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※地方競馬・海外競馬の出走履歴は表示されないものがあります
★アラモードバイオ=前走は久々のぶん5着止まりだが、0秒7差に食い込んだ。上積み必至の2戦目ならA2下でもV争い。★アイアムレジェンド=昨年暮れにA2下準重賞で2着。近況は案外だが、地力は確かでマークは外せない。★ワガンセ=転入後は軽快なスピードを武器に【5・1・0・0】。
《本紙の狙い》アラモードバイオを中心視する。2走前はA2下に加えて馬体重が15キロ増で粘り切れなかったが、きっちり馬体を絞った前走は早めに先頭に立って4馬身突き放した。その危なげのない内容からも、高い能力があるのは明らか。今回のメンバーなら連勝が可能だ。
《川崎11R・本紙の狙い》転入2戦目で上積み必至のアラモードバイオ。前走は格上相手に加えて15キロ増と条件が厳しかったが、主導権を握って見せ場十分の4着。JRA在籍時には1700メートルでV歴があり、距離延長に不安はない。積極策で粘り込む。
サクラユーロスター(牡3)▽へい死=ロンゴロンゴ(牡3)、セイウンオードリー(牡5)《栗東》▽種牡馬=ヴァンドギャルド(牡7)▽繁殖牝馬=メイショウオウギ(7)、メタルゴッド(4)、マーゴットロンド(3)▽地方=レッドジャルダン(牡3 未定)、アイスヴィスタ(牝6 未定)、スリーグランド(牡6 高知)、アラモードバイオ
時計が出やすいコンディションで4ハロンの標準タイムは52秒5、一番時計はアラモードバイオ(5歳2勝)で49秒2。⑫セイウンハーデスは放牧を挟んで5カ月半ぶり。帰厩後はハードに乗られてきた。3月22日にCWコースで7ハロンから一杯に追われて5ハロン64秒9(標準タイム67秒5)の好時計。
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※金色は5代以内のクロス
アマゾネスバイオ(牝 2005 シンボリクリスエス) 3勝
├ エスカレートバイオ (牝 2013 アルデバラン2) 0勝
├ オプレスバイオ (牡 2014 ディープブリランテ) 0勝
├ タレントバイオ (牝 2017 アドマイヤムーン) 0勝
├ マイトバイオ (牝 2018 ゼンノロブロイ) 0勝
└ エキスパートバイオ (牝 2020 ミッキーロケット) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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