんです。早く仕掛けすぎてもダメ。タメすぎてもダメ。
本馬は母の父を介してトニービンの血脈を保持するが、そのハーツクライにStorm CatやUnbridledを併せ持つ配合は22年2着ヒシイグアスや19年3着スワーヴリチャードを想起させる。一方、母の叔父にあたるダノンバラードが13年宝塚記念で2着に好走。
さらにウインブライト(連覇)やヒシイグアス(隔年制覇)、ロゴタイプ(2着1回3着1回)にラッキーライラック(2年連続2着)、ここ2年のドーブネ(3着、2着)とリピーターの出番も少なくない。東京新聞杯と同様、展開的には⑦メイショウチタンの単騎逃げが確定的。
同産駒は【4.0.0.9】と勝ち負けがハッキリした傾向にあり、21年と23年にはヒシイグアスが隔年で勝利をつかんでいる。なお、本馬は母がアルゼンチンにルーツを持つ血統であるからも、ヒシイグアスを引き合いに出しやすい。ほか、母系にDanzigを持つ点では15年1着ヌーヴォレコルトとも似る。
現在、同競馬場では中山で重賞を3勝したヒシイグアスも待機中。こちらも遠くないうちに誘導馬としてのデビューが予定されている。(和田稔夫)
)、ペイシャダイヤ(牝2 未定)、セルジュ(牡6 未定)、スパーダネーラ(せん8 未定)、レッツゴーヒカリ(牡3 未定)、ミスティックパワー(牡4 未定)、セッカチケーン(牡5 未定)▽乗馬=ブラックマジック(牡7)、サインオブサクセス(牡5)、サトノエルドール(牡8)、バラードインミラノ(牡6)、ヒシイグアス
2021、23年のGⅡ中山記念など重賞3勝のヒシイグアス(美・堀、牡8)が、16日付で競走馬登録を抹消した。通算22戦7勝(うち海外3戦0勝)で獲得賞金は5億5384万3900円(うち海外1億7545万3900円)。今後は中山競馬場で乗馬となる予定。
月19日、コーフィールド競馬場、芝2400メートル)=ショウナンバシット(栗東・須貝尚介厩舎、牡4)、ワープスピード(美浦・高木登厩舎、牡5)コックスプレート(10月26日、ムーニーバレー競馬場、芝2040メートル)=キラーアビリティ(栗東・斉藤崇史厩舎、牡5)※出走せず産経賞オールカマーを視野に、ヒシイグアス
同産駒からは19年の勝ち馬リスグラシューが出ており、直近では22年にヒシイグアスが2着に好走。父自身も05年宝塚記念で2着に好走した実績を持つが、レースの血統傾向を鑑みれば、同馬の母アイリッシュダンスがトニービン直仔であることも強調しやすい。
新 ご指摘の通り、リスグラシューで勝利し、ヒシイグアスでは2着に好走しています。京都での騎乗経験は少ないですが、このクラスのジョッキーなら不安要素にはならないでしょう。シュトルーヴェのことも、VTRをしっかり見てみっちり研究しているようですしね。編 テン乗りでも不安なし。
成田空港に到着したエルトンバローズ(栗・杉山晴、牡4)、シャンパンカラー(美・田中剛、牡4)、ノースブリッジ(美・奥村武、牡6)はJRA競馬学校に入厩、関西空港に到着したオオバンブルマイ(栗・吉村、牡4)、サンライズロナウド(栗・安田、牡5)、ヒシイグアス(美・堀、牡8)、プログノーシス(栗・中内田、
悔しいですが、次に向けて頑張りたいと思います」◆レーン騎手(ヒシイグアス5着)「馬はとても頑張ってくれました」 ★売り上げ 国内で馬券発売が実施された香港チャンピオンズデーの売り上げはチェアマンズスプリントプライズが4億297万3200円、チャンピオンズマイルが10億9767万8500円、クイーンエリザベス
同じく日本から参戦したノースブリッジ(牡6歳、美浦・奥村武厩舎)は逃げ粘って3着、ヒシイグアス(牡8歳、美浦・堀宣行厩舎)は5着だった。
※金色は5代以内のクロス
La Marlene(牝 1995 Rainbow Corner) 0勝
└ ラリズ (牝 2004 Bernstein) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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