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勝ち時計1分7秒4(良)は、2023年しらかばSでシュバルツカイザーが記録した札幌芝1200メートルのコースレコードに並ぶ好タイムだった。横山武騎手は「輸送のマイナス10キロもありましたし、充実期とはいえ、北海道3回目で多少疲れはありました。それでもしっかり好時計で勝ち切るあたりはさすがですね。
トウカイクレオス(牝3 園田)、マエストーソ(牝3 門別)、ジーティーグロウ(牝3 未定)、グリーンエリクサー(牡3 未定)▽乗馬=ヤマタケアオイバラ(牡5)、モルトヴェローチェ(牡5)、シャドウヴァイス(せん3)、コーンポピー(牝3)、アランデル(せん7)、ロマンスライト(牝4)、スカイスクレイパー(牡3)、シュバルツカイザー
そのなかでもよく頑張ってくれました」◆石川騎手(ゴートゥファースト8着)「流れに乗ったレースはできたし、オープンでもやれる力は感じました」◆松山騎手(ロジリオン9着)「このメンバーに入っても十分にチャンスがあると思っていたのですが、結果的に外枠と斤量を背負っていた分んがきつかったですね」◆大野騎手(シュバルツカイザー
(減点対象馬)⑥シュバルツカイザー ⑫シャンパンカラー ⑬ゾンニッヒ【データ予想からの注目馬】上記5項目で減点がないのは、①アサカラキング、⑧キープカルムの2頭。まず注目したいのは、①アサカラキングだ。2015年以降、5歳馬は【5.3.9.27】と主力を形成。
やるだけのことはやってもらったし、あとは馬の成長次第」◆シュバルツカイザー・大竹師「動きはいいし、今はマイルの方が良さそう」◆ゾンニッヒ・池江師「(追い切りの)動きは良かったです。
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(減点対象馬)④シュバルツカイザー ⑤トゥラヴェスーラ ⑨ヴァトレニ【性別】2015年以降(過去10年)の性別成績は、牝馬【2.1.1.15】、牡・せん馬【8.9.9.119】。勝率、連対率、複勝率のすべてで、前者がリードしている。
(左から枠 馬番 馬名 斤量 騎手)1-1 オオバンブルマイ 57.0 A・ルメートル1-2 ドナベティ 55.0 田口貫太2-3 フルメタルボディー 57.0 国分優作2-4 シュバルツカイザー 57.0 岩田康誠3-5 トゥラヴェスーラ 57.0 池添謙一3-6 アサカラキング 57.0 斎藤新4
GⅢでは力上位だと思う」◆カンチェンジュンガ・庄野師「ゲートを出てモサッとするところがあるので、1400メートルで追走が楽になれば」◆ジャングロ・清水亮助手「芝に戻った前走は進みが悪かったので、距離が延びていい方に出れば」◆シュバルツカイザー・松浦助手「前走はマイルの重賞でも差のない競馬ができた。
入厩当初は余裕があったが、ちょうどいい感じになりそう」◆ジャングロ・清水亮助手「使っている馬だし、馬場も結構荒れていたので、時計的にもこれくらいで十分」◆シュバルツカイザー・松浦助手「寒い時期がいいのか、体がよく動いている。
(左から登録馬名 負担重量)アグリ 57.0アサカラキング 57.0ヴァトレニ 57.0オオバンブルマイ 57.0カンチェンジュンガ 57.0グレイイングリーン 57.0ゴールデンシロップ 57.0ジャングロ 57.0シュバルツカイザー 57.0スズハローム 57.0セッション 57.0ソーダズリング
直線はこの馬なりにいい脚を使ってくれた」◆川田騎手(シャドウフューリー6着)「最後までよく頑張ってくれました」◆岩田望騎手(シュバルツカイザー7着)「もうひとつ伸びが足りずじりじりになりました。
(減点対象馬)③シュバルツカイザー ⑭メイショウチタン【性別】2015年以降(過去10年)の性別成績は、牡・せん馬【8.10.8.121】、牝馬【2.0.2.16】。連対率の面では大きな開きがない。その一方、後者の2勝は前走OPクラス5着以内の栗東所属馬が挙げたもの。
使ってきていますが、デキ落ちもないですよ」◆シュバルツカイザー・大竹師「久々のマイル戦だが、今の行きっぷりならむしろ合いそう」◆セオ・上村師「阪神Cを除外になったが、調整は問題ない。前走は夏バテ感があったが、今回はいい雰囲気」◆セルバーグ・鈴木孝師「中京1600メートルは重賞Vの舞台ですからね。
キロオーキッドロマンス 3日美浦494キロ 490キロコナコースト 2日栗東486キロ 472キロコレペティトール 3日栗東498キロ 484キロゴールデンシロップ 3日美浦558キロ 540キロサクラトゥジュール 3日美浦527キロ 512キロシャドウフューリー 2日栗東490キロ 484キロシュバルツカイザー
オーロC6着から久々のマイル戦に臨むシュバルツカイザーは坂路を単走で駆け上がり、4ハロン53秒2-12秒0をマークした。「動きは良かった。最近はテンにもたもたするので、1200メートルよりこのくらいの距離がいいかも。中山のマイルで勝っているしね」と大竹調教師。
最も気になるのは日本への馬場適性になるのだろうが、3走前のジャックルマロワ賞では1分33秒台の好時計勝ちがあるし、父ダークエンジェルは高松宮記念勝ちのマッドクールやOP馬シュバルツカイザーを輩出(ともに1200メートル戦1分7秒台の速い持ち時計を持つ)と、心配無用。
※金色は5代以内のクロス
Fine Detail(牝 1993 Shirley Heights) 0勝
└ Fashionable (牝 2002 Nashwan) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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