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※地方競馬・海外競馬の出走履歴は表示されないものがあります
僚馬でフェブラリーS14着ロングラン(騸8)は安田記念(6月7日、東京、GⅠ、芝1600メートル)、金鯱賞10着アラタ(牡9)は函館記念(6月28日、函館、GⅢ、芝2000メートル)から札幌記念(8月16日、札幌、GⅡ、芝2000メートル)のローテを予定している。
(減点対象馬)⑧アラタ ⑪キングズパレス ⑬ホウオウビスケッツ【前走人気】前走の単勝人気については、グレード競走が11番人気以内、非グレード競走の場合は7番人気以内がひとつの目安。2017年以降の1~3着馬すべてが、この条件をクリアしていた。
⑧アラタ【B】美浦W併走。頭の位置こそ高めだが、それはいつものこと。この馬らしいスムーズなコーナリングは健在だし、直線でのフォームも安定している。9歳となり若いころの気迫こそ影を潜めつつあるが、エンジンがかかってからの伸び脚は上々だった。
今週から春の中京競馬がスタート。開幕週を飾る金鯱賞に柴田善臣騎手(59)、横山典弘騎手(58)=ともに美・フリー、武豊騎手(56)=栗・フリー=とレジェンドジョッキー3人がそろい踏みする。JRA現役最年長の柴田善騎手は中京での重賞騎乗は15度目で、42年目にして金鯱賞は初騎乗。ディマイザキッドで熟練の
◆アラタ・和田勇師「稽古は変わらずいつも通りの動きができていた。あとは相手ひとつ」◆アーバンシック・武井師「前走は掛かっていたので、距離が短くなるのはいい。左回りは東京で経験している」◆ヴィレム・藤原師「馬自身がしっかりしてきた。
※評価は上からA~D、F(判定不能)の5段階アラタ【B】美浦W併走。頭の位置こそ高めだが、それはいつものこと。この馬らしいスムーズなコーナリングは健在だし、直線でのフォームも安定している。9歳となり若いころの気迫こそ影を潜めつつあるが、エンジンがかかってからの伸び脚は上々だった。
◆アラタ・和田勇師「年齢的に大きく変わりはない。あとは相手関係だけ」◆アーバンシック・武井師「距離短縮はいいし、左回りは東京で経験しているので、中京コースも大丈夫だと思う」◆ヴィレム・藤原英師「馬がしっかりしてきた。状態は引き続きいい感じできている」◆キングズパレス・戸田師「追い切りはよく動く。
古豪アラタはWコースで調整。「1カ月ほど前に帰ってきました。9歳なので体調の大きな変動はない」と小島勝厩務員。<栗東トレセン>シェイクユアハートは2走前に同舞台の中日新聞杯をV。心身ともに今が充実期だ。宮調教師は「状態は悪くありません。ちょっとずつ成長してくれています。
今年の金鯱賞には、8日の中山9Rで史上2人目のJRA通算3000勝を達成した横山典弘騎手がアラタ(牡9歳、美浦・和田勇介厩舎)、JRA通算2341勝を挙げる柴田善臣騎手がディマイザキッド(牡5歳、美浦・清水英克厩舎)とのコンビで参戦を予定しており、JRA現役騎手の勝利数上位3人が揃って騎乗する予定。
僚馬で有馬記念15着アラタ(牡9)は、金鯱賞(3月15日、中京、GⅡ、芝2000メートル)へ。★AJCC14着ホウオウノーサイド(美・奥村武、牡7)は、引き続き杉原騎手で日経賞(3月28日、中山、GⅡ、芝2500メートル)へ。
★有馬記念15着アラタ(美・和田勇、牡9)は、金鯱賞(3月15日、中京、GⅡ、芝2000メートル)へ。★六甲アイランドSを勝ったディアナザール(栗・斉藤崇、牡4)は予定していた東京新聞杯を見送り、阪急杯(2月21日、阪神、GⅢ、芝1400メートル)を目指す。
前の馬が下がってきてスペースがなく、スムーズならもう少し上の着順に来られたと思います」◆大野騎手(アラタ15着)「ロスなく乗るように心がけ、その通りにいったのですが、相手が強かったです」◆松本騎手(ミステリーウェイ16着)「馬の雰囲気は良く、途中まで理想的でした。
今回の有馬記念の出走メンバーで、要点(近2走の内容)をクリアしているのは、⑤レガレイラ、⑨ダノンデサイル、⑭アラタ。よって当欄では、これら3頭を注目株として推奨する。【馬場予想からの注目馬】⑤レガレイラ ⑨ダノンデサイル ⑭アラタ
コスモキュランダ「この強いメンバーでよく頑張ってくれた」(丹内騎手=ジャパンC9着)⓫ミステリーウェイ「1回並ばれたときは反応が鈍いかと思ったが、最後も伸びてくれた」(松本騎手=アルゼンチン共和国杯1着)⓬マイネルエンペラー「この馬の持ち味を生かす、悔いのない競馬はできた」(丹内騎手=天皇賞・春5着)⓮アラタ
①エキサイトバイオ→⑭アラタ→②シンエンペラーが来たら超万馬券だ。 ・主人公の名字に注目 「ザ・ロイヤルファミリー」の主人公の名字は栗須。原作の小説では、ほぼずっと『クリス』の表記だった。騎手で〝クリス〟が入っているのはクリストフ・ルメールとクリスチャン・デムーロの2人。
「ドラマで25年の有馬記念は①→⑭→②という決着でした」「①エキサイトバイオ→⑭アラタ→②シンエンペラー。来たら超万馬券だけど、これは望み薄かな。まだある?」「ドラマで3着だったルメール騎乗のソーパーフェクトの勝負服はサンデーレーシングそのものでした」「よしっ!」「それともうひとつ」「まだあるの?」
(減点対象馬)②シンエンペラー ⑦サンライズジパング ⑩コスモキュランダ ⑬アドマイヤテラ ⑭アラタ【前走人気】国内戦を経由してきた馬たちの前走の単勝人気については、G1であれば8番人気以内、G1以外の場合は1番人気がひとつの目安。
アラタはWコースでキャンター。「ぴゅんぴゅん飛び跳ねるくらいに元気。(デビューから)あしかけ6年でようやくこの舞台に立てるんだし、大野(騎手)とともども楽しんで走ってきてほしい」と小島良助手。
アラタはWコース。「変わらず順調」と和田勇調教師。
⑭アラタ【C】美浦W併走。コーナリングこそスムーズだったが、そのわりに手前を替えた直線での動きはひと息。フォームに力感はあるものの、鞍上の促しに対する反応が渋く、併走相手にアオられ気味。最終的に先着こそ果たしたが、素軽さの面ではいまひとつだった。
※金色は5代以内のクロス
バルドウィナ(牝 1998 Pistolet Bleu) 0勝
├ ワンカラット (牝 2006 Falbrav) 5勝
├ スノーボール (牡 2007 フジキセキ) 0勝
├ サンシャイン (牝 2009 ハーツクライ) 3勝
├ ベアトリッツ (牝 2010 ディープインパクト) 3勝
├ トップアート (牡 2011 ディープインパクト) 2勝
├ ジュエラー (牝 2013 ヴィクトワールピサ) 2勝
├ ハリーレガシー (牡 2014 ヴィクトワールピサ) 0勝
├ アルマーズ (牝 2015 エンパイアメーカー) 0勝
├ ピンクレガシー (牝 2017 ヴィクトワールピサ) 1勝
├ ゴートゥートラベル (牝 2018 ヴィクトワールピサ) 0勝
└ ゴーハッピーゴー (牝 2019 オルフェーヴル) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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