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無事に走り切ってくれて何より」◆武藤騎手(メイショウカズサ14着)「この馬の競馬はできましたが、メンバー(の強さ)が上がっていましたからね」◆荒山師(ネオトキオ15着)「ここでどれくらい最後脚を使えるかと思ったが、速くなったときについていけなかった」◆杉原騎手(ケイアイドリー16着)「いい位置を取れて
(減点対象馬)④アルファマム ⑩バトルクライ ⑪ケイアイドリー ⑬メイショウカズサ【所属】2016年以降の所属別成績は、美浦【3.0.1.31】、栗東【7.10.9.88】、地方【0.0.0.8】。連対率および複勝率は栗東勢がリード、地方勢の好走(3着以内)事例はない。
⑪ケイアイドリー【D】栗東坂路併走(28日)。脚元の動きこそ力強いが、直線序盤は頭の位置が高く物見がち。中盤以降は外ラチ沿いを比較的まっすぐ走っていたものの、徐々に脚勢が鈍ってしまう。しまいに鞍上が仕掛けても、反応はそれほど目立たない。
状態が良く、好レースを期待」◆エンペラーワケア・杉山晴師「休み明け感があるかもしれないが、能力の絶対値の高さを信じている」◆オメガギネス・安田師「パサパサのダートになると辛いが、距離短縮がいい方に出てほしい」◆ケイアイドリー・前川師「長期休養明けですが、少しずつ筋肉量は戻ってきている感じです」◆サントノーレ・
ケイアイドリー【D】栗東坂路併走。脚元の動きこそ力強いが、直線序盤は頭の位置が高く物見がち。中盤以降は外ラチ沿いを比較的まっすぐ走っていたものの、徐々に脚勢が鈍ってしまう。しまいに鞍上が仕掛けても、反応はそれほど目立たない。長期ブランク明けでもあり、まずは無事に完走できれば、といったところか。
距離短縮がいい方に出てほしい」◆ケイアイドリー・前川師「1週前に目いっぱいに乗り、当週も思ったより動けていました」◆サントノーレ・荒山勝師「JRA重賞に挑戦させたかった。距離は少し忙しい気もするが、楽しみな部分はある」◆チカッパ・中竹師「いつも通り、いい走り。
恥ずかしくない競馬はしたいです」◆ケイアイドリー・前川師「調教量は十分。さすがオープン馬という見た目ですが、まだフォームが傾いている現状なので整えていきたい」◆ダノンフィーゴ・友道師「手前の関係で、左回りの方がいいようです。安定しているので初の重賞でも」◆チカッパ・中竹師「変わらずきています。
★一昨年のコリアスプリントを取り消しとなって以来、休養していたケイアイドリー(栗・前川、牡9)は、根岸S(2月1日、東京、GⅢ、ダ1400メートル)で復帰する。
ほか、Seeking the Goldの血を引く馬も上位を賑わす傾向にあり、該当馬には2020年2着ベストマッチョや2023年2着ケイアイドリーが挙げられるほか、過去には2013年ドリームバレンチノと2018年ウインムートが兄弟制覇を果たしている。
4日付で解散となった音無厩舎から重賞3勝馬モズメイメイ、村山厩舎からJpnⅢ勝ちのケイアイドリーが移籍し、陣容もそろってきた。パイオニアとして、確かな足跡を残していく。(山口大輝)■前川 恭子(まえかわ・きょうこ) 1977(昭和52)年4月9日生まれ、47歳。千葉県富里市出身。
▼アサクサゲンキ(騸10)栗・音無→栗・四位▼アスクドゥポルテ(牡5)栗・河内→栗・梅田▼ウォーターガーベラ(牝3)栗・河内→栗・石橋▼ウォーターリヒト(牡4)栗・河内→栗・石橋▼カラテ(牡9)栗・音無→栗・東田▼ケイアイドリー(牡8)栗・村山→栗・前川▼サンデーファンデー(牡5)栗・音無→栗・東田▼
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ケイアイドリー(栗・村山、牡7)は出走を取り消した。
8日のコリアスプリント(韓国ソウル、GⅢ、ダ1200メートル)に横山武騎手で出走を予定していたケイアイドリー(栗・村山、牡7)が、左前繋靭帯炎で出走取消となった。韓国馬事会が7日に発表した。
コリアスプリント(午後3時20分発走)は16頭立てで、横山武史騎手騎乗のケイアイドリー(栗・村山、牡7)は2番枠、川田将雅騎手騎乗のリメイク(栗・新谷、牡5)は7番枠、団野大成騎手騎乗のジャスパークローネ(栗・森秀、牡5)は8番枠に決まった。コリアカップ(午後4時30分発走)は11頭立て。
クラスターC3着のケイアイドリー(栗・村山、牡7)は16日、コリアスプリント(9月8日、ソウル、GⅢ、ダ1200メートル)の招待を受諾した。
半馬身差の2着にはクロジシジョー(4番人気)、さらに2馬身差遅れた3着にケイアイドリー(5番人気)が入った。ドンフランキーは、父ダイワメジャー、母ウィーミスフランキー、母の父サンリヴァー。栗毛の牡5歳。栗東・斉藤崇史厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は早野誠氏。
ワンターンの1200メートルは問題ない」❾ケイアイドリー・村山明師「(前走は)環境が違って力を出せなかった。順調にきているが、久々の割引は必要だと思う。1回使ってからかなという感じはする」⓫クロジシジョー・大林助手「地方の砂に適性があることが分かった。
★ドバイゴールデンシャヒーン9着ケイアイドリー(栗・村山、牡7)は、クラスターC(8月12日、盛岡、JpnⅢ、ダ1200メートル)、NST賞(8月18日、新潟、OP、ダ1200メートル)、サマーチャンピオン(8月29日、佐賀、JpnⅢ、ダ1400メートル)の3択。
★ドバイゴールデンシャ9着ケイアイドリー(栗・村山、牡7)は、サマーチャンピオン(8月29日、佐賀、JpnⅢ、ダ1400メートル)を視野に入れる。★湘南Sを勝ったリュミエールノワル(美・上原佑、牡5)は、川田騎手との新コンビで京王杯SCへ。
※金色は5代以内のクロス
Willow Bunch(牝 2000 Affirmed) 0勝
└ アルヴェナ (牝 2005 Seeking the Gold) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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