会員登録
購入する
ゲスト
メールアドレス
パスワード
ゴールドパック購入後にログインすればご利用いただけます。一部機能はシルバーパックの購入でもご利用可能です。
※地方競馬・海外競馬の出走履歴は表示されないものがあります
2023年パンサラッサを含め、全7回で3勝目を飾った矢作調教師も「100%には至っていなかったけど、力が上だと思っていました」と誇る。3連覇プランの浮上には「俺の体がもたないです(笑)」と苦笑いも「体を張って阻止…したいですけど、難しいかも。オーナーの意向なので」と可能性を残した。
日本調教馬の優勝は2023年パンサラッサ、25年の本馬に次いで3頭目ですべて矢作厩舎の所属馬。他の日本馬はルクソールカフェ(美・堀、牡4)が5着、サンライズジパング(栗・前川、牡5)が6着だった。◆坂井瑠星騎手(1着 フォーエバーヤング)「アメージングホース! 彼を信じて乗りました。
壁はあったよ」だからこそ、第4回のサウジCでパンサラッサが逃げ切ったときの衝撃は計り知れませんでした。「ひっくり返ったね。フェブラリーSとかチャンピオンズCで戦ったら絶対に負けないけど、サウジの馬場だと芝馬でもこなせるんだと。何より矢作(芳人調教師)の判断。何でそこを使おうと思ったん?(笑)。
この記事は有料です。
桃が言っているのは人じゃなくて、また馬か」5年前の暮れに「アーモンドアイ・ロス」にかかった桃が、4年前は「クロノジェネシス・ロス」に、3年前は「オジュウチョウサン・ロス」に、2年前は「パンサラッサ・ロス」に、昨年は「ドウデュース・ロス」にかかっていた。
2022年ドバイターフ、23年サウジCを制したパンサラッサ(牡8)が21日朝、シャトル先の南半球から帰国して繋養先のアロースタッド(北海道新ひだか町)に到着した。
一方、キングカメハメハは、2015年ヤマカツエースと2024年アラタが直仔として、2021年パンサラッサと2023年ホウオウエミーズ(どちらも父ロードカナロア)が後継孫世代として勝利をつかんでみせた。
2016年のドバイターフ(リアルスティール)勝利を皮切りに、19年オーストラリアのコックスプレート(リスグラシュー)、21年米国・ブリーダーズカップのフィリー&メアターフ(ラヴズオンリーユー)とディスタフ(マルシュロレーヌ)の同日2勝、23年パンサラッサと25年フォーエバーヤングのサウジカップ2勝…。
2022年のドバイターフ、23年のサウジカップと海外GⅠ2勝を挙げたパンサラッサ(牡8歳、父ロードカナロア、母ミスペンバリー)が7月14日にシャトル供用先のオーストラリアに向けて北海道・新ひだか町のアロースタッドを出発しました。
昨年、パンサラッサは日本で54頭、オーストラリアで112頭の繁殖牝馬と交配。今年は日本で64頭の繁殖牝馬を集めた。事務局の(株)ジェイエスは「日本で生まれた初年度産駒を何頭も見ましたが、サイズ感があってゆったりと伸びのあるいい子が出ています。
近年はKingmambo(=母の父Nureyev)の血を引く馬も毎年上位を賑わせており、2020年2着パンサラッサ(父ロードカナロア)、2021年1着ヴァイスメテオール(父キングカメハメハ)といった直系だけでなく、2018年1着メイショウテッコン(母の父Lemon Drop Kid)、2019年1着ブレイキングドーン
私も一昨年、パンサラッサの引退レース(ジャパンC)を見に行きました。それが初めての競馬場での観戦だったのですが、ファンが多くて華やかな雰囲気を感じましたね。そういった縁もあり、馬券もGⅠは頻繁に買っています。さて、日本ダービーは◎マスカレードボールでいきます。
日本馬の優勝は2007年アドマイヤムーン、14年ジャスタウェイ、16年リアルスティール、17年ヴィブロス、19年アーモンドアイ、22年パンサラッサ(ロードノースと1着同着)に次ぎ史上7頭目。
7Rドバイターフ(GⅠ、芝1800メートル)は日本のお家芸ともいえる一戦で、過去10年でリアルスティール(2016年)、ヴィブロス(17年)、アーモンドアイ(19年)、パンサラッサ(22年同着優勝)と4頭の勝ち馬を出し、その前もジャスタウェイ(14年)、アドマイヤムーン(07年)が勝っており、計6勝はこの
(提供元:競馬予想のウマニティ) キングカメハメハ直系の上位争いが続く、ノーザンテーストとトニービンにも要注目 2022年はロードカナロア産駒のパンサラッサが勝利するほか、2着カラテ、3着アドマイヤハダルと1~3着までをキングカメハメハの直系で独占。
1着馬に大阪杯(4月6日、阪神、GⅠ、芝・内2000メートル)の優先出走権が与えられる重要レースで、勝ち馬には過去10年でも、ヌーヴォレコルト、ドゥラメンテ、ウインブライト、ダノンキングリー、パンサラッサとそうそうたる実力馬が名を連ねており、注目度大の一戦だ。
※金色は5代以内のクロス
Stitching(牝 1992 High Estate) 0勝
└ ミスペンバリー (牝 2002 Montjeu) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
Deepの有料サービスです
ゴールドパック購入後にログインすればご利用いただけます。一部機能はシルバーパックの購入でもご利用可能です。
Deepの有料サービスでできること購入新規会員登録