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ケイアイノーテックは2018年NHKマイルC・GⅠを勝利ゴナビーオーライト(母ジョーダンエース、牝、梅田智之)スマートピクタス(母スマートカーリー、牝、秋山真一郎)スリールーディカ(母ルーディカ、牝、佐々木晶三)ゼントレビアン(母ラヴバインド、牝、清水久詞)ダノンアクション(母カジノブギ、牡、安田翔伍)=兄ジャスティンカフェ
横山和生騎手(32)=美・フリー=と武史騎手は2023年6月11日に兄弟同日重賞V(和生騎手=エプソムCジャスティンカフェ、武史騎手=函館スプリントSキミワクイーン)を飾っているが、横山父子による同日重賞制覇は初めて。
パスオブドリームズ、牡、安田翔)ロイヤルテール(母マダムストーリー、牡、畑端省)アックアアルタの2022(牡、佐々木晶)アルマシェダルの2022(牝、中村直)エクラミレネールの2022(牡、吉岡辰)オッティマルーチェの2022(牝、渡辺薫)オースミマコの2022(牝、宮本博)カジノブギの2022(牡、安田翔)=全兄ジャスティンカフェ
昨年は勝ち馬ジャスティンカフェがのちにマイルチャンピオンシップ3着、2着ルージュエヴァイユがエリザベス女王杯2着、3着マテンロウスカイが今年の中山記念Vと飛躍。秋のGⅠ戦線に向けて、新興勢力となり得る存在になる馬は果たして-。
新 マイルCSでは7番人気のジャスティンカフェで3着、京都金杯は今回騎乗するセッションで2着。そして、エルフィンSではライトバックを勝利に導きました。編 条件戦だけでなく、オープンや重賞でも文句なしの実績を残しているんですね。新 騎乗内容を詳しく見てみると、先行して好走するケースがほとんどです。
クリノアクアマリン(牝3 園田)、ワキノグロリーア(牡3 未定)、シャインウォーリア(牝3 未定)、ドルドーニュ(牡3 笠松)、マーティー(せん3 未定)、タイセイガスト(牡3 門別)、スノーソフィー(牝3 金沢)、ビースピリット(牝3 未定)、スナークダリ(牡3 園田)▽乗馬=ケルンキングダム(せん8)、ジャスティンカフェ
2023年のGⅢエプソムCを勝ったジャスティンカフェ(栗・安田翔、牡6)が6日付で競走馬登録を抹消した。通算18戦5勝で獲得賞金は2億924万6000円。2月4日の東京新聞杯12着が最後のレースとなった。今後は馬事公苑で乗馬となる予定。
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JRAは15日、2023年のGⅢエプソムCを勝ったジャスティンカフェ(栗・安田翔、牡6)が右前浅屈腱炎を発症したと発表した。9カ月以上の休養を要する見込み。
「リベンジできる機会があることを祈ってます」「ですね」「私のジャスティンカフェさんとジャスティンアースくんは?
東京新聞杯12着のジャスティンカフェ(栗・安田翔、牡6)は、登録していたフェブラリーS(18日、東京、GⅠ、ダ1600メートル)を見送ることが6日、分かった。安田翔調教師は「放牧に出します」と話した。
この馬もしっかり脚を使ってくれているのですが…」◆坂井騎手(ジャスティンカフェ12着)「返し馬の雰囲気は良く、レースでも前回より折り合いがついていたのですが、直線は反応がなかったです」◆石橋騎手(ドルチェモア13着)「最後まで集中して我慢して走れていたし、これからいい形にしていきたいです」◆浜中騎手(
ジャスティンカフェ(2番人気)は、1番人気で4着に敗れた昨年の雪辱ならず大敗。後方3、4番手追走から直線勝負にかけたが、伸びを欠いてまさかの12着となった。◆坂井瑠星騎手「返し馬の雰囲気は良く、レースでも前回より折り合いがついていたのですが、直線は反応がなかったです」
今回の出走メンバーで要点(近3走内に上がり3Fタイム最速+前走ステップ)を満たしているのは、⑥マスクトディーヴァ、⑦ジャスティンカフェ、⑨ウンブライル。よって当欄では、これら3頭を連軸の有力候補として推奨する。【馬場予想からの注目馬】⑥マスクトディーヴァ ⑦ジャスティンカフェ ⑨ウンブライル
◎ジャスティンカフェ○マスクトディーヴァ▲ウインカーネリアン△ルージュリナージュ△アヴェラーレ△ウンブライル△コナコーストこれはほんの一例。プロ30人+自分の予想で新たな予想を作り出してください。100万馬券的中!「予想ブレンドマシン」はこちら
◎マスクトディーヴァ(プロオッズ1位、D指数2位)○ジャスティンカフェ(D指数1位)▲マテンロウスカイ(D指数3位)△アヴェラーレ(D指数4位)△トゥードジボン(D指数5位)△ウインカーネリアン(D指数6位)△アスクコンナモンダ(D指数7位)△ウンブライル(D指数8位)※D指数が同じ場合はプロオッズの
◎はジャスティンカフェ。こちらは非凡な切れ味が武器のA級マイラーだ。持ち味に磨きをかけたと思わせたのが前走のマイルCS。最終的に上位2頭の持続力に屈したものの、直線で一旦は抜け出すかという素晴らしい切れ味を披露してみせた。GⅢに入れば明らかに一枚上といえるトップスピードの速さ。
「同じ三木正浩オーナーのジャスティンカフェさんが本命です。前走のマイルチャンピオンシップは3/4馬身差の3着で重賞1勝と今回のメンバーでは実績上位。東京新聞杯は去年4着でしたが、去年勝ったエプソムCでの前年の成績は4着でした。エプソムCと同じように、前年から巻き返してくれるはずです」ありがとう。
※金色は5代以内のクロス
ギミーシェルター(牝 2001 サンデーサイレンス) 5勝
├ サトノスパイダー (牡 2008 バゴ) 1勝
├ ブラインドサイド (セ 2009 キングカメハメハ) 3勝
├ レアパルファム (牝 2010 チチカステナンゴ) 0勝
├ チャーミングマオ (牝 2012 ハービンジャー) 0勝
├ カジノブギ (牝 2013 ワークフォース) 1勝
├ リーゼロッテ (牝 2015 キングカメハメハ) 0勝
├ リゴメール (牡 2016 ローエングリン) 0勝
├ エヴァジョーネ (牝 2017 ロードカナロア) 1勝
├ クリストバウム (牡 2018 ノヴェリスト) 0勝
├ ギミーアワーズ (牡 2019 モーリス) 0勝
└ マンボルンバ (牡 2022 パドトロワ) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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