会員登録
購入する
ゲスト
メールアドレス
パスワード
ゴールドパック購入後にログインすればご利用いただけます。一部機能はシルバーパックの購入でもご利用可能です。
※地方競馬・海外競馬の出走履歴は表示されないものがあります
《本紙の狙い》アポロティアモは11月の黒潮マイルチャンピオンシップ4着以来の休み明けだが、高知1400メートルに限れば【9・1・0・0】。大外枠ならもまれ込む心配もなく信頼度が増す。デステージョは出脚が鈍く距離短縮はマイナスだが、今回は兵庫・吉村智騎手とのタッグ。
前走でアポロティアモの2着だったダノンロイヤルも厚めに押さえておきたい。
《本紙の狙い》アポロティアモは前走、園田チャレンジカップに遠征して2着。イグナイターには完敗したが、堂々のレースぶりで存在感を示した。高知1400メートルは【8・1・0・0】で、地元なら中心になる。グッドヒューマーは前走で重賞初制覇。序盤から絡まれる展開だったが、最後までスピードは衰えなかった。
ただ、重賞連勝中で当面の相手と目されたアポロティアモが2番手でマークしてきた。「早めに吉原君(アポロの鞍上)が来たのは誤算で、少し折り合いを欠いた」とはいえ、3コーナーから徐々に引き離すと、あとは全く危げなし。最後は流す余裕がある着差以上の勝ちっぷりで、昨年のNAR年度代表馬が貫禄を示した。
アポロティアモは重賞3勝を含め、5連勝中。先行して押し切るレーススタイルは小回りの園田コースに合っているはず。今年1月の黒潮スプリンターズカップ(4着)で◎につけられた2秒6の差をどこまで詰めてこられるか。ダノンジャスティスは昨年のこのレースの覇者。コース相性の良さで圏内争いへ。
この記事は有料です。
《高知6R・本紙の狙い》アポロティアモは重賞2勝を含む4連勝。もまれ弱い面があり枠順に恵まれている点は確かだが、それでも近走は強さが際立っている。引き続き吉原寛騎手とのコンビで、ここも中心になる。紅一点サノハニーは牡馬相手でも大差ないレースができている。
【17日・地方競馬厳選予想】16日のトレノ賞はアポロティアモが、4連勝で重賞2勝目を決めた。今年に入ってから9勝をマークしており、本格化が感じられる6歳馬。これからも勝ち星を積み重ねてくれそうだ。17日は名古屋の重賞で力強く勝負する!
《高知7R・本紙の狙い》アポロティアモは重賞の福永洋一記念を含む3連勝中。以前のもろさがなくなり、すっかり充実している。距離経験には乏しいが、今回も吉原寛騎手を配して抜かりのない調整。堂々の主役だ。
アポロティアモは前走で前記2頭に勝利。もう軽くは扱えない。
「第14回福永洋一記念」(4歳上OP、ダ1600メートル)が30日、高知競馬場で11頭立てで行われ、多田羅誠也(25)騎乗で6番人気のアポロティアモ(田中守、牡6)が2番手から早めに抜け出し、重賞初制覇を飾った。
《本紙の狙い》アポロティアモは高知1400メートルで【6・1・0・0】。前走はマイルで人気を裏切ったが、得意の距離なら見直せる。コパノフランシスは2走前のように逃げれば強く、前走の大敗は参考外。ゴールデンブレイヴは2組ならもう少し走れる力がある。
《高知11R・本紙の狙い》アポロティアモは1400メートルがベストだが、前走はマイルでも快勝と好調。今回も主役になる。リワードアンヴァルは前走の重賞で4着。今回はメンバー緩和で前進が見込める。マイネルナイペスは高知マイルで【0202】と実績があり、前走以上も。
《本紙の狙い》アポロティアモは前走の御厨人窟賞で僅差の2着。ベストは1400メートルだが、マイルでも2組なら期待できる。ワールドリングは南関の重賞の常連だった馬。アポロティアモを負かすならこの馬だろう。エイシンビジョンは近走内容からまだまだ衰えはない。
《本紙の狙い》アポロティアモはJRA在籍時に3勝をマーク。2勝クラスとの交流なら力は上位だ。目下好調で、7勝を挙げている1400メートルなら中心に推せる。ジョウショーモードは黒船賞選考競走で善戦した。JRA勢では小回り向きのスピードがありそうなポメラートに注目。
アポロティアモは高知1400メートルで【4・0・0・0】。上位は強いが、うまく折り合いがつけば馬券圏内に入りそうだ。
《本紙の狙い》アポロティアモは前走の重賞で最内枠ながらも4着と善戦。A-1なら主役になる。ハルノインパクトは重賞、準重賞以外では堅実。枠順からも展開良くレースが運べる。アンティキティラは初めての連闘で気合が乗れば前進も。
《本紙の狙い》アポロティアモは重賞を除けば堅実に走れている。距離短縮で折り合いもつきやすい。エイシンビジョンは減った馬体重が回復中で着順も安定してきた。モンサンフィエールは、この組み合わせなら得意の逃げの手が見込める。
アポロティアモは2走前の黒潮マイルCSで9着に沈んだが、序盤で折り合いを欠いたのが響いた。名手、吉原寛騎手の好リードに期待する。
繁殖牝馬=アステルカーラ(4)、ゴールデンアワー(3)▽地方=グルナピーク(牝4 未定)、スリーマイトコーズ(牝4 未定)、タマモケンタウルス(牡3 園田)、エスティメート(牡3 未定)、トリプルスリル(牡3 園田)、エアパルクール(牝3 未定)、ペップセ(牝2 未定)、トーセンカイロス(牡2 笠松)、アポロティアモ
※金色は5代以内のクロス
Seeknfind(牝 2003 Giant’s Causeway) 0勝
└ アポロノカンザシ (牝 2008 Ghostzapper) 3勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
Deepの有料サービスです
ゴールドパック購入後にログインすればご利用いただけます。一部機能はシルバーパックの購入でもご利用可能です。
Deepの有料サービスでできること購入新規会員登録