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※地方競馬・海外競馬の出走履歴は表示されないものがあります
スナークダヴィンチの一撃がないか。3走前のJRAとの交流は道中は内でじっくり脚を温存。直線で外へ持ち出すと矢のような伸びで2着に入り、波乱を演出した。ここも同じような展開になりそう。6走前にA1A2特別を勝っていて力は見劣らない。久々のぶん注目度が低い今回が狙い目。
激しい追い比べを制したスナークダヴィンチも軽視はできない。【推奨3連単】①の1、2着づけで。
「夏負けが取れて変わってきた」(木村師)というスナークダヴィンチを穴で一考したい。【推奨3連単】⑤→④②⑨③→④②⑨③。
スナークダヴィンチはJRA在籍時にオープンの1200メートルで2度連対した実績馬。南関では結果が出なかったが、距離短縮に加え、当地の馬場が合えば一変しておかしくない。JRAから転入2戦目のロングファイナリーは一度使われた効果が期待できる。【推奨3連単】①の1、2着づけで。
順調だしハンデももらえているので、ここもいい競馬を」⓭スナークダヴィンチ・藤田輝師「試行錯誤が続くけど、暑さも気にせず元気いっぱい。きっかけをつかみたいところ」⓮ボイラーハウス・吉井竜師「今回はビシッと追えたし、前走よりも具合がいい。外枠がどうかだけど、うまく折り合いをつけられれば」
リラックスした雰囲気なので、それがいいほうに出れば」❼スナークダヴィンチ・藤田輝師「良化途上だし、まだつかみ切れない部分もある。先を見据えた競馬ができれば」❽クロジシジョー・大林助手「前走は8分ぐらいのデキ。ゲートの中でガチャガチャしてテンションも上がっていた。
ここを目標に乗り込めているので、自分のリズムで行ければ」⓬スナークダヴィンチ・藤田輝師「調教ではオープン馬らしさを出さないけど、雰囲気はいいし馬体面もさすが。南関のペースなら前々の競馬もできそう」⓭ルーチェドーロ・池田孝師「変わりなく順調。
)、コウセイ(牡3)、ベアグッジョブ(牡4)▽2歳(未)抹消=セパルティ(牡)、セラスアエラス(牝)、チェリータイム(牡)、カフェヴィテス(牡)《栗東》▽種牡馬=ピクシーナイト(5)、グレナディアガーズ(5)▽繁殖牝馬=ショウゲッコウ(6)、スンリ(5)、セレッソ(4)、イムナラムール(2)▽地方=スナークダヴィンチ
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1400メートルならポジションを取れます」◆スナークダヴィンチ・野中師「前走は返し馬から雰囲気が良く、競馬も良かった。1400メートルでも折り合いをつけて脚をためられれば」◆ディアノイア・杉山晴師「前回は京都の馬場が合わなかった感じ。
スナークダヴィンチは栗東CWコースで単走。一杯に追われてラスト1ハロン11秒6(5ハロン66秒1)でシャープに伸びた。野中調教師は「いい感じだった。前走は返し馬から雰囲気が良かったし、競馬も良かった。中2週で変わりなくきている」と納得の表情。
1馬身1/4差の2着は中団の後ろから末脚を伸ばしたスナークダヴィンチ(6番人気)。さらにアタマ差の3着には先行して粘り込んだミスズグランドオー(11番人気)が入った。レースはスタート直後から先行争いとなったが、チェイスザドリームが主張してハナへ。
★大和S3着スナークダヴィンチ(栗・野中、牡6)は、千葉S(3月19日、中山、OP、ダ1200メートル)に。
さらにアタマ差の3着にはスナークダヴィンチ(3番人気)が入った。◆藤岡康太騎手(1着 ケイアイドリー)「具合の良さを感じていました。59キロを背負っていましたが、以前にこの斤量でしっかり走っていますし、この馬の競馬で自信を持って乗りました。
つれて伸びた伏兵サイクロトロンが2着に食い込み、ハコダテブショウはスナークダヴィンチの猛追を振り切って3着死守が精いっぱいだった。◆田辺裕信騎手(1着 アティード)「ハコダテブショウがどんなペースで逃げるかがポイントだと思っていたが、予想していたよりも流れが落ち着きました。
また、前走がJRAの関西圏でVか負けても0秒2差以内なら【3・1・1・1】該当するスナークダヴィンチの末脚が決まる。
★りんくうS2着スナークダヴィンチ(栗・野中、牡5)は、ジャニュアリーS(1月15日、中山、OP、ダ1200メートル)へ。僚馬で中日新聞杯10着ダンディズム(騸6)は、日経新春杯(1月15日、中京、GⅡ、芝2200メートル)へ。★中日新聞杯7着イクスプロージョン(栗・杉山晴、牡4)は、日経新春杯へ。
伏兵スナークダヴィンチが鋭く伸びて2着に食い込み、クインズメリッサはデュアリストをかわして3着を確保した。◆藤岡康太騎手(1着 ケイアイドリー)「1200メートルというのもあって、スタートをしっかり出して、主張していこうと思っていました。
※金色は5代以内のクロス
トップジョリー(牝 1998 ジョリーズヘイロー) 1勝
├ トップアクトレス (牝 2003 テイエムオペラオー) 2勝
├ トップコマチ (牝 2005 テイエムオペラオー) 3勝
├ トップサンダー (牡 2006 テイエムオペラオー) 2勝
├ トップトウショウ (牡 2007 キングヘイロー) 0勝
├ ボストンストロング (牡 2009 マンハッタンカフェ) 0勝
├ シップウハヤト (牡 2011 オペラハウス) 0勝
├ トモジャハリーフ (牡 2013 バゴ) 1勝
└ インターステラー (牡 2015 ジャイアントレッカー) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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