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ヘイスティハート(母ビップコルベット、牡、小笠倫弘)ベセル(母ビヴァレッジクイーン、牡、蛯名正義)ペンシルベニア(母フィラデルフィア、牝、和田勇介)マーゴットリック(母ミモザゴール、牡、加藤士津八)ルビーテソーロ(母スポーカンテソーロ、牝、加藤士津八)レッドレガリア(母レッドファンタジア、牡、木村哲也)=兄レッドベルオーブ
【中山5R】⑤レッドジェルブロワは叔父にデイリー杯2歳S勝ちのレッドベルジュールとレッドベルオーブがおり、仕上がり早の母系だ。18日は美浦Wコースでラスト1ハロン11秒7(5ハロン72秒3)と軽快に駆け抜け、好仕上がりをアピール。荻野極騎手は「追い切りを重ねるごとに動きは良くなっている。
エクセルアラジン(牡2 未定)、トーホウボルツ(牡6 川崎)▽乗馬=プリマリスト(牡2)、アイムプラウド(牡3)、レッドアウレア(せん6)、スカイタワー(牡2)▽2歳以下(未)抹消=アイルヴィータ(牡2)、ケンブリッジパリ(牝1)、ケンブリッジロス(牝1)▽へい死=ニューツーリズム(せん8)《栗東》▽種牡馬=レッドベルオーブ
2020年のデイリー杯2歳S勝ち馬レッドベルオーブ(牡6、父ディープインパクト、母レッドファンタジア)が1日朝、来春から種牡馬生活を送るアロースタッド(北海道新ひだか町)に到着した。レッドベルオーブはデイリー杯で全兄レッドベルジュールとの兄弟制覇を果たし、続く朝日杯FSでも3着と好走した。
2020年のGⅡデイリー杯2歳Sを勝ったレッドベルオーブ(栗・河嶋、牡6)が29日付で競走馬登録を抹消した。通算25戦3勝で獲得賞金は9907万3000円。今後は北海道新ひだか町のアロースタッドで種牡馬となる予定。
(減点対象馬)⑤グレイトゲイナー ⑨レッドベルオーブ ⑬テイエムスパーダ ⑯マメコ【データ予想からの注目馬】上記5項目で減点がないのは、①ウインカーネリアン、⑦ドロップオブライト、⑩グランテスト、⑪カンチェンジュンガの4頭。最上位には、⑦ドロップオブライトを挙げたい。
同7着レッドベルオーブ(栗・河嶋、牡6)は、京阪杯(11月24日、GⅢ、京都、芝1200メートル)が目標。
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★ポラリスS15着レッドベルオーブ(栗・藤原、牡6)は、青函S(6月22日、函館、OP、芝1200メートル)を予定。
★洛陽S18着レッドベルオーブ(栗・藤原、牡6)は、ポラリスS(30日、阪神、OP、ダ1400メートル)が候補。
★キーンランドC13着レッドベルオーブ(栗・藤原、牡5)は、淀短距離S(1月13日、京都、L、芝1200メートル)を予定。★グリーンチャンネルC11着カラフルキューブ(栗・高野、牝4)は門司S(1月14日、小倉、OP、ダ1700メートル)を目指す。
また、「父ディープインパクト系×母の父Unbridled系」となる大まかな配合も、19年1着レッドベルジュール、20年1着レッドベルオーブを想起させる。母が京都巧者であったことから舞台替わりにも好印象を抱ける。ナムラフッカーは、父スワーヴリチャード×母ナムラライラ(母の父ルーラーシップ)。
丸田騎手(ナランフレグ10着)「思い描いていたレースとは逆の形になってしまい、上手にエスコートできませんでした」◆リスポリ騎手(ウォーターナビレラ11着)「きょうのような馬場は得意ではないと思います」◆モリス騎手(タイセイアベニール12着)「軟らかい馬場で非常に走り辛そうにしていました」◆松田騎手(レッドベルオーブ
ヴァトレニが2番手につけ、レッドベルオーブ、ジュビリーヘッド、シュバルツカイザーなどが好位集団を形成。人気のナムラクレアは中団の外からレースを進めた。4コーナーでは内、中、外と各馬の進路がバラバラになったが、シナモンスティックはしぶとい粘りを発揮。
(減点対象馬)②ナランフレグ ③レッドベルオーブ ⑥タイセイアベニール ⑦カイザーメランジェ ⑪ヴァトレニ【前走距離】札幌で行われた過去9回における1~2着馬延べ20頭の前走使用距離を確認すると、芝1000m、芝1200m、芝1600mの3通りに絞られる。
③レッドベルオーブ【B】札幌芝単走(23日)。折り合い重視の内容。高めのテンションは相変わらずだが、四肢の可動域は広く、回転も滑らか。いつものことながら、動きの質自体は高い。気性的に危うい部分があるのは否めないが、稽古の姿を見る限り、体調面の不安はなさそう。
時計がかかるぐらいの方がいい」◆レッドベルオーブ・牧助手「在厩でデキは維持できています」
レッドベルオーブ【B】札幌芝単走。折り合い重視の内容。高めのテンションは相変わらずだが、四肢の可動域は広く、回転も滑らか。いつものことながら、動きの質自体は高い。気性的に危うい部分があるのは否めないが、稽古の姿を見る限り、体調面の不安はなさそう。かみ合うようであれば、怖い存在になりそうだ。
外枠を引ければ」◆レッドベルオーブ・牧助手「馬なりでスムーズに動けた。コントロールも利いていた」(夕刊フジ)
※金色は5代以内のクロス
Cat Chat(牝 1998 Storm Cat) 0勝
├ インランジェリー (牝 2009 Empire Maker) 0勝
├ レッドファンタジア (牝 2010 Unbridled's Song) 0勝
└ Purrmorehissless (牝 2013 Smart Strike) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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