会員登録
購入する
ゲスト
メールアドレス
パスワード
ゴールドパック購入後にログインすればご利用いただけます。一部機能はシルバーパックの購入でもご利用可能です。
※地方競馬・海外競馬の出走履歴は表示されないものがあります
当時の居酒屋ブルースで披露した予想印は◎フィエールマン、○カレンブーケドール、▲クロノジェネシス、△ラヴズオンリーユー、ワールドプレミア、キセキ、ラッキーライラック、オーソリティ。結果はクロノジェネシスが勝ち、僕の本命馬は3着だった。2着に11番人気のサラキアが突っ込んできて馬券はハズレ…。
過去に日本馬は22年オーソリティ、今年のシンエンペラーと2頭が優勝している。来年は2月14日に開催され、同日のサウジC(GⅠ、ダ1800メートル)とともに日本国内で馬券発売が行われる可能性も出てきた。
また、2021年にはオーソリティがレース史上3頭目、38年ぶりとなる2連覇を飾っていたが、同馬も母の父に配されたシンボリクリスエスがRoberto直系の種牡馬であることを気に留めておきたい。ボルドグフーシュは、父スクリーンヒーロー×母ボルドグザグ(母の父Layman)。
これまでは21年オーソリティの10着が最高。天皇賞・秋は22、23年にイクイノックスで制している。JRA・GⅠは今年のフェブラリーS(コスタノヴァ)に続き今年2勝目、通算13勝目。JRA重賞も今年のフェブラリーS以来で今年4勝目、通算35勝目。◆ルーラーシップ産駒 4頭目の出走で初V。
の血を引く馬が大活躍、近年はキタサンブラックに所縁ある馬に勢いあり まず、なによりも注目したいのがシンボリクリスエスの血脈で、同馬自身が2002年の勝ち馬であるとともに、種牡馬として2勝(2009年アプレザンレーヴ、2014年ショウナンラグーン)、母の父として3勝(2017年アドミラブル、2020年オーソリティ
一方、本馬は名牝シーザリオを牝祖とする一族であることも強調しやすく、同牝系からは16年2着リオンディーズや20年3着オーソリティが出た。本馬自身も葉牡丹賞をコースレコードで制するなど、良血に違わぬ資質がうかがえる。クラウディアイは、父サートゥルナーリア×母モンクール(母の父ディープインパクト)。
また、2021年にはオーソリティがレース史上3頭目、38年ぶりとなる2連覇を飾っていたが、同馬も母の父に配されたシンボリクリスエスがRoberto直系の種牡馬であることを気に留めておきたい。セレシオンは、父ハーツクライ×母クルソラ(母の父Candy Stripes)。
の2022(牡、池上昌)ドリームアンドホープの2022(牡、鹿戸雄)トーコーユズキの2022(牡、萩原清)リリカルドーンの2022(牝、田村康)リーサルウェポンの2022(牝、田村康)ルミナスソードの2022(牡、高木登)レーヴドフィユの2022(牝、菊川正)ロザリンドの2022(牝、田中博)=半兄オーソリティ
放つシンボリクリスエス、エアグルーヴを筆頭にトニービン内包馬も活躍 まず、なによりも注目したいのがシンボリクリスエスの血脈で、同馬自身が2002年の勝ち馬であるとともに、種牡馬として2勝(2009年アプレザンレーヴ、2014年ショウナンラグーン)、母の父として3勝(2017年アドミラブル、2020年オーソリティ
前回は21年(オーソリティ)の2着。JRA・GⅠは天皇賞・秋以来で今年3勝目、通算7勝目。重賞も天皇賞・秋以来で今年7勝目、通算27勝目。◆キタサンブラック産駒 初出走で勝利。JRA・GⅠは天皇賞・秋以来で今年4勝目、通算6勝目。重賞は京都ジャンプS(エコロデュエル)以来で今年7勝目、通算12勝目。
池添騎手がJRA・GIでオルフェーヴル産駒に騎乗するのは今回が5回目で、これまでの最高成績は2019年ホープフルS(オーソリティ)の5着だが、池添騎手はソーヴァリアントを勝利に導くことができるだろうか。
