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メイショウヒューマは同型が少なく、主導権を奪える組み合わせ。一変の余地がある。アースライザーは連勝が止まったが、末脚は強烈だ。
《本紙の狙い》メイショウヒューマの前走は上位2頭が強かったが、控える競馬で3着に食い込んでおり内容は悪くない。今回は主導権を奪って逃げ切る。ポイントフォワードは前走、展開が向いたとはいえ見事な差し切り。復帰後は③②着のカレンロマチェンコも力は足りる。
近走が不振でもメイショウヒューマも実力はある。
対抗のメイショウヒューマは前進気勢が強く距離が鍵となるが、力は上位。ビートマジックはすんなり先行できるとしぶとい。
《高知9R・本紙の狙い》メイショウヒューマは転入後【4・2・0・0】。取りこぼしたレースもあったが、JRAダート3勝の実績に恥じぬレースを続けている。3走前は赤岡修騎手とのコンビで6馬身差の圧勝。いいイメージで挑める。ミスズグランドオーはJRA所属時にダートで4勝し、オープンでも好走した。
《本紙の狙い》2走前のメイショウヒューマは大接戦の末に2着に敗れたが、前走は赤岡修騎手とのコンビで巻き返しに成功した。ベストの1300メートルなら、メンバーが強化されたここでも勝機は十分ある。ブルーシンフォニーは転入初戦の前走を快勝。勝負どころの手応えも抜群で悠々と抜け出した。
《本紙の狙い》メイショウヒューマは転入後、2戦2勝だ。JRAでの実績からも当然の結果で、今回も期待できる。ウインアウォードは前走でメイショウヒューマと¾馬身差。順調に使えており楽しみな再戦だ。休み明けだが、メモリーエフェクトも軽視はできない。
アシャカウイング(牡3)、カレスオブビーナス(牝3)▽2歳(未)抹消=サイカンサンユウ(牡)▽へい死=タイセイエピソード(牡6)、リヤドスカイライン(牝3)《栗東》▽繁殖牝馬=ドゥーラ(5)、イティネラートル(5)、フィルムアクトレス(5)、アイファーシアトル(5)▽地方=タッケンイッキ(牡5 園田)、メイショウヒューマ
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《19日・阪神の騎乗馬》1Rヨシノレジェンド C2Rピュアマークス C5Rメイショウケンセイ C6Rマインインパクト C7Rケンハービンジャー A8Rクアトロフォンテ B9Rドゥリトル C10Rメイショウヒューマ B11Rメロディーレーン B12Rネフェルタリ B(A=単争い、B=連候補、C=微妙、評価
※金色は5代以内のクロス
Known Romance(牝 1996 Known Fact) 0勝
└ ラヴアンドフェイス (牝 2009 Corinthian) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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