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なお、本馬の全兄ファルコニアも、そのうちの1頭として21年に勝ち馬から0秒3差の3着に好走していた。展開に左右される一方で、重賞戦線でも末脚が堅実なのは兄たちに似ており、母系の血統構成を考えればスタミナを削られる道悪でも狙いは立つ。
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フクシマジョワイユ(牝3 未定)、クリノマックイーン(牡2 未定)、エバーサニーハート(牡6 高知)、オモカゲジョー(牡3 園田)、トープ(牡2 水沢)、フェイマスドクター(牡4 高知)▽乗馬=ヒナノコバン(せん7)、リニュー(牡5)、ローランド(牡3)、ライムストリート(牡3)、エイジアンスター(牡4)、ファルコニア
2022年京成杯AHを勝ったファルコニア(美・和田正、牡7)が26日、競走馬登録を抹消された。昨年暮れから障害に転向して2勝を挙げていたが、今年9月21日の清秋ジャンプSで競争中止。
22年の京成杯オータムハンデを制した実績があり、上位人気の一角となっていたファルコニア(2番人気)は、2周目3コーナー手前で競走を中止した。清秋ジャンプSを勝ったスマイルスルーは、父ルーラーシップ、母スマイルシャワー、母の父シンボリクリスエス血統。通算成績は14戦3勝(うち平地9戦1勝)。
【中山8R・清秋JS】◎はファルコニアです。3走前に中山で未勝利勝ちをしているのですが、そのタイムが特筆もの。過去にその距離で3分10秒台での決着は6例ありますが、逃げて自ら叩き出したのは初めてのことでした。平地重賞勝ちの脚力とスピードが生きた結果だったのでしょう。
コース実績はもちろんのこと、22年1着ファルコニアを想起させる「ディープインパクト系×Woodman系」の組み合わせからも注目すべき存在だろう。ドルチェモアは、父ルーラーシップ×母アユサン(母の父ディープインパクト)。
まだまだ伸びしろがある○ブラビオを本線に、▲ワールドスケール、△ファルコニアにも流します。【小倉4R】相手関係からキャリア3戦目の◎ダノンジャッカルが順当に勝ち上がりそう。○パーリーブラックとの一騎打ちムードで、△テイエムイダテン、カイトレッドが押さえです。
○ファルコニア、▲レッドバロッサ、△サペラヴィが相手です。【新潟4R】◎ヴァトレニ、○トーアモルペウスの2頭が中心。△ソルドラード、タガノカイは押さえです。
◎は前走のタイムが速いファルコニアです。阪神経験があるので、中山替わりも問題なし。もちろん上野騎手▲シゲルヒラトリにも注目です。
【小倉4R】初戦は離された3着とはいえ、見せ場はあった◎ヴァリアメンテ、使われながらの前進が顕著な○メルテミア、2戦目▲ファルコニアの三つ巴ムード。△スマートルミエールが押さえです。
昨年の京成杯AHの勝ち馬でエルムS14着ファルコニア(栗・高野、牡6)が、美浦・和田正一郎厩舎に転厩し、障害転向を視野に入れることが15日、分かった。所有する社台サラブレッドクラブがホームページ上で発表した。
きょうは不完全燃焼でした」◆吉田隼騎手(ファルコニア14着)「本質的にダートが合うのかどうかは分からないです。最近は最後までファイトしなくなっているので、立て直す必要がありそうです」
(減点対象馬)②ファルコニア ⑨シルトプレ【前走人気】札幌で行われた過去8回、前走連対(2着以内)馬を除くと、前走の単勝人気が7番人気以下だった馬が、当レースで2着連対圏入りを果たしたケースはゼロ。相応の勢いがないと、前走が低評価だった馬の上位好走は難しい。
②ファルコニア【C】札幌ダ単走(2日)。首高めの走法だが、それはいつものこと。気にしなくてもいい。ただ、四肢の使い方を見る限り、まだ芝馬という感じ。ダートでの底力を問われるパサパサの馬場だと厳しいかも。現状の走りを活かすには、脚抜きがいい馬場の出現が不可欠のように思える。
前走のようなことはないはず」◆セキフウ・武幸師「具合は函館のときよりむしろ上」◆タイセイサムソン・奥村武師「エキサイトせず、稽古でも集中して走れている」◆ファルコニア・吉田隼騎手「斤量は軽くなるので展開が向けば」◆ペプチドナイル・武英師「前走よりパワーアップしているし、控える競馬もできる」◆ベレヌス・
ファルコニア【C】札幌ダ単走。首高めの走法だが、それはいつものこと。気にしなくてもいい。ただ、四肢の使い方を見る限り、まだ芝馬という感じ。ダートでの底力を問われるパサパサの馬場だと厳しいかも。現状の走りを活かすには、脚抜きがいい馬場の出現が不可欠のように思える。ベレヌス【B】函館W単走。
どんな展開でも」ファルコニア・吉田隼騎手「前回もダート自体は上手に走れていた。この馬向きの展開なら」ペイシャエス・吉開助手「感触はすごく良かった。馬体は減りそうだが、これなら大丈夫」ペプチドナイル・武英調教師「前走は調教で背中が使えていなかった。今回はいいと思う。
※金色は5代以内のクロス
Await(牝 2004 Peintre Celebre) 0勝
├ カンビーナ (牝 2008 Hawk Wing) 0勝
└ ドルスノッテ (牝 2018 The Gurkha) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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