また、2021年にはオーソリティがレース史上3頭目、38年ぶりとなる2連覇を飾っていたが、同馬も母の父に配されたシンボリクリスエスがRoberto直系の種牡馬であることを気に留めておきたい。チャックネイトは、父ハーツクライ×母ゴシップガール(母の父Dynaformer)。
《美浦》▽種牡馬=オーソリティ(6)▽繁殖牝馬=ベストクィーン(7)、バーニーフォールズ(4)、クオーレドーロ(4)、モリーダーリン(3)、デフィレデモード(3)、ニシノレールガン(3)、ショウナンハコブネ(3)、ロンドゥジャンブ(3)、ハーツファンタジア(3)、テールデトワール(4)▽地方=スウィフトアロー
JRAでGⅡを3勝し、昨年のサウジアラビアではGⅢネオムターフカップを制したオーソリティ(牡6歳、美浦・木村哲也厩舎)が引退、種牡馬入りすることになった。シルクホースクラブが25日、ホームページで発表した。6日のGⅢエルムSで12着に敗れた後、左前肢の種子骨靱帯に重度の損傷が判明。
約1年2カ月ぶりのエルムSで12着に敗れたオーソリティ(美・木村、牡6)が、重度の種子骨靱帯損傷を発症していたことが分かった。所有するシルクホースクラブが10日、ホームページ上で発表した。9日に北海道のノーザンファーム早来に放牧。
エピファネイアの甥にあたるオーソリティも5歳で海外重賞を制しました。実際、2021年の有馬記念をエフフォーリアが制して以来、同産駒の重賞での連敗が続いていましたが、昨年の府中牝馬SをイズジョーノキセキがV。これが5歳のときです。
芝での実績が評価されて3番人気に支持されたオーソリティは12着。先行集団の馬群の中で手応えよく進めたが、直線で伸びなかった。ゴール入線後にルメール騎手が下馬。「3、4コーナーまではいい感じでしたが、直線に向いたら反応がなかったです」と語った。
ダート初挑戦となった重賞4勝馬オーソリティ(2番人気)は、まずまずのスタートを決め、好位の一角で積極的にレースを進めるも、直線ではあっという間に突き放され12着に終わった。◆C・ルメール騎手「3~4コーナーまではいい感じでしたが、直線に向いたら反応がなかったです」
◎ペプチドナイル(プロオッズ1位、D指数1位)○ワールドタキオン(D指数2位)▲ルコルセール(D指数3位)△タイセイサムソン(D指数4位)△セキフウ(D指数5位)△オーソリティ(D指数6位)△ベレヌス(D指数7位)※D指数が同じ場合はプロオッズの人気が高い方を上位とする馬券検討の参考にどうぞ!
この記事は有料です。
※金色は5代以内のクロス
シーザリオ(牝 2002 スペシャルウィーク) 4勝
├ トゥエルフスナイト (牡 2007 キングカメハメハ) 1勝
├ ヴァイオラ (牝 2008 キングカメハメハ) 0勝
├ エピファネイア (牡 2010 シンボリクリスエス) 6勝
├ ロザリンド (牝 2011 シンボリクリスエス) 0勝
├ クローディオ (セ 2012 ハービンジャー) 1勝
├ リオンディーズ (牡 2013 キングカメハメハ) 2勝
├ グローブシアター (牡 2014 キングカメハメハ) 7勝
├ シーリア (牝 2015 キングカメハメハ) 2勝
├ サートゥルナーリア (牡 2016 ロードカナロア) 6勝
├ ファーストフォリオ (牝 2017 キングカメハメハ) 4勝
├ ルペルカーリア (牡 2018 モーリス) 2勝
└ テンペスト (牝 2020 ロードカナロア) 1勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
Deepの有料サービスです
ゴールドパック購入後にログインすればご利用いただけます。一部機能はシルバーパックの購入でもご利用可能です。
Deepの有料サービスでできること購入新規会員登録