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同4着グレイイングリーン(栗・池江、牡8)も同レースに進む。同5着エイシンフェンサー(栗・吉村、牝6)は、シルクロードS(2月1日、京都、GⅢ、芝1200メートル)に向かう。★シトリンSを勝ったムルソー(栗・池江、牡5)は、佐賀記念(2月12日、佐賀、JpnⅢ、ダ2000メートル)を目指す。
位置取りの差だけでしたが、最後は食らいついてよく頑張っていました」◆吉村騎手(グレイイングリーン4着)「いい内容で走っていました。レコード決着の中、この着順ですからね。よく頑張ったと思います」◆川又騎手(エイシンフェンサー5着)「いい走りをしてくれました。
(減点対象馬)③グレイイングリーン ④カリボール ⑥シュタールヴィント ⑧アスクワンタイム ⑩グロリアラウス ⑭ショウナンザナドゥ ⑯モズメイメイ【重賞実績】阪神で行われた直近10回の1~2着馬延べ20頭は、いずれも前年以降に芝の重賞で2着以内に好走したことがあった。
あとは1ハロン延びて対応がどうか」◆グレイイングリーン・池江師「馬場が重くて稽古は動かなかったが、状態は悪くない。いい馬場でレースがしたい」◆グロリアラウス・斉藤崇師「前走はマイルでも上手に走っていた。
同7着グレイイングリーン(栗・池江、牡7)は阪神C(12月27日、阪神、GⅡ、芝1400メートル)が目標。★みやこS12着で約1年ぶりに復帰したノースブリッジ(美・奥村武、牡7)は、AJCC(1月25日、中山、GⅡ、芝2200メートル)あたりが選択肢に。
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フラムリンガム 55.0ブレーザー 56.0ベンヌ 56.0メイショウコバト 52.0レーウィン 55.0★オーロカップ(11月16日東京、3歳上L、芝1400メートル)アクートゥス 55.0アスコルティアーモ 53.0アルセナール 53.0ウイングレイテスト 58.0カリボール 56.0ガロンヌ 55.0グレイイングリーン
★スワンS13着グレイイングリーン(栗・池江、牡7)はオーロC(11月16日、東京、L、芝1400メートル)に向かう。★カシオペアS5着ドクタードリトル(栗・今野、牡5)はアンドロメダS(11月15日、京都、L、芝2000メートル)へ。
じで直線に向けましたが、決め手の差が出た感じです」◆池添騎手(ショウナンザナドゥ10着同着)「外めの枠だったので出していきましたが、終始外々を回らされて厳しいレースになりました」◆柴田善騎手(タイムトゥヘヴン12着)「休み明けの前走はイライラしていたが、今回は返し馬から雰囲気が良かった」◆高杉騎手(グレイイングリーン
(減点対象馬)⑧ワールズエンド ⑨シュタールヴィント ⑯グレイイングリーン【前走人気】前走の単勝人気については、G1であれば不問だが、G1以外の場合は9番人気以内がひとつの目安。京都施行の直近10回、非G1組で1~2着に入った全馬が、この条件を満たしている。
京都外回りの7ハロンはベストの舞台だと思う」◆グレイイングリーン・池江師「反応が良かったし、いい状態を維持できていると思う」◆シュタールヴィント・荒木助手「しまい重点で、いつも通り軽快な脚さばきでした」◆ショウナンザナドゥ・松下師「シュッと反応していた。
ディープインパクト産駒グレイイングリーンが、前走の朱鷺Sを勝って勢いに乗ってスワンSに参戦。担当の音瀬助手が力を込める。「数字は変わっていないですが、体が大きくなったと乗っている人は言っています。衰えは全くない。池江先生がここまで大事に使ってくださっていますからね。
(左から登録馬名 負担重量)アサカラキング 57.0アドマイヤズーム 55.0アルテヴェローチェ 55.0ウインマーベル 57.0オフトレイル 57.0グレイイングリーン 57.0シュタールヴィント 57.0ショウナンザナドゥ 53.0シンフォーエバー 55.0スカイロケット 57.0セッション 57.0
先週のオープン・朱鷺Sでは、このレースに4年連続出走、夏の新潟には5年連続の参戦だったグレイイングリーンが差し切り勝ちを決めた。ウインオーディンは2歳の夏に新潟でデビューして、新馬戦5着→未勝利戦1着から、新潟2歳Sで0秒1差の2着。
5番人気◎⑫グレイイングリーンから10番人気で2着に好走した⑩デュガまでしっかり抑えて《馬連》105.2倍と《3連複》をゲット!漆山記者、絶好調です。
朱鷺Sを勝ったグレイイングリーンは、父ディープインパクト、母リトルゲルダ、母の父Closing Argumentという血統。通算成績は33戦5勝。◆荻野極騎手(1着 グレイイングリーン)「良馬場で迎えられたのはよかったですね。ペースも流れてくれて、ピタッと折り合えた。
また、2023年においては、2着ラインベックと3着グレイイングリーンもディープインパクトの直仔であり、4頭しかいなかったディープインパクト系のうち3頭で馬券圏内を独占。3連単は122万馬券の大波乱だった。
2着グレイイングリーン(栗・池江、牡7)は、パラダイスS(15日、東京、L、芝1400メートル)へ進む。
3/4馬身差の2着に後方から追い上げたグレイイングリーン(8番人気)、さらにクビ差の3着にはアスクワンタイム(10番人気)が入り、1番人気のバウンシーステップは5着に敗れた。ラケマーダは父アメリカンペイトリオット、母アプト、母の父アドマイヤムーンという血統。通算成績は22戦5勝となった。
※金色は5代以内のクロス
Bijoux Miss(牝 2004 Buddha) 0勝
├ リトルゲルダ (牝 2009 Closing Argument) 7勝
└ ビジューブランシュ (牝 2014 Hansen) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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