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なお、2015年2着デニムアンドルビー(父ディープインパクト)は7番人気、2020年2着トーセンカンビーナ(父ディープインパクト)は5番人気、2021年3着ナムラドノヴァン(父ディープブリランテ)は9番人気、とディープインパクト系は配当妙味のある好走も多い。
《美浦》▽種牡馬=トーセンカンビーナ(7)▽繁殖牝馬=ピーエムピンコ(6)、ルージュブラン(5)、キュムラス(3)、スノードーム(3)▽地方=フィードバック(せん7 未定)、バルンストック(せん6 未定)、スリールサンセール(牝4 未定)、イレンカ(牝3 未定)、ナイトブレーカー(牡3 未定)、ドンタッチミー
」(今村騎手=阪神大賞典11着)❺アイアンバローズ「抑えすぎて馬が気分を害してしまった」(岩田望騎手=阪神大賞典7着)❻アスクビクターモア「きょうは平常心ではなかった」(田辺騎手=日経賞9着)❼ディープボンド「馬場が乾いて上がりが速い競馬になり、持ち味が生きなかった」(和田竜騎手=阪神大賞典5着)❽トーセンカンビーナ
(減点対象馬)④メロディーレーン ⑥アスクビクターモア ⑧トーセンカンビーナ ⑨ヒュミドール ⑩サンレイポケット ⑭マテンロウレオ ⑯シルヴァーソニック ⑰アフリカンゴールド【性別】2013年以降(過去10年)の性別成績は、牡・せん馬【10.10.9.128】、牝馬【0.0.1.9】。
得意の京都で期待したいです」(谷口助手) ❹枠⑧番トーセンカンビーナ 「坂路とプールで調整。久しぶり感はあるが、前走よりはいい。うまく流れに乗れれば」(菅原助手) ❺枠⑨番ヒュミドール 「栗東トレセンの逍遥馬道で1時間半じっくり運動。
⑧トーセンカンビーナ【C】美浦坂路併走。重心を低く保ち、首の使い方も悪くはないのだが、鞍上の促しに対する反応が案外。先着こそ果たしたものの、これは相手の動きが芳しくなかったこともある。まだ良化余地を残している印象。前回よりも相手関係が大幅に強化される、G1では厳しいか。
外枠が多かったし、ロスなく運びたい」❹枠⑧番トーセンカンビーナ・加藤征師「しまいは脚を使う。もう少しスタートダッシュがつけば」❺枠⑨番ヒュミドール・小手川師「ステイヤーの適性はある。武豊騎手と臨めるので楽しみ」❺枠⑩番サンレイポケット・高橋忠師「状態面に問題はない。
3度目の挑戦となるトーセンカンビーナは❹枠⑧番。「ゲートの駐立が悪いので、偶数は良かったです。行き脚がつかないので、うまく流れに乗れれば」と菅原助手。ダイヤモンドS2着ヒュミドールは❺枠⑨番。「真ん中くらいでいいですね。タイトルホルダーやアスクビクターモアを内に見て進めれば。
トーセンカンビーナ【C】美浦坂路併走。重心を低く保ち、首の使い方も悪くはないのだが、鞍上の促しに対する反応が案外。先着こそ果たしたものの、これは相手の動きが芳しくなかったこともある。まだ良化余地を残している印象。前回よりも相手関係が大幅に強化される、G1では厳しいか。ヒュミドール【C】美浦坂路単走。
道悪は厳しい」トーセンカンビーナ・加藤征調教師「しっかりやってきたので馬なりで。状態は前走以上」ヒュミドール・小手川調教師「機動力をつけたいのと、輸送を考慮して坂路で。状態はいい」ブレークアップ・田嶋助手「時計以上に動きは良く見えた。
伸び伸び走れていましたし、リラックスして、いいコンディションになったと思います」◆トーセンカンビーナ・加藤征師「先週、先々週としっかりやっているので、今週は馬なりで。手応え良く動けていた。前走より状態は上」◆ヒュミドール・小手川師「機動力をつけたいのと、輸送を考慮して坂路で。
トーセンカンビーナ・加藤征調教師「先週、先々週としっかりやっているので、今週は馬なりで。手応え良く動けていた。状態は前走以上」(夕刊フジ)
天皇賞・春には、昨年の菊花賞馬アスクビクターモア(牡4歳、美浦・田村康仁厩舎)、阪神大賞典を制したジャスティンパレス(牡4歳、栗東・杉山晴紀厩舎)の4歳馬2頭に加え、ディープモンスター(牡5歳、栗東・池江泰寿厩舎)、ディアスティマ(牡6歳、栗東・高野友和厩舎)、トーセンカンビーナ(牡7歳、美浦・加藤征弘厩舎
距離は少し長いので、いかにリラックスして走れるかどうか」◆トーセンカンビーナ・加藤征師「長期休養明けの前走でも息はもっていたし、使って中身もできています」◆ヒュミドール・小手川師「ここ目標にいい感じ。
★フェブラリーS5着アドマイヤルプス(美・加藤征、騸6)は、オアシスS(4月22日、東京、L、ダ1600メートル)、僚馬でダイヤモンドS8着トーセンカンビーナ(牡7)は、阪神大賞典(3月19日、阪神、GⅡ、芝3000メートル)へ。
以下は、⑫マリノアズラ、⑭トーセンカンビーナの2頭横並びの評価としたい。<注目馬>②シルブロン ④ミクソロジー ⑫マリノアズラ ⑭トーセンカンビーナ
追い切りでしっかりと動けているし、レースでも自分のリズムで走れれば」◆トーセンカンビーナ・加藤征師「脚部不安明けで坂路中心の調整。実戦での息もちがどうかだが、動きそのものは悪くない。地力に期待したい」◆ウインキートス・宗像義師「今週の坂路は自分からハミを取ってグイグイ進んでいったし、動きは悪くない。
この馬としては動けている」◆トラストケンシン・高橋文師「トモ(後肢)がしっかりして体の使い方が良くなった」◆トーセンカンビーナ・加藤征師「脚元の不安はない。坂路調整だけで息がどうかだが、引っ掛かる馬ではない」◆ヒュミドール・小手川師「衰えは感じられない。
※金色は5代以内のクロス
Await(牝 2004 Peintre Celebre) 0勝
├ カンビーナ (牝 2008 Hawk Wing) 0勝
└ ドルスノッテ (牝 2018 The Gurkha) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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