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スマートラプター(牡5 園田)、スタードラマー(牡4 大井)、スカイテーラー(牝2 名古屋)▽乗馬=ディープボンド(牡7)、スマートマートル(牝3)、デンコウリジエール(牡7)、ハギノモーリス(牡5)、ブラックプレイズ(牡2)、ロードトラスト(せん4)、フィルン(牝2)、ナンヨーエンペラー(牡2)、ロックユー
次は逆転できるように頑張ります」◆西谷騎手(ロックユー3着)「遅い流れでも我慢できていましたし、我慢するいい練習にもなりました。ゴーサインを出してからの反応も良かったです。
7馬身差の2着にはエコロデュエル(5番人気)、さらに6馬身遅れた3着にロックユー(2番人気)が入った。なお、マッスルビーチ(6番人気)は最後の直線で競走中止となった。阪神スプリングJを勝ったマイネルグロンは、父ゴールドシップ、母マイネヌーヴェル、母の父ブライアンズタイムという血統。
レコードで3連勝を飾ったロックユーが重賞初Vを狙う。「順調。いずれも強い内容だったし、メンバーはそろっているが、輸送距離が少ないので馬体減の心配もない。進みが良すぎるところをうまくコントロールしつつ、自分のリズムで運べればこの距離にも対応できる」と福永助手。障害界の新星へ躍進だ。(夕刊フジ)
1番人気ロックユー(栗・中内田、騸5)が、前半から主導権を握るとそのまま押し切り、コースレコードで3連勝を飾った。「最後はフワフワしていたが、他馬が来れば、また頑張る馬ですからね。
レースは西谷誠騎乗で1番人気のロックユー(栗・中内田、セン5)が3分57秒9のコースレコードで逃げ切り、3連勝を飾った。
大好きなシーズンが到来しました(^-^)【中山8R・イルミネーションJS】◎ロックユーはスタートで後手に回りがちですが、飛びながらポジションを上げていける巧者。かなり縦長の展開になった前走も慌てることなく勝負どころでしっかりと前を射程圏内に入れ、終わってみれば1秒3差の完勝でした。
ディープインパクト産駒は10月8日の京都4Rでロックユーが勝ち、サンデーサイレンスが持っていた種牡馬のJRA競走最多勝記録(2749勝)を更新した。
8日の京都4R・障害OP(ダ3170メートル)をディープインパクト産駒のロックユー(栗・中内田、騸5)が勝ち、同産駒のJRA通算勝利数が2750勝となった。並んでいたサンデーサイレンスの記録を抜き、産駒別勝利数の歴代最多を更新した。
8日の京都競馬4R(障害オープン)で、ディープインパクトを父に持つロックユー(騸5歳、栗東・中内田充正厩舎)が1着となり、ディープインパクト産駒はJRA通算2750勝に到達。その父であるサンデーサイレンスの産駒が挙げた2749勝を上回り、単独での歴代最多勝記録を樹立した。
【7日】京都8R=スイープアワーズ東京9R=ルージュカルミア【8日】京都4R=ロックユー京都9R=ショウナンアデイブ東京9R=ゲバラ、レフトゥバーズ京都10R=エルソール東京11R=ノースザワールド【9日】東京9R=ディサイド東京10R=タイムオブフライト京都11R=ゼーゲン、プラダリア東京11R=ケイアイシェルビー
ゴール前で仕掛けられると内から並ぶ間もなくかわし去り、中メイショウクーガー(1勝)に1秒1、外ロックユー(3勝)に3馬身先着した。6ハロン81秒5(ラスト1ハロン11秒0)は、堂々の自己ベストだ。福永拓調教助手は「9月半ばに帰厩してから、予定通り順調に乗り込むことができています。
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【小倉1R】キャリア2戦目のロックユーに◎。前走で大幅に前進した○コバルトブルーを本線に、同じく前走でかなり長くいい脚を使った▲ツカサが穴候補。△トーセンオリジン、ピンクダイヤ、テイエムマグマが押さえです。
○ディアマンミノル、△オシリスブレイン、セブンデイズ、ロックユーに流します。
※金色は5代以内のクロス
Palacoona(牝 1994 Last Tycoon) 0勝
├ シャンロッサ (牝 2006 Galileo) 0勝
└ シェイラトス (牝 2007 Galileo) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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