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※地方競馬・海外競馬の出走履歴は表示されないものがあります
サンセリテ(美浦・鹿戸厩舎、牝、父コントレイル)の母スウィートリーズンはエイコーンSなど米GⅠ3勝と活躍し、半兄ディアスティマ(父ディープインパクト)は目黒記念2着などがある。3、10日と2週続けて美浦Wコースでラスト1ハロン11秒台前半をマークし、シャープな伸びを見せている。
3 笠松)、フォーチュンバイオ(牝3 浦和)、ユウナイス(牝4 名古屋)、サンノーブル(せん3 門別)、ドスコ(牝3 笠松)、オーブラック(牡5 園田)、プライムブルー(牡3 門別)▽乗馬=カントル(牡8)、オールイズウェル(牡8)、ベレヌス(牡7)、サンエルガー(牝3)、サクラアリュール(牡9)、ディアスティマ
2021年の札幌日経オープン覇者で目黒記念を予定していたディアスティマ(栗・高野、牡7)が、左前脚に屈腱炎を発症し、引退することが15日、分かった。所有するサンデーサラブレッドクラブがホームページで発表した。同馬は23年目黒記念2着、日経賞3着など中長距離戦線で活躍。
久しぶりだったし、次はいいと思います」◆ムルザバエフ騎手(ディアスティマ12着)「『リズム良く、この馬のポジションで』という指示でした。
レース約6時間前に公開した予想印は◎テーオーロイヤル(プロオッズ1位、D指数1位)○ブローザホーン(D指数1位タイ)▲サヴォーナ(D指数3位)△ワープスピード(D指数4位)△ディープボンド(D指数5位)△ディアスティマ(D指数6位)△メイショウブレゲ(D指数7位)△プリュムドール(D指数8位)結果は、
◎テーオーロイヤル(プロオッズ1位、D指数1位)○ブローザホーン(D指数1位タイ)▲サヴォーナ(D指数3位)△ワープスピード(D指数4位)△ディープボンド(D指数5位)△ディアスティマ(D指数6位)△メイショウブレゲ(D指数7位)△プリュムドール(D指数8位)※D指数が同じ場合はプロオッズの人気が高い
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印は◎シルヴァーソニック、○ブローザホーン、▲テーオーロイヤル、△ゴールデンスナップ、サヴォーナ、ディアスティマ、ディープボンド、ユーキャンスマイル。さあ、勝負レースのスプリングSだ。本命はルカランフィーストにした。今回と同じ舞台の前走・若竹賞では直線一気の競馬で2勝目をマーク。
(減点対象馬)①プリュムドール ③ディアスティマ ④ジャンカズマ ⑦アンタンスルフレ ⑭ゼーゲン ⑮ショウナンバシット【重賞実績】2014年以降の1~2着馬延べ20頭のうち、19頭にはJRA重賞で3着以内の好走経験があった。例外の1頭は4歳馬。
③ディアスティマ【C】栗東坂路単走(13日)。単走で流す程度の調整。それはいいとしても、四肢のさばきに軽さがなく、ラストの反応と伸びも渋い。もともと稽古映えしないタイプとはいえ、少し不安を覚える内容。現状の走りを活かすためには、他馬のキレが削がれる馬場、加えて展開の助けもほしい。
じりじりと脚を使う感じで、この条件はベスト」◆ディアスティマ・高野師「持久力勝負はきつい。リズムよくいければ」◆ディープボンド・大久保師「休養は十分。ここは実績を残しているだけに見直したい」◆テーオーロイヤル・岡田師「メリハリがついて体が大きくなったと思う。
ディアスティマ【C】栗東坂路単走。単走で流す程度の調整。それはいいとしても、四肢のさばきに軽さがなく、ラストの反応と伸びも渋い。もともと稽古映えしないタイプとはいえ、少し不安を覚える内容。現状の走りを活かすためには、他馬のキレが削がれる馬場、加えて展開の助けもほしい。
天皇賞でちょうど良くなる」ディアスティマ・高野調教師「この距離ならリズム良く走れる。前々で」ディープボンド・岩田望騎手「動きは良かった。長く使えるいい脚はイメージしたとおり」テーオーロイヤル・岡田調教師「長いところは合う。別定のここで勢いをつけて本番へ臨む」プリュムドール・奥村豊調教師「予定どおり。
もう1、2段階上がりそう」♦ディアスティマ・高野師「フットワークなどに年齢を感じる部分はあるが、肉体的には苦しくない」♦プリュムドール・奥村師「予定通り順調です」♦メイショウブレゲ・本田師「動きに変わりはない。相手強化でどんな競馬になるか楽しみ」♦ユーキャンスマイル・友道師「先週より動けている。
ディアスティマは日経新春杯で主導権を握るも直線で後退し、14着。12キロと大幅に増えた馬体も影響したか。巻き返しに向け高野調教師は「いかにリズム良く進めるかが勝負だと思いますが、3000メートルならリズム良く進められる可能性は高いでしょう」とポイントを挙げた。
天皇賞・春に向けていいレースをしてほしい」◆ディアスティマ・高野師「前回は難しい競馬でした。いかにリズム良く進めるかが勝負だと思いますが、3000メートルならリズム良く進められる可能性は高いでしょう」◆ディープボンド・大久保師「1週前は良かったと思います。阪神大賞典と相性はいいでしょうね。
★日経新春杯14着ディアスティマ(栗・高野、牡7)は、阪神大賞典(3月17日、阪神、GⅡ、芝3000メートル)へ。
最後は疲れてしまいました」◆北村友騎手(ディアスティマ14着)「厳しい展開になってしまいました。この馬の持ち味を生かせませんでした」
ディアスティマが逃げ、レースが動いたのは勝負どころ。サトノグランツが直線入り口で先頭に立って押し切りを図ろうとしたが、直線半ばでサヴォーナが内から伸びて先頭に立つ。そこに中団追走から勝負どころで外に持ち出されたブローザホーンが、426キロの小柄な馬体を躍らせて脚を伸ばして差し切った。
※金色は5代以内のクロス
Livermore Leslie(牝 1993 Mt. Livermore) 0勝
├ ドントフォゲットギル (牝 2006 Kafwain) 0勝
└ スウィートリーズン (牝 2011 Street Sense) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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