会員登録
購入する
ゲスト
メールアドレス
パスワード
ゴールドパック購入後にログインすればご利用いただけます。一部機能はシルバーパックの購入でもご利用可能です。
※地方競馬・海外競馬の出走履歴は表示されないものがあります
⑤ボーントゥラブユーの兄姉はドバイゴールデンシャヒーン4着のチェーンオブラブをはじめ、全5頭がJRAで勝利。この馬はコントレイル産駒らしく軽快な動きが目立つ。「軽さがあるので芝でやれると思う。きょうだいの中では一番良さそう。5月の遅生まれでも高水準にあるし、前向きさもある。
この記事は有料です。
ボーントゥラブユーは、フェアリーS2着、リヤドダートスプリント3着と芝、ダート、国内外問わずに活躍したチェーンオブラブ(父ハーツクライ)の半妹。6月26日に美浦Wコースで5ハロン69秒6―12秒7をマークすると、3日は同68秒2―11秒6と着実に時計を詰めている。
《美浦》▽繁殖牝馬=ロザムール(6)、チェーンオブラブ(5)、エルメーム(5)、シーズンズギフト(5)、トリッチトラッチ(5)、デアリングオウカ(3)、フタミジョウワ (3)、フィナールショコラ(5)、シングマイハート(4)、ファイアリースカイ(3)▽地方=モナベリー(牝2 未定)、ワールドヘリテージ
BCフィリー&メアスプリント(GⅠ、3歳以上牝馬、ダート1400メートル、12頭)に参戦したチェーンオブラブ(美浦・小笠倫弘厩舎、5歳)は、ウィリアム・ビュイック騎手を背に後方から馬群の内を回って進出したが、ラストは伸びきれずに10着に終わった。「自らいいポジションを取ってくれました。
フィリー&メアスプリントに挑んだ日本のチェーンオブラブ(美浦・小笠倫弘厩舎、牝5歳)は直線での伸びを欠き、10着に終わった。この日の主なレースの勝ち馬は次の通り。いずれもGI、3歳以上。
日本から参戦したチェーンオブラブ(美浦・小笠倫弘厩舎、5歳)は、英国のウィリアム・ビュイック騎手とのコンビで臨み、道中9~10番手からインを突いて末脚勝負に懸けたものの伸びを欠いて10着。
ヴァイオレンス)勝利騎手=アイラッド・オルティズジュニア●BCジュベナイルターフ(GI、2歳、芝1マイル)優勝ヴィクトリアロード(アイルランド=エイダン・オブライエン厩舎、牡、父サクソンウォリアー)勝利騎手=ライアン・ムーアBC諸競走は5日(日本時間6日)に2日目が行われ、BCフィリー&メアスプリントには日本のチェーンオブラブ
同競走には日本のチェーンオブラブ(美浦・小笠倫弘厩舎、5歳)がウィリアム・ビュイック騎手とのコンビで参戦。2月のサウジアラビアで3着、3月のドバイで4着と善戦しているが、英国のブックメーカー各社では10番人気前後となっており、低評価を覆せるか注目される。なお、日本国内で馬券は発売されない。
米国で5日(日本時間6日)に行われるブリーダーズカップフィリー&メアスプリント(キーンランド、3歳上牝、GI、ダ1400メートル)に出走するチェーンオブラブ(美・小笠、5)が2日、キーンランド競馬場で追い切りを行った。ダートコースを単走で5ハロン61秒8を計時。
BCフィリー&メアスプリント(5日午前11時50分=日本時間6日午前0時50分発走、GⅠ、ダ1400メートル)に挑むチェーンオブラブ(美・小笠、牝5)は、ウィリアム・ビュイック騎手とのコンビで13頭立ての6番ゲートに決まり、小笠調教師は「追い込みタイプの馬なので、最後の直線で外に出しやすい真ん中あたりの
11月5日に米国のキーンランド競馬場で行われるブリーダーズCに挑戦するチェーンオブラブ(美・小笠、牝5)が28日に現地に到着した。日本時間25日午後10時過ぎに成田空港を出発し、同26日午前にシカゴに到着。検疫を行ったあと同28日の午前11時に馬運車で出発し、午後6時30分にキーンランド入りした。
米国のブリーダーズカップフィリー&メアスプリント(11月5日、キーンランド、GⅠ、ダ1400メートル)参戦にむけ、美浦TCで輸出検疫中のチェーンオブラブ(牝5歳、美浦・小笠倫弘厩舎)が20日、美浦Wコースで追い切られ5ハロン68秒9-53秒3-37秒9-11秒5をマークした。
9月10日のエニフSを勝ったチェーンオブラブ(牝5歳、美浦・小笠倫弘厩舎)は次走、米国のブリーダーズカップフィリー&メアスプリント(11月5日、キーンランド、GⅠ、ダ1400メートル)に挑戦することとなった。鞍上は現在、調整中。25日前後に日本を出国する予定となっている。
10日のエニフSを直線一気の追い込みで制したチェーンオブラブ(牝5歳、美浦・小笠倫弘厩舎)は次走、米国のブリーダーズカップフィリー&メアスプリント(11月5日、キーンランド、GⅠ、ダ1400メートル)参戦を視野に入れて調整される。「(エニフSは)すごい脚を使ってくれました。
2番人気のチェーンオブラブ(栗・小笠、牝5)が強烈な伸びで差し切り、オープン初勝利。最後方から上がり最速3ハロン35秒0の末脚を駆使し、2着をゴール寸前でハナ差かわした。菅原明騎手は「リズム良く運んで外に出したらいい脚を使ってくれましたね。
※金色は5代以内のクロス
Palais Versailles(牝 2004 Pulpit) 0勝
└ フェアエレン (牝 2009 Street Cry) 2勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
Deepの有料サービスです
ゴールドパック購入後にログインすればご利用いただけます。一部機能はシルバーパックの購入でもご利用可能です。
Deepの有料サービスでできること購入新規会員登録