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前者ではコスモエスパーダ(父レッドスパーダ)とスキップ(父ロージズインメイ)の2頭がともに14番人気で、後者ではセルフィー(父スクリーンヒーロー)が16番人気で勝利をつかんでいる。
(せん10)、ウィットサンデー(牝2)、ギャラントマナー(牡4)、メイレンシュタイン(せん4)、アテナノワール(牝5)、セータステソーロ(牡4)▽2歳(未)抹消=ロジペンカナ(牡)、ユイノクモタロウ(牡)▽へい死=ボンフィール(牝2)《栗東》▽繁殖牝馬=ノーブルアース(7)、キムケンドリーム(5)、セルフィー
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★テレQ杯を勝ったセルフィー(栗・鮫島、牝5)は、夕刊フジ杯オパールS(10月9日、阪神、L、芝1200メートル)に駒を進める。水無月S1着ストーンリッジ(栗・藤原、牡5)も同レースへ。★ラジオ日本賞勝ちのアシャカトブ(美・小笠、牡6)は、武蔵野Sを予定。
★テレQ杯を勝ち、オープン入りしたセルフィー(栗・鮫島、牝5)は、夕刊フジ杯オパールS(10月9日、阪神、L、芝1200メートル)へ。★古町S勝ちのルリアン(栗・佐々木、牡5)は太秦S(10月15日、阪神、OP、ダ1800メートル)かブラジルC(10月23日、東京、L、ダ2100メートル)に向かう。
テレQ杯(小倉11R、3勝、芝1200メートル)は5番人気のセルフィー(栗・鮫島、牝5)が、約1年9カ月ぶりの勝利でオープン入りを決めた。好位追走からメンバー最速タイの上がり3ハロン33秒9をマークして差し切った。松若騎手は「1200メートルの距離が(短くて)どうかと思ったけれど、楽に追走ができた。
小倉11R・テレQ杯⑧セルフィー毎回、自分の時計だけはしっかり走る馬。勝ち時計が速くなれば着順は下がり、遅くなれば着順は上がる。そういうタイプだととらえていいのではないか。2週間のブランクがあったとはいえ、さすがに小倉の芝も時計がかかり始めているが、そういう局面は間違いなくプラス。
トップハンデ馬は2、3着が各1回と信頼できないセルフィーは全3勝のうち2勝がこの距離。連対したうちの8回が先行してのもの。スタートが決まれば好勝負は可能だ。
※金色は5代以内のクロス
Saintly Speaking(牝 1989 Dahar) 0勝
└ セルフプリザヴェーション (牝 2009 Lion Heart) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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