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※地方競馬・海外競馬の出走履歴は表示されないものがあります
ハーツクライは、2014年ベルラップ、2017年グレイル、2019年マイラプソディと直仔が3勝。まだ後継種牡馬の産駒は2着連対圏に入っていないものの、2019年4着トウカイデュエル、2021年4着ポッドボレット、2023年3着サトノシュトラーセとジャスタウェイ産駒が奮闘している。
(母テディーズプロミス、牡、大久保龍志)=兄マイラプソディは2019年京都2歳S・GⅢを勝利メイクワンズデイ(母スリーアロー、牡、宮地貴稔)=兄セットアップは2023年札幌2歳S・GⅢを勝利インフレイムドの23(牡、石坂公一)=兄Mo Forzaは2019年ハリウッドダービー・アメリカGIを勝利ガラアフェアー
クラブ創設4年目となる今回の募集では、GⅠ7勝のキタサンブラックの半弟(父コントレイル、牡)や2022年タービー馬ドウデュースの半妹(父シルバーステート、牝)、京都2歳Sを勝ったマイラプソディの半弟(父サトノダイヤモンド、牡)、オープン勝ちがあるドーブネの半妹(父キズナ、牝)など注目の良血馬たちが名を
ハーツクライは、2014年1着ベルラップ、2017年1着グレイル、2019年1着マイラプソディと直仔が3勝。まだ後継種牡馬の産駒は馬券に絡めていないものの、2019年4着トウカイデュエル、2021年4着ポッドボレットとジャスタウェイ産駒が奮闘している。
3日に引退して乗馬になると発表されたマイラプソディ(栗・友道、牡5)は、北海道安平町のノーザンファームで繋養される予定。また4日付で競走馬登録を抹消された。
2019年のGⅢ京都2歳Sを勝ったマイラプソディ(栗・友道、牡5)は引退し、乗馬になる。所有するキーファーズが発表した。通算16戦3勝。今秋は凱旋門賞に出走したドウデュースの帯同馬を務め、10月1日の仏GⅡダニエルウィルデンシュタイン賞10着が最後のレースだった。
フランスに遠征し、2日の凱旋門賞に出走したタイトルホルダー(美・栗田、牡4)、ステイフーリッシュ(栗・矢作、牡7)、ドウデュース(栗・友道、牡3)および、1日のGⅡダニエルウィルデンシュタイン賞に出走したマイラプソディ(栗・友道、牡5)の4頭が7日、帰国した。
武豊騎手(53)=栗・フリー=は1日、フランスのパリロンシャン競馬場で行われた仏GⅡダニエルウィルデンシュタイン賞(芝1600メートル)に日本調教馬のマイラプソディ(栗・友道、牡5)で臨み、10着に終わった。勝ったのはエレヴァン(仏=JCルジェ、牡3)。
ドウデュースに帯同してフランスに遠征しているマイラプソディ(栗・友道、牡5)が、1日にパリロンシャン競馬場で行われるGⅡダニエルウィルデンシュタイン賞(芝1600メートル)に出走することが決まった。29日に出走馬と枠順が確定し、レースは10頭立てで8番ゲートから出走。武豊騎手が手綱を取る。
僚馬マイラプソディを見ながら単走の内容で「指示通りにしっかりと負荷をかけられました。これでもうひと絞りできると思います」と前川助手。
◆フォワ賞の結果 11日に行われたフォワ賞(GⅡ、パリロンシャン、芝2400メートル)に出走したマイラプソディ(栗東・友道康夫厩舎、牡5歳)は、4番手追走から伸びを欠き最下位の6着に敗れた。同馬はドウデュースの帯同馬として遠征していて、凱旋門賞には登録していない。
また、古馬のGⅡフォワ賞にはドウデュースに帯同した僚馬マイラプソディ(牡5)が武豊騎手で出走したが、直線で伸びを欠き最下位の6着に終わった。勝ったのは最後方追走から直線で鋭い伸び脚を発揮したM・ヴェロン騎乗のイレジーン(仏=J・ゴーヴァン、セン5)で、昨年の仏GⅢラクープ賞以来の重賞勝ちとなった。
3Rのフォワ賞(GⅡ、芝2400メートル、同午後9時33分)は6頭立てで、マイラプソディ(栗・友道、牡5)は(6)番から(馬番(2))に決まった。どちらのレースも国内馬券発売は行われない。
また、同日に同舞台で行われるGⅡフォワ賞には、僚馬のマイラプソディ(牡5)が出走。こちらも武豊騎乗で6頭立ての6番枠となった。ともに国内での馬券発売は行われない。
フランスの凱旋門賞(10月2日、パリロンシャン、GⅠ、芝2400メートル)に参戦する日本ダービー馬ドウデュース(栗・友道、牡3)が2日(日本時間3日未明)、同厩舎の帯同馬マイラプソディ(牡5)とともに現地のシャンティイに到着。預託先であるパスカル・バリー厩舎に入厩した。
今年の日本ダービー馬で、仏GⅠ凱旋門賞(10月2日、パリロンシャン、芝2400メートル)に参戦するドウデュース(栗・友道、牡3)が2日、僚馬のマイラプソディ(牡5)とともに、成田国際空港からAF6725便で出国した。現地では、シャンティイのパスカル・バリー厩舎に滞在し調整。
2日のAF6725便で僚馬マイラプソディ(牡5)とともにフランスへ向かう。
マイラプソディはフォワ賞、ダニエルウィルデンシュタイン賞(10月1日、GⅡ、芝1600メートル)、ドラール賞(同、芝1950メートル)にも登録した。
また帯同する僚馬マイラプソディ(牡5)は、仏GⅡフォワ賞(9月11日、パリロンシャン、芝2400メートル)に出走する予定。
※金色は5代以内のクロス
Braids and Beads(牝 1998 Capote) 0勝
└ テディーズプロミス (牝 2008 Salt Lake) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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