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※地方競馬・海外競馬の出走履歴は表示されないものがあります
実績上位で先行力があるマタギにしても、近走成績から軸に推しづらい。スマートクイーンが気になる。今回と同じ大外⑫番枠だった2走前(7着)が、着順ほど悪い内容ではなかった。この構成なら前づけも可能で、積極的に運んで好配を提供しないか。3連単は⑫を1、2着に固定して①、⑤、②、③、⑩へ。
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6R・マタギは「やっぱり行ってこその馬ですからね。今回もハナを切って、あとはどこまで粘れるかでしょう」。8R・ミヤビフレッチャは砂の深い内を突いての差し切り。「前走が強い勝ちっぷりでした。今回は57キロを背負うので、その点がどう出るかだと思います」。
ここは最内枠のマタギが迷わず逃げるはず。控える競馬もできるだけに、〝絶好の番手戦〟を選択するか。現級で2着2回の実績から2走続けて凡走はないとみる。3連単は⑤を1、2着に固定して②、⑩、⑨、①、⑦へ。
◎きょうの騎乗馬1Rカリョウビンガ B5Rマタギ A7Rピックプリンサ A8Rメメニシコリ C9Rアウィウィリオ B10Rシバノレイワ A(A=単争い、B=連候補、C=微妙。評価は担当記者)
【3R】 逃げの手が打てる構成でマタギを狙う。ハナを切ったときは相当しぶとく、①番枠の今回は迷わず行くはず。道中のペースも上がりそうにない。マイペースで運べそうなここは、粘り込むとみた。3連単は①を1、2着に固定して⑨、⑥、⑦、④、⑧ 。【8R】 クリノサンバが混戦の主軸だ。
4R・マタギは昨年4月の姫路以来の騎乗になるが、当時は逃げて2着と好走。「ここも前々で運んでどこまで踏ん張れるか」。9R・ブリエールセレストはJRAでの2戦、転入初戦の前走とすべてしんがり負け。「きっかけがほしいところですね」。
※金色は5代以内のクロス
パールクイン(牝 1994 Kenmare) 2勝
├ フジノフォアマン (牡 2000 メジロライアン) 1勝
├ グッドショコラ (牝 2003 クロコルージュ) 0勝
├ メトロシュタイン (牡 2004 スエヒロコマンダー) 4勝
├ マイファーストラヴ (牝 2006 スエヒロコマンダー) 2勝
├ タケカエルダ (牝 2007 スエヒロコマンダー) 0勝
├ ドンクラーケン (牡 2009 スズカマンボ) 0勝
└ アクアライナー (牝 2010 スエヒロコマンダー) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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