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未定)、ヒンメル(牡3 未定)▽乗馬=フルングニル(牡5)、サペラヴィ(牡8)、ジュラ(牝3)、レオプレセア(牝3)、リープサンバウンズ(牡3)、アデーレカフェ(牝3)、イデアブリランテ(牝3)、ホワイトクロウ(せん7)、プレイザットソング(牡3)▽へい死=アイファーベア(牡7)《栗東》▽種牡馬=ポタジェ
JRAは21日、2022年の大阪杯を制したポタジェ(栗・友道、牡8)が引退すると発表した。前走のかしわ記念で、4コーナーで競走中止。右前肢跛行と診断されていた。今後は北海道浦河町のイーストスタッドで種牡馬入りする。友道調教師は「けがもあったけど、最後まで無事に走ってくれました。
なお、ポタジェ(6番人気)は4コーナーで競走中止となった。かしわ記念を勝ったシャマルは、父スマートファルコン、母ネイティヴコード、母の父アグネスデジタルという血統。北海道新ひだか町・岡田スタツドの生産馬で、馬主は金山敏也氏。通算成績は27戦12勝(うち地方18戦8勝)。
相手はそろっているけど、ハイペースの展開になった際は強いので、うまく流れてくれれば」❾ポタジェ・友道康師「ダート戦だから、前走を使った後のダメージはない。
⑨ポタジェ【B】栗東坂路単走。前走後は在厩調整で、22日の坂路から計時を再開。24日には坂路併せ馬で55秒9-12秒4をマークして併入。30日の坂路併せ馬では55秒0-13秒0で併入し、さらに2日にも坂路単走で調整されている。大きく変わった感はないが、この馬なりに順調だ。
減点対象馬③ウィリアムバローズ、④キタノヴィジョン、⑥リュードマン、⑦コスタノヴァ、⑧ギガキング、⑨ポタジェ【前走通過順】2020年以降、3着以内に好走した15頭のうち6頭が、前走で4コーナーを3番手以内で通過していた。
★川崎記念10着ポタジェ(栗・友道、牡8)は、かしわ記念(5月5日、船橋、GⅠ、ダ1600メートル)に登録する。僚馬で夢洲Sを勝ったシヴァース(牡4)は、しらさぎS(6月22日、阪神、GⅢ、芝1600メートル)へ。
先行して自分でペースをつくる展開になって、どこまで踏ん張れるか」❺ポタジェ・友道康師「ダートは合いそうな感じはあった。脚元は問題ないし、年齢的に絶好調という感じではないけど、この馬なりに順調にきている」❻ディクテオン・荒山勝師「前走は道悪で、のめって走っていた。
⑤ポタジェ【B】栗東坂路単走。3月上旬に帰厩し、坂路で調整されている。4週連続で併せ馬を消化しており、27日は52秒3-12秒4で遅れていたが、2日は54秒8-12秒6で先着した。直前6日にも単走で乗られており、仕上がりも悪くない。芝のGⅠ馬だが、初ダートがどう出るか。
減点対象馬①ライトウォーリア、⑤ポタジェ、⑦サンライズジパング、⑧メイショウハリオ【前走着順】2020年以降、3着以内に好走した15頭のうち14頭が、前走で1~4着に好走していた。非該当馬は、勝ち馬に0頭、2着馬に0頭、3着馬に1頭。
大阪杯はレイパパレ、ポタジェ、ジャックドール、ベラジオオペラと、GⅠ初制覇を果たす馬さんが多いレースです。今年はシックスペンスくんがここでGⅠを勝ちます!」ありがとう。続いて桃ちゃんよろしく。本命は?「ステレンボッシュちゃんにしました。
初ダートのポタジェは全く読めないですが、要注意ですね。■Lynn(りん) 6月1日生まれ。新潟県出身。アーツビジョン所属。主な出演作に「【推しの子】」(斉藤ミヤコ役)、「ウマ娘 プリティーダービー」(マルゼンスキー役)、「機動戦士ガンダム 水星の魔女」(ミオリネ・レンブラン役)。
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同種牡馬の産駒は2017~22年まで少なからず1頭以上が3着以内に好走し、2022年には8番人気ポタジェと3番人気レイパパレでワンツー決着を果たしている。
僚馬のポタジェは、2022年に同じ❹枠(⑧番)から戴冠を果たした。友道調教師は「枠はどこでも良かったですが、内過ぎず、外過ぎず、という感じですね。ゲートが悪い馬でもないですし、いい枠だと思います」とうなずく。
また、北米牝系も活躍しており、中でもデピュティミニスター系が17年2着ステファノス(母の父クロフネ)、22年1着ポタジェ(母の父オーサムアゲイン)など人気薄からの好走例があり、侮れない。ディープインパクト産駒のヨーホーレイクは、母の父がデピュティミニスター直子のフレンチデピュティで傾向にマッチ。
大阪杯では、2021年レイパパレ、2022年ポタジェ、2023年ジャックドール、2024年ベラジオオペラと、目下4年連続でGⅠ未勝利馬が勝利を挙げているが、今年はどのような結果となるだろうか。
★AJCC15着ポタジェ(栗・友道、牡8)は大阪杯か川崎記念(4月9日、川崎、JpnⅠ、ダ2100メートル)の2択。「血統的にはダートも良さそう」と友道調教師。
僚馬でAJCC15着ポタジェ(牡8)も、同レースを視野に入れる。★大和Sを勝ったドンアミティエ(栗・今野、牡5)は、黒船賞(3月25日、高知、JpnⅢ、ダ1400メートル)に登録。2着ボナンザ(栗・庄野、牡5)は、千葉S(3月23日、中山、OP、ダ1200メートル)を見据える。
※金色は5代以内のクロス
Nappelon(牝 1992 Bold Revenue) 0勝
├ ジンジャーパンチ (牝 2003 Awesome Again) 0勝
└ Gold Revenue (牝 2005 Touch Gold) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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