会員登録
購入する
ゲスト
メールアドレス
パスワード
ゴールドパック購入後にログインすればご利用いただけます。一部機能はシルバーパックの購入でもご利用可能です。
※地方競馬・海外競馬の出走履歴は表示されないものがあります
同斤量でも期待している」❿デュードヴァン・坂井英師「状態は悪くないし、前走より雰囲気はいい。気性的に難しいところはあるけど、うまく展開がかみ合えばチャンスはあると思う」
★デュードヴァン=ユニコーンS2着や南関東のマイル重賞2勝など距離適性は高く、展開次第で上位争いに加わる。★ジョーエスポワール=転入後は16戦14連対と安定感がある。2走前にこの距離で2着があり、格上が相手でも押さえは必要。★サトノロイヤル=元JRAオープン馬。
重賞2勝馬デュードヴァンも休み明け2戦目で上位をうかがう。
南関オープンの安定勢力ギャルダル、デュードヴァンまで押さえる。馬連②-⑧④⑩⑫③⑨。3連単②→⑧④⑩⑫③⑨。(川崎競馬特捜班)
昨年の覇者デュードヴァンはここ2戦がひと息だが、相性がいい左回りのマイル戦に替われば反撃が可能だ。JRAオープン勝ちの実績があるコンシリエーレも差はない。 ■馬場状態 2日目は良馬場で開催。時計は水準レベルで推移し、脚質による有利不利もなかった。
期待して臨む」❾デュードヴァン・坂井英師「近走は状態が良すぎて、砂をかぶっても掛かっていたので、ブリンカーを外してみる。中団あたりにつけて、うまく展開がはまってくれれば」❿ゴールドホイヤー=近走はいい頃の反応が見られないが、別定58キロは克服済みで、包まれにくい外枠もいい。マークは外せない。
昨年の覇者デュードヴァン、JRAオープン勝ちの実績馬コンシリエーレも侮れない。
勝ちタイム1分40秒0は、同じ良馬場で行われた7月のSⅢサンタアニタトロフィー(デュードヴァン)より0秒7も速かった。ロスなく立ち回れる最内枠は絶好で、重賞で相手が強化されてもチャンスは十分にある。3連単①から印へ。
今年いっぱいで引退予定なので、東京シンデレラマイル3連覇へ向けてもいいレースを」❸デュードヴァン・坂井英師「前走は距離が長かったし、ハミを取り過ぎた感じだった。
使ったことで違ってくると思う」◆御神本訓騎手(デュードヴァン5着)「距離が長かった」◆矢野貴騎手(ヘラルドバローズ12着)「1度使って動けるようにはなったけど、折り合いを欠いた」
連覇に挑むギガキングをはじめ、サンタアニタトロフィーを快勝したデュードヴァン、重賞で連続2着のナニハサテオキなど実力馬が集結。今後の中距離路線を占ううえでも見逃せない。《28日船橋11R・本紙の狙い》ギガキングの連覇に期待する。
❶デュードヴァン=今年重賞2勝をマーク。船橋は初めてだが、持ち味の末脚を生かせるコース形態は合いそうだ。❷アドマイヤルプス・渡辺和師「使ったことで前進がありそう。
御神本訓史騎乗で3番人気のデュードヴァンが重賞2勝目を飾った。道中は中団の8番手を追走。4コーナーで外に持ち出すと鋭く伸び、内ラチ沿いを伸びたイグザルトに1馬身3/4差をつけた。タイム1分40秒7(良)。
1月の川崎マイラーズを制したデュードヴァンを筆頭に、フジノウェーブ記念2着のオメガレインボー、トライアルを快勝したハデスキーパーなど実力馬が集結。真夏のTCKでハイレベルな戦いが繰り広げられる。 《大井11R・本紙の狙い》 南関同士のここはオメガレインボーが主役を務める。
❷デュードヴァン・坂井英師「砂をかぶると良くないから展開に左右されるけど、3走前のようにはまれば勝ち切る力はある。仕上がりは悪くないし、マイルも一番合っている」❸ブラックパンサー・小久保智師「直線が長いほうが合っているから、コース替わりはいい。
(11R)デュードヴァンを信頼する。転入後は1600メートルに限れば【2・2・2・0】。同舞台のマイルグランプリで3着、1月の川崎マイラーズで重賞初制覇を飾るなど、抜群の安定感を誇る。前2走は1400メートルで少し忙しかったが、今回は走り慣れた地元に戻り南関東馬同士の一戦。
2走前に南関重賞を勝ったデュードヴァンなど上位は拮抗。
中団の追走から直線で外に持ち出すと、先に抜け出したデュードヴァンを捕らえた。「絞れて動けるようになっていました。前走は流れに乗り過ぎたけど、脚をためられれば力を発揮してくれます。重賞も取らせたいですね」と笹川騎手。
《本紙の狙い》デュードヴァンが貫禄を示す。前走のSⅢはゴール前で差し切って重賞初制覇を飾った。自在に立ち回れる強みがあり、戦歴から1400メートルも守備範囲。メンバー最重量の57キロでも能力の違いで他馬を圧倒する。
前走は逃げ馬を自ら捕まえに動いたぶん、ゴール寸前でデュードヴァンの強襲に遭い、アタマ差の2着。惜しくも星を落としたが、地力の高さを示す内容だった。この舞台では連対を外しておらず、斤量58キロは2走前に克服済み。ベストの条件で力の違いを示す。連闘策のオメガレインボーも侮れない。転入初戦を完勝。
※金色は5代以内のクロス
Zealous Cat(牝 2006 Storm Cat) 0勝
├ ジェラスキャット (牝 2011 Tapit) 0勝
└ オーデュボンパーク (牝 2013 Candy Ride) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
Deepの有料サービスです
ゴールドパック購入後にログインすればご利用いただけます。一部機能はシルバーパックの購入でもご利用可能です。
Deepの有料サービスでできること購入新規会員登